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  2. 里見トンの電子書籍一覧

“里見トン”の電子書籍一覧

“里見トン”に関連する電子書籍を4件掲載しています。14 件目をご紹介します。

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初舞台・彼岸花 里見とん作品選(講談社文芸文庫)

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初舞台・彼岸花 里見とん作品選

  • 評価3.0レビュー:3件
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2024/09/27
  • 娘の自立していく姿に思い悩む、旧制高校同窓の男達の友情を追った表題作「彼岸花」、女主人の嘘が許せず自らの片腕を切り落とす「銀二郎の片腕」、上官の夫人を伴った戦地からの引揚げの悲惨な旅の中で育つ奇妙な愛情を描く「みごとな醜聞」等、初期から戦後作まで8篇を精選。巧みな会話運びで人情の機微をとらえ、「名人芸」と声価の高い、里見とんの人間観察の妙趣を味わう名作集。

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恋ごころ 里見とん短篇集(講談社文芸文庫)

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恋ごころ 里見とん短篇集

  • 評価4.0レビュー:2件
  • 税込価格:1,265
  • 出版社:講談社
  • 販売開始日:2024/09/27
  • 14歳の夏休みに、養家の盛岡を訪れ、そこで知った親戚の少女に淡い恋心を抱いた思い出を語る表題作。家を出て、大阪での芸者との恋愛・結婚の経緯を清新に描いた「妻を買う経験」等、自伝とフィクションを綯い交ぜに、流暢な文体と精妙な会話で、人の心の機微を巧みに描いた名作5篇を収録。明治、大正、昭和の文芸界を悠々と生き抜いた「馬鹿正直」で「一徹」で「涙脆い」、白樺派最後の文士・里見とんの真骨頂。

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君と私 志賀直哉をめぐる作品集(中公文庫)

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君と私 志賀直哉をめぐる作品集

  • 評価3.5レビュー:3件
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2023/05/25
  • よい友とは、何をしてもよい。絶交してさえもよい。――

    衝突と復縁を繰り返しながら、生涯にわたる友情を育んだ二人の作家。
    表題作は、幼少期の出会いから「白樺」での文学修業に至る青春期までを辿った、里見トン幻の代表作。〈白樺派の青春群像を描いた重要文献〉にして、のちの『暗夜行路』成立にも多大な影響を与えた作品でありながら、連載原稿の紛失事件により未完に。これまで全集等で...

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里見トン 小津映画原作集  彼岸花/秋日和(中公文庫)

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里見トン 小津映画原作集  彼岸花/秋日和

  • 税込価格:1,210
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2023/04/21
  • 小津安二郎は里見トンの小説をよく読み、「映画のシナリオのねたに」し、「良き友」となった。原作と銘打たれた表題二作に加え、「晩春」を見た里見が「原作料の半額くらいは貰ってもよさそうだ」と小津をからかったという「縁談窶」など中短篇、さらに小津への弔辞と追想エッセイを収録。文庫オリジナル。
    〈解説・武藤康史〉
検索結果 4 件中 1 件~ 4 件を表示
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