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  2. 三浦綾子 電子全集の電子書籍一覧

“三浦綾子 電子全集”の電子書籍一覧

“三浦綾子 電子全集”に関連する電子書籍を117件掲載しています。130 件目をご紹介します。

三浦綾子 電子全集 塩狩峠

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.2レビュー:737件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2012/10/26
  • 明治42年に実際に起こった鉄道事故を元にした人間のあり方と愛と信仰の物語。三浦綾子の代表作であり、多くのファンに愛される大ベストセラー作品!

    東京で、父と厳格な祖母に育てられた信夫は、祖母の死後、キリスト教徒であったために家を出されていた母親とも暮らすようになる。母と妹、そして父までもが信じるキリスト教に違和感を抱きながらも、まっすぐに成長していく信夫。やがて、少年時代からの...

三浦綾子 電子全集 氷点(下)

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.3レビュー:109件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2012/10/12
  • 本当の人間の美しさとは、優しさとは何か?著者が真正面から問いかける不朽の名作!

    ある夏、北海道旭川市郊外の見本林で3歳の女児が殺される。父親、辻口病院院長の啓造は出張中、母親の夏枝は眼科医の村井の訪問を受けている最中の出来事だった。夏枝と村井の仲に疑いを抱いた啓造は、妻を苦しめたいがために、自殺した犯人の娘を引き取ることにする。事実を知らない夏枝はその娘に陽子と名付け、失った...

三浦綾子 電子全集 続 氷点(上)

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.0レビュー:38件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2012/10/26
  • 人間にとっての「ゆるし」とは何かを問いかけるベストセラー『氷点』のその後。

    自分が殺人犯の娘であると知った陽子は、睡眠薬自殺を図るが、一命を取り留める。意識が戻った陽子に、育ての親である啓造と夏枝は、陽子が殺人犯の娘ではなかったことを告げる。だが同時に、陽子は自分が不義によって生まれた子である事実を知るのだった。潔癖な陽子は、実母への憎しみを募らせていく。そんな陽子に特別な感...

三浦綾子 電子全集 氷点(上)

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.3レビュー:104件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2012/10/12
  • 北海道旭川市を舞台に人間の「原罪」をテーマにした著者のデビュー作であり、代表作。

    ある夏、北海道旭川市郊外の見本林で3歳の女児が殺される。父親、辻口病院院長の啓造は出張中、母親の夏枝は眼科医の村井の訪問を受けている最中の出来事だった。夏枝と村井の仲に疑いを抱いた啓造は、妻を苦しめたいがために、自殺した犯人の娘を引き取ることにする。事実を知らない夏枝はその娘に陽子と名付け、失っ...

三浦綾子 電子全集 続 氷点(下)

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.1レビュー:63件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2012/10/26
  • 血の中を流れる罪を「ゆるす」といってくれる権威あるものをつかんだ陽子。感動の結末!

    北海道大学に進学した陽子は、徹の友人・北原や札幌で知り合った順子らと、一見穏やかな日々を過ごすが、不義の子であるという自らの「罪」に悩み苦しむ。そんな陽子の前に、実の弟である達哉が現れる。達哉は異父姉とも知らずに、以後、陽子に近づき、母の秘密をかぎ出していく。そしてついに陽子が実母と顔を合わせ...

【全1-3セット】道ありき

  • 三浦綾子 (著)
  • 税込価格:1,650
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/10/05
  • 商品タイプ:セット商品
  • 道ありきの全1-3をセットにした商品です。著者の二十歳代前半から療養生活、自殺未遂、光世氏との結婚までを記した自伝的小説。

    小学校の教師をしていた綾子は、敗戦を迎え、それまで教えてきたことが間違いだったのではとの思いにさいなまれ、虚無感を覚える。教師を辞め、結婚を決意するが、結納が届くその日に倒れ、その後、肺結核を発病する。長い療養生活の中で婚約解消、自殺未遂などを経験するが...

【全1-2セット】天北原野

  • 三浦綾子 (著)
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/10/05
  • 商品タイプ:セット商品
  • 天北原野の全1-2をセットにした商品です。運命や自然に翻弄される人間の愛とエゴイズムを描く長編小説。

    貴乃と孝介は結婚を誓い合った仲だったが、貴乃に恋慕する完治の策略によって、孝介一家は村から追いやられ、貴乃は強引に完治の妻にさせられてしまう。それから10年。樺太に渡り、金持ちになった孝介が貴乃と完治の前に現れ、完治の妹のあき子を嫁にほしいと告げる……。運命や自然に翻弄される...

【全1-2セット】積木の箱

  • 三浦綾子 (著)
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/10/05
  • 商品タイプ:セット商品
  • 積木の箱の全1-2をセットにした商品です。親と子、教師と生徒の絆を深く描く問題作。

    旭川の私立中学校に赴任した教師の杉浦悠二は、生徒のひとり、佐々林一郎の暗い表情が気になっていた。じつは一郎は、実業家の父を持つ裕福な家の息子であったが、姉だと信じていた奈美恵が父・豪一の愛人だったことを知って以来、すさんでいたのだった。悠二は一郎の力になりたいと何かと尽力するが、一郎は全く心を...

【全1-2セット】銃口

  • 三浦綾子 (著)
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/10/05
  • 商品タイプ:セット商品
  • 銃口の全1-2をセットにした商品です。人間の本質に迫る三浦文学の最高傑作!

    昭和元年、北森竜太は、北海道旭川の小学4年生。父親が病気のため納豆売りをする転校生中原芳子に対する担任坂部先生の温かい言葉に心打たれ、竜太は、教師になることを決意する。竜太の家は祖父の代からの質屋。日中戦争が始まった昭和12年、竜太は望んで炭鉱の町の小学校へ赴任する。生徒をいつくしみ、芳子との幸せな愛...

【全1-2セット】ちいろば先生

  • 三浦綾子 (著)
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2015/10/05
  • 商品タイプ:セット商品
  • ちいろば先生の全1-2をセットにした商品です。虚飾のない、血のかよった人間味溢れる「ちいろば先生」こと榎本保郎牧師の姿を描く、伝記小説。

    貧しい家庭に育ち、家の手伝いをしながらも、中学に合格し、積極的な活動をしていた榎本保郎。しかし満州から復員してから、虚無に陥り、生きる目的を失ってしまう。苦労して同志社大学神学部の聴講生になったものの、自殺騒動を起こしてしまうのだ。徐々に落...

三浦綾子 電子全集 私にとって書くということ

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.5レビュー:2件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2013/06/28
  • 作家としてものを書く姿勢、自作に寄せる思いなどを綴ったエッセイ集。

    「私は精一杯力をこめて書いた。その災難に死んで行った人のことを思い、後に残された人の辛さを思い、時には声を詰まらせながら口述した。筆記する三浦も涙をぬぐいながら筆記した。」(「小説『泥流地帯』を回顧して」)。自作を書き終わっての感想などを綴った「作品と私」、小説のタネ、登場人物の名前など執筆時の裏話などを綴っ...

三浦綾子 電子全集 母

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.2レビュー:72件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2013/05/10
  • 『蟹工船』の著者・小林多喜二の母・セツの波乱に富んだ生涯を描いた伝記小説。

    秋田の貧しい家に生まれたセキは、農家の小林家に嫁ぐが、長男の死を機に北海道小樽に一家で渡り、パン屋を経営する。伯父の援助で進学した次男の多喜二は、卒業後、銀行に勤め、家計を支えるようになるが、反国家権力の小説により、何度か投獄され、そしてついには・・・。

    プロレタリア文学で後生に...

三浦綾子 電子全集 水なき雲

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価3.9レビュー:6件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2013/03/08
  • 家族とは、家庭とは? 「教育ママ」の姿をえがいた人間のエゴと魂のあり方を問う問題小説。

    札幌に住む二人の才色兼備の姉妹、遠野木佐貴子と桜田亜由子。亜由子の息子、純一の目を通しながら、父母のさめた関係、母から弟・真二への冷たい仕打ち、叔母・佐貴子とその息子・俊麿の異常な関係などを描いていく…。
    大人たち、特に母親のエゴを通し、家族の崩壊をえぐるように描く問題長編。家庭...

三浦綾子 電子全集 青い棘

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価3.5レビュー:7件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2013/02/22
  • 人の心に根深く潜む棘とは何かを、平和への願いもこめながら描く問題小説。

    戦争で亡くなった先妻と似ている長男の嫁・夕起子を通して亡き妻を思う康郎。そして夕起子も康郎に理想の男を感じている……。
    若い嫁と大学教授の義父との「精神的交流」を元に、人間の心の棘とは何か、愛とは何かを描きながら、戦争問題を真正面から取り上げた作品。

    「三浦綾子電子全集」付...

三浦綾子 電子全集 続 泥流地帯

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.3レビュー:44件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2013/01/25
  • ちっぽけな人間が大きな自然や運命に抗して生き抜く姿を描く、著者渾身の長編。

    十勝岳大噴火によって、祖父母、姉、妹と家田畑を失った拓一・耕作兄弟。流木と泥だらけの地の再興を決意し、懸命に働くが……。ちっぽけな存在である人間を苦もなく押しつぶしてしまう猛々しい自然。過酷な運命や自然に抗して、人間としての存在を守ろうと生き抜く姿を描く長編。

    「三浦綾子電子全集...

三浦綾子 電子全集 泥流地帯

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.3レビュー:81件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2013/01/25
  • 誠実に生きる人間に自然は容赦なく襲いかかる。「苦難の意味」を真正面から問いかける感動の長編。

    上富良野郊外で、開拓農民の祖父母や兄、姉、妹と暮らす耕作は、中学進学をあきらめ、小学校の代用教員として、一家の生活をわずかながら支えている。そこへ、長い間離れて暮らしていた母が帰ってくるという吉報が届く。そんなとき、十勝岳が突然大噴火、一帯を泥流が襲う……。1926(大正15)年5月...

三浦綾子 電子全集 新約聖書入門 ―心の糧を求める人へ

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価3.7レビュー:20件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2012/12/14
  • 読んでみたいが、難しそうで読めないと思っている人たちにおすすめ、新約聖書の手引書。

    「どんな人であっても、一生に一度や二度、うめくような悲しみや苦しみにあうことがあるのではないか。もし、そうしたときに、聖書を知っていたならば、その苦しみや悲しみは、単なる苦しみや悲しみに終わらず、もっと別の意味を持つかもしれない。(「著者のことば」より)」。幅広い読者に向けて、平易な文章で解説...

三浦綾子 電子全集 この土の器をも ―道ありき 第二部 結婚編

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価4.3レビュー:30件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2012/11/22
  • 愛を持続させることはいかに大切であるか――。新婚生活から新聞懸賞小説に入選するまでを綴った自伝的小説。

    37歳で結婚し、綾子の実家に近い一間だけの小さな新居で始まった結婚生活。新聞社の1 000万円懸賞小説に『氷点』を投稿し、入選するまでの愛と信仰の日々を描く。「大きな愛」に包まれた「小さな家」には、さまざまな人が立ちあらわれる。また日常生活の中で、人を信じる、愛することの重...

三浦綾子 電子全集 自我の構図

  • 三浦綾子 (著)
  • 評価3.9レビュー:7件
  • 税込価格:550
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2012/11/22
  • 人は果たして人を真に愛し得るか。人間にとっての永遠の課題を追求した問題作。愛のあり方、求め方とは――。

    高校教師・南慎一郎は、同僚であり、新進の日本画家であった藤島壮吉から絵の手ほどきを受け、日展初出品で協会賞を受賞する。入選した絵は、藤島の妻・美枝子をモデルにし、藤島と共に描いたものだったが、藤島は落選した。しかも、藤島は美枝子への慎一郎の気持ちに気づき、自殺してしまう。そ...

小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦綾子 電子全集 氷点』

  • 三浦綾子
  • 評価4.2レビュー:8件
  • 税込価格:0
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2018/01/05
  • 小学館電子全集ビッグバンキャンペーン特別限定版。

    特別限定版(三浦綾子電子全集は他の電子全集と異なり、巻立て構成ではなく、作品ごとの単体構成です)。

    ・小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦綾子 電子全集 氷点』
    ・小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦綾子 電子全集 塩狩峠』
    ・小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦光世 電子選集 ...

小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦綾子 電子全集 塩狩峠』

  • 三浦綾子
  • 評価4.0レビュー:2件
  • 税込価格:0
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2018/01/05
  • 小学館電子全集ビッグバンキャンペーン特別限定版。

    特別限定版(三浦綾子電子全集は他の電子全集と異なり、巻立て構成ではなく、作品ごとの単体構成です)。

    ・小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦綾子 電子全集 氷点』
    ・小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦綾子 電子全集 塩狩峠』
    ・小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦光世 電子選集 ...

小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦光世 電子選集 三浦綾子創作秘話』

  • 三浦光世
  • 税込価格:0
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2018/01/05
  • 小学館電子全集ビッグバンキャンペーン特別限定版。

    特別限定版(三浦綾子電子全集は他の電子全集と異なり、巻立て構成ではなく、作品ごとの単体構成です)。

    ・小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦綾子 電子全集 氷点』
    ・小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦綾子 電子全集 塩狩峠』
    ・小学館電子全集 特別限定無料版 『三浦光世 電子選集 ...

三浦光世 電子選集 二人三脚 ~妻・三浦綾子と歩んだ40年~

  • 三浦光世
  • 税込価格:770
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/11/25
  • 三浦光世が妻・三浦綾子との出会いにまつわる秘話から、その後の波瀾万丈の人生をきめ細やかに綴ったエッセイ集。

    三浦光世がのちに妻となる三浦綾子と出会うきっかけは、ある一人の死刑囚だった。
    当時、関東地方の元ヤクザで死刑囚だったS氏が寄稿したキリスト教関係の月刊誌をたまたま読んだ三浦光世はS氏に手紙を送る。死刑というからには相当な大罪を犯したに違いないが、そのS氏から「...

三浦光世 電子選集 愛と光と生きること ~妻・三浦綾子と歩んだ40年~

  • 三浦光世
  • 税込価格:770
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/10/28
  • 三浦光世が愛媛・松山と北海道・函館で行なった2回の講演をまとめた講演録。<祈り>と<妻・綾子>がテーマとなっている。

    三浦光世が2004年11月に愛媛・松山で行なった講演と、1988年6月に北海道・函館で行った2回の講演をまとめた講演録。
    2部構成となっており、第1部は「愛と光と生きること」で<『塩狩峠』が生まれたきっかけ><綾子の歩みを振り返って><本当の愛を知る...

三浦光世 電子選集 妻 三浦綾子と生きた四十年

  • 三浦光世
  • 税込価格:770
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/10/28
  • 三浦光世が、妻・綾子との四十年にわたる思い出を短歌に寄せる形でまとめたエッセイ。折々の<愛の足跡>が刻まれている。

    三浦光世が、作家である妻・綾子との四十年にわたる思い出を短歌に寄せる形でまとめたエッセイで、折々の愛の足跡が刻まれている。

    君を想ふ夕べかなしくて袖に来し白き蛾を鉢の菊に移しぬ

    という出会いの頃の相聞歌から始まり、最後...

三浦光世 電子選集 夕映えの旅人 ~妻・三浦綾子と歩んだ40年~

  • 三浦光世(著)
  • 税込価格:770
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/09/30
  • 三浦光世・綾子夫妻が1995年7月から1年余を日記風に交互に綴った随筆。生死を深く見つめた闘病記録でもある。

    三浦光世・綾子夫妻が1995年7月から 96年9月までの日常を日記風に交互に綴った随筆である。
    難病であるパーキンソン病を患った綾子は笑うことさえもままならない、寝起きも自由に出来ない状態になっていたが、夫である光世は夜中に何度も起きて、綾子の介護に努めてい...

三浦光世 電子選集 希望は失望に終わらず-綾子からのメッセージ- ~妻・三浦綾子と歩んだ40年~

  • 三浦光世
  • 税込価格:770
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/08/26
  • 作家・三浦綾子が遺していったメッセージの数々を、公私にわたる人生の伴走者であった夫・光世が読み解いたエッセイ集。

    1959年に結婚した三浦光世・綾子夫妻はひとつの机に向かって仕事をし、私生活も大半を共に過ごしてきた。そんな人生の伴走者であった夫・光世が作家・綾子の遺したメッセージを綾子の語録から読み解いたエッセイ集。「マイナスの体験が人を育てる」「馴れるということの恐ろしさ」...

三浦光世 電子選集 太陽はいつも雲の上に ~妻・三浦綾子と歩んだ40年~

  • 三浦光世(著)
  • 税込価格:770
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/08/26
  • 三浦光世・綾子夫妻が、心に残ることわざや名言・格言の数々を独自の視点で分かりやすく解説した「苦難を生き抜く指南書」。

    三浦綾子と夫の三浦光世が交互に、それぞれの心に残ることわざや名言・格言をあげて、その言葉に秘められた深いエッセンスを解説した書。三浦綾子は小学生のころ、味噌を買いに出かけた店先で「論より証拠、ま、この佃煮の味見をしてみてください」とセールスしている店員の言葉に...

三浦光世 電子選集 歌集 吾が妻なれば ~妻・三浦綾子と歩んだ40年~

  • 三浦光世
  • 税込価格:770
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/07/29
  • アララギ派の歌人・三浦光世が妻・三浦綾子との合同歌集「共に歩めば」(1970年刊)と、その後の作品から自選収録した歌集。

    三浦光世がのちに妻となる三浦綾子に勧められて「アララギ」に入会したのは1955年の夏であった。その後、59年に綾子と結婚し、70年には綾子との合同歌集「共に歩めば」も刊行する。この本は光世が作歌を続けた個人の作品群と綾子との共著本の中から自選し、1990年...

三浦光世 電子選集 愛に遠くあれど-夫と妻の対話- ~妻・三浦綾子と歩んだ40年~

  • 三浦光世(著)
  • 税込価格:770
  • 出版社:小学館
  • 販売開始日:2016/07/29
  • 三浦光世・綾子夫妻が<家庭とは何か><夫婦とは何か>を掘り下げて語りあっ
    た、現代人も心動かされる対談集。

    1959年に結婚した三浦光世・綾子夫妻はひとつの机に向かって仕事も私生活もずっと共にしていた。
    そのふたりが<家庭とは何か><夫婦とは何か>を深く掘り下げて語りあった、現代人も心動かされる対談集。

    「一人の男と一人の女が一つ屋根...
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