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“筒井紘一”の電子書籍一覧

“筒井紘一”に関連する電子書籍を6件掲載しています。16 件目をご紹介します。

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電子書籍

利休聞き書き 「南方録 覚書」 全訳注(講談社学術文庫)

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利休聞き書き 「南方録 覚書」 全訳注

  • 評価3.0レビュー:1件
  • 税込価格:756
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2016/07/22
  • 千利休が確立した茶法、茶禅一味をめざす草庵茶の精神を伝える『南方録』は、高弟南坊宗啓が、利休居士からの聞き書きをまとめたものとされる。経済の発展とともに茶道が広がりを見せた元禄期、筑前福岡藩黒田家の家老、立花実山によって見出され、その自筆本が伝世する。「覚書」はその巻一で、利休の茶法の根本を述べる。その精神性と美意識を端的に伝える、平易な現代語訳とわかりやすい解説。原文は、総ルビ付き。

電子書籍

現代語でさらりと読む茶の古典 茶湯一会集

現代語でさらりと読む茶の古典 茶湯一会集

  • 評価4.0レビュー:1件
  • 税込価格:1,037
  • 出版社:淡交社
  • 販売開始日:2017/10/06
  • 幕末の大老井伊直弼は、「埋木舎」と自ら名づけた部屋住み時代より武芸に親しみ、とりわけ茶道に深く傾倒しました。安政の大獄の直前に成立したとされる『茶湯一会集』には、「一期一会」「独座観念」といった、茶事茶会における主客の心得が子細に示されています。今なお色あせることのない茶の湯の名著の全篇を、読みやすさを優先して平易な現代語に訳し、大きな字を用い、要所に的確な注釈を加えています。ハンディな新書サイズ...

電子書籍

知って得する茶道のいろは(淡交新書)

知って得する茶道のいろは 新着

  • 評価4.4レビュー:2件
  • 税込価格:1,037
  • 出版社:淡交社
  • 販売開始日:2018/11/09
  • 茶室で正座をすること、濃茶を数人で飲むことは、現在では当たり前。しかし利休の時代の茶書をひもとくと、それが当たり前でないことがわかってくる。現在の習いやきまりは、いつ、だれが、どのようにして始めたのか。知って得する話がつまった一冊。

電子書籍

茶の湯百人一首(淡交新書)

茶の湯百人一首

  • 税込価格:1,037
  • 出版社:淡交社
  • 販売開始日:2017/12/22
  • 茶の湯の心をうたった百人の百首を紹介。茶道の教えのみならず、古今東西を問わず武士、歌人、僧侶、公家、学者、実業家など幅広い人々の生活の中で詠まれた茶にまつわる歌を逸話などをまじえて読み解きます。歴史の本からは分からない詠み人の人となりや日本文化に深く根ざしたお茶の文化を垣間見ることができる一冊です。

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利休の茶会(角川選書)

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利休の茶会

  • 税込価格:1,555
  • 出版社:KADOKAWA/角川学芸出版
  • 販売開始日:2015/06/02
  • 利休は椿が嫌い? 茶入はほとんど持っていなかった? 千利休が名品に頼ることなく独自の趣向で行った数々の茶会の記録を丹念に読みとき、その精神、美意識をさぐる。巻末には全茶会記を収録した完全保存版。

電子書籍

現代語でさらりと読む茶の古典 南方録 (覚書・滅後)

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現代語でさらりと読む茶の古典 南方録 (覚書・滅後)

  • 評価5.0レビュー:1件
  • 税込価格:1,037
  • 出版社:淡交社
  • 販売開始日:2013/09/20
  • 『南方録』には、利休の愛弟子であった南坊宗啓が師より伝えられた「わび茶」の精神と、具体的な茶法があつく語られている。しかし、南坊宗啓という人物の存在は確認されておらず、本書自体は利休没後百年もたってから福岡藩の家老立花実山によって編まれている。必読の利休茶の湯伝書。
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