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  2. 中央公論の電子書籍一覧

“中央公論”の電子書籍一覧

“中央公論”に関連する電子書籍を72件掲載しています。130 件目をご紹介します。

中央公論2026年7月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2026/06/10
  • ●内容紹介・目次

    1776年7月4日、アメリカはイギリスから独立を果たした。
    領土を拡大し、軍事で、経済で、文化で、そして何より自由民主主義国家として、
    世界をリードしてきたアメリカは、建国250年を迎える今、まるで異なる顔を見せている。
    超大国に何が起きているのか。日本はどう向き合うべきか─―
    (『中央公論』2026年7月号の電子化)...

中央公論2026年6月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2026/05/09
  • ●内容紹介・目次

    国民作家・司馬遼太郎が亡くなってから、今年で30年となる。
    『国盗り物語』『竜馬がゆく』『坂の上の雲』など数々の歴史小説は、戦後日本人の歴史観に大きな影響を与えた。
    世界が、日本が大きく変わりつつあるいま、動乱期を生きた人々に深い関心を寄せた司馬の作品を読み直し、令和の「この国のかたち」を考えたい─―
    (『中央公論』2026年6...

中央公論2026年5月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2026/04/10
  • ベネズエラ、イランを攻撃し、同盟国に圧力をかけるアメリカ。
    台湾の武力統一の可能性を排除しない中国。そしてウクライナ戦争を継続するロシア。
    列強が植民地獲得と勢力圏拡大を競った19世紀のように、世界は帝国主義の時代に逆戻りするのか?
    これまでの常識が通用しない時代に、日本の針路は──
    (『中央公論』2026年5月号の電子化)

    ……………...

中央公論2026年8月号 新着

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2026/07/10
  • 平均寿命も健康寿命も世界トップクラスを誇る日本。
    60代後半の過半数、70代前半でも3分の1以上が就労し、
    「人生100年」「生涯現役」という新たな時代を迎えている。
    老後を豊かに生きるヒントとは何か。
    そして次の世代へバトンを渡すための心得は――
    (『中央公論』2026年8月号の電子化)

    ……………
    第140巻 第...

中央公論2026年3月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2026/02/11
  • 日本近代史上最大のクーデターである二・二六事件から、今年で90年となる。
    事件後、日中戦争や日米開戦を経て、日本は敗戦に至った。
    昭和天皇は戦争を望んでいなかったとされるにもかかわらず、なぜ破局を迎えたのか。
    皇族や側近の新史料などをもとに、戦争への道を見つめ直す。
    (『中央公論』2026年3月号の電子化)

    ……………
    第14...

中央公論2026年4月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2026/03/10
  • 深刻化する日中対立。激烈に反応する中国に対し、日本はどう対処すべきか。
    遣隋使・遣唐使の古代から現代に至るまで、近くて遠い存在だった両国の歴史に範をとり、
    これからの日中関係を考える。
    (『中央公論』2026年4月号の電子化)

    ……………
    第140巻 第4号
    APRIL 2026 CONTENTS
    ……………

中央公論2025年11月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/10/10
  • 細切れになった膨大な情報が飛び交う現代。
    そんな時代にこそ本を読み、じっくり考えることの意義とは。
    最新技術の限界と効用を見極め、文章を発信するためのコツとは。
    アップデートされた「読書の秋」を愉しむ。

    ……………
    第139巻 第11号
    NOVEMBER 2025 CONTENTS
    ……………

    ...

中央公論2025年3月号

  • 中央公論編集部 編
  • 評価5.0
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/02/11
  • 7年8ヵ月を超える第2次安倍政権では官邸に権力が集中し、官僚の萎縮が指摘された。
    そして現在。石破政権は少数与党となり、政策の実現が不透明になっている。
    官僚が戦後復興や高度成長を支えた「昭和」はもう戻らないのか。
    平成の省庁再編を経て、何が変わったのか。
    逆風に立ち向かう「令和の官界」を考える
    (『中央公論』2025年3月号の電子化)
    ...

中央公論2024年11月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:990
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/10/10
  • == 特集 ==
    保存版 世界史を学び直す100冊

    ◆〔対談〕西洋史と東洋史の「達人」が語る
    歴史を学び直して最後に見えてくるもの▼岡本隆司×君塚直隆

    ◆「辺境」ヨーロッパが世界を変えるまで▼君塚直隆

    ◆「アジア史」の構造をとらえる▼岡本隆司

    ◆複合的な視点で見るアメリカ▼青野利彦

中央公論2026年2月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2026/01/09
  • 日本では、「保守」色が強いと言われる高市政権が高支持率を保っている。
    参政党など新興の保守系政党への注目も続く。
    分断が深刻化するアメリカでは、トランプ政権のもと「保守」がリベラルに攻勢を強める。
    保守隆盛の時代のようだが、その指すところはあまりに多様。
    「保守」とは一体何なのだろうか。そしてその現在地は――
    (『中央公論』2026年2月号の電子化...

中央公論2025年12月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/11/10
  • 反知性主義、反エリート、外国人排斥、リベラルな施策への反発……。
    世界でポピュリズムの嵐が吹き荒れ、「知の権威」と見なされる大学は厳しい状況に置かれている。
    このような時代に大学の果たすべき役割とは何か。
    (『中央公論』2025年12月号の電子化)

    ……………
    第139巻 第12号
    DECEMBER 2025 CONTENTS...

中央公論2025年9月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/08/08
  • 終戦から80年、節目の夏が訪れた。
    敗北が決定的になった後も戦いつづけた日本は、広島・長崎への原爆投下、ソ連参戦を受けてようやく降伏する。
    ポツダム宣言受諾後も続いた日ソ戦争、終戦後の外地からの引き揚げも大きな傷を残した。
    甚大な被害を生みながらも、かろうじて終戦にこぎ着けた、その経緯を読み解く。

    ……………
    第139巻 第9号

中央公論2025年7月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/06/10
  • ネットで拡散するデマや誹謗中傷、安倍晋三元首相の銃撃事件後もつづく政治家襲撃……
    日本政治の周辺で、煽動的な言論や暴力行為が目立つようになった。
    SNSで政治家の行動が容易に追える現代では、警護のハードルも上がっている。
    我々は言論の自由と民主主義をともに守れるのか。
    東京都議会議員選挙、参議院選挙が行われる「選挙の夏」を前に考える。
    (『中央公論...

中央公論2022年9月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:850
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2022/08/22
  • == 特集 ==
    安倍政治が遺したもの

    ◆「趣味は安倍晋三」 支えた22年間 私にとってあこがれだった▼菅 義偉/聞き手:川嶋三恵子

    ◆自民党最大派閥の長老の証言
    あうんの呼吸で「3期目」に備え▼森 喜朗/聞き手:望月公一

    ◆保守の矛盾を体現した政治家▼佐伯啓思

    ◆原敬暗殺との対比から見える...

中央公論2026年1月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/12/10
  • トランプ、習近平、プーチンなど「ストロングマン」と呼ばれる強権的な指導者たちが世界を大きく揺るがしている。
    指導者の決断が国家の行方を大きく左右するこの難局を、高市首相は乗り切れるのか。
    過去の指導者たちの成功と失敗にも学び、今求められるリーダーシップを考える。
    (『中央公論』2026年1月号の電子化)

    ……………
    第140巻 第1号<...

中央公論2025年10月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/09/10
  • ウクライナ戦争、ガザ紛争、イスラエルとイランの軍事衝突など相次ぐ戦乱、
    さらに各国の民主主義の変調──。
    不安定さを増す世界を理解する際に、欠かせないのが宗教的要因である。
    キリスト教、ユダヤ教、イスラム教など一神教から、仏教、ヒンドゥー教まで、
    今こそ主要宗教の基本を学び直し、揺れ動く国際情勢を読み解こう。
    (『中央公論』2025年10月号の電子...

中央公論2025年8月号

  • 中央公論編集部 編
  • 評価4.0
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/07/10
  • トランプ政権が発表した「相互関税」は世界に衝撃を与えた。
    その後、90日間の一部停止を表明したものの、戦後の自由貿易体制は危機に瀕している。
    世界経済のあり方が根本から揺らぎ、先行きの見えない今、歴史の教訓に学ぶ。
    (『中央公論』2025年8月号の電子化)

    ……………
    第139巻 第8号
    AUGUST 2025 CONTENT...

中央公論2025年6月号

  • 中央公論編集部 編
  • 評価5.0
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/05/10
  • かつて英雄・聖人と崇められた人物がその実在さえ疑われ、
    悪党・逆賊と忌み嫌われた人物の業績が高く評価される……。
    歴史上の人物の評価は時代によって大きく揺れ動く。
    古代から近代まで、とかく話題になる偉人たちの実像に最新研究で迫る。
    (『中央公論』2025年6月号の電子化)

    == 特集 ==
    逆転の日本史

    ...

中央公論2025年5月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/04/10
  • 第2次トランプ政権が始動し、国際秩序が大きく揺らいでいる。
    アメリカはウクライナ戦争の終結に向けてロシアと交渉する一方、
    長年にわたる同盟関係にあった欧州との亀裂は深まっている。
    激変する世界に、私たちはどう立ち向かえばよいのか
    (『中央公論』2025年5月号の電子化)

    == 特集 ==
    米露接近、国際秩序の転換点
    ...

中央公論2025年4月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/03/10
  • 「働き方改革」の潮流に、人口減少による人手不足もあいまって、日本人の働き方が変化している。昭和のモーレツ文化は過去のものとなり、男性育休の定着、管理職の罰ゲーム化、スポットワークの隆盛など新しい傾向が生まれている。「令和の働き方」の下で経済成長は可能なのか? 日本人の働き方を問い直す

    == 特集 ==
    「令和の働き方」で日本は大丈夫か

    ◆〔対談...

中央公論2025年2月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2025/01/10
  • 混迷の時代にこそ、地政学は甦る。
    国際情勢の予測不可能性が高まる中で、地理的条件だけは不変だからだ。
    長期化するウクライナ戦争やガザ紛争、警戒高まる台湾有事、欧米民主主義の動揺、国境を超える巨大IT企業……。
    2025年、世界はどこへ向かうのか。日本はどう立ち向かうのか。
    地政学的に考える
    (『中央公論』2025年2月号の電子化)

中央公論2025年1月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/12/10
  • 1926年12月25日、皇太子裕仁親王(のちの昭和天皇)が践祚し、昭和は始まった。恐慌やテロの時代を経て敗戦へと至った昭和20(1945)年を境に、戦後は焼け跡から復興し、高度成長により世界第2位の経済大国となった。昭和64(1989)年1月7日、昭和は幕を閉じる。日本の未来は前途洋々と思われたが――。2025年、ついに「昭和100年」を迎える今、令和を生きる我々は昭和から何を学べるのか

中央公論2024年12月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:1,100
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/11/09
  • 運転ミスで事故を起こしたり、インターネット動画で陰謀論にハマったり、家をゴミ屋敷にしてしまったり……。
    高齢者のトラブルを耳にする機会が多くなった。
    高齢単身者が増加し、うまく「老いる」ことが難しい現代。
    孤独に打ち克ち、明るく生きていくヒントを探る
    (中央公論2024年12月号の電子化)


    == 特集 ==
    「孤老...

中央公論2024年10月号

  • 中央公論編集部 編
  • 評価3.0レビュー:1件
  • 税込価格:990
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/09/10
  • == 特集 ==
    学費値上げでどうなる教育格差

    ◆コロナ禍前後の学力の変化
    四つの教育政策の盲点と求められる実態把握▼松岡亮二

    ◆〔座談会〕落ちる「豊かさのスタンダード」
    令和の大学生のリアル▼岩本菜々×増村莉子×今井悠介

    ◆学費値上げしますか? 主要大学学長アンケート

    ◆全31大...

中央公論2024年9月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:990
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/08/09
  • == 特集 ==
    昭和の戦争、指導者の失敗

    ◆〔座談会〕満洲事変、三国同盟、対米開戦……
    破局は避けられなかったのか▼波多野澄雄×牧野邦昭×佐々木雄一

    ◆東條英機と陸軍
    既存制度に縛られた「軍事官僚」の限界▼戸部良一

    ◆五つの局面で読み解く
    大局的視座を持たなかった海軍▼手嶋泰伸
    <...

中央公論2024年8月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:990
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/07/10
  • == 特集 ==
    AI時代を生き抜くための事務

    ◆〔対談〕文学と経営学から再考する
    事務を知れば、世界の神経構造が分かる▼阿部公彦×楠木 建

    ◆それでもなくならない事務の条件
    「AIで仕事がなくなる」論文から10年の検証▼海老原嗣生

    ◆日本唯一の総務専門誌前編集長が語る
    バックオフィスこそが会...

中央公論2024年7月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:990
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/06/10
  • == 特集 ==
    女性総理という選択

    ◆〔対談〕政治の「危機」で聞こえ始めた待望論
    自民党の救世主か、終わりの始まりか▼安藤優子×中北浩爾

    ◆最年少女性市長の次なる挑戦
    自治体も企業も多様性なくして成長なし▼越 直美

    ◆「土井たか子ブーム」はなぜ続かなかったのか▼岩本美砂子

    ◆サッ...

中央公論2024年6月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:990
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/05/10
  • == 特集 ==
    最新版 消滅する市町村 744全リスト

    ◆『地方自治体「持続可能性」 分析レポート』
    ――地域特性に応じた人口減少対策が必要▼三村明夫+人口戦略会議

    ◆データ解説
    新たな「消滅」、半数が北海道・東北▼本誌編集部

    ◆全国1729自治体の9分類データ

    ◆〔対談〕人口減...

中央公論2024年5月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:990
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/04/10
  • == 特集 ==
    日本に根ざす閥の研究

    ●「私的な集団」が権力を握る意味
    派閥解消で政治が改まるという幻想
    待鳥聡史×河野有理

    ●父・ハマコーの後を継いで31年
    親子二代、無派閥の理由
    浜田靖一

    ●三田会、医学部の抗争、開成高校……
    学閥の現在と功罪
    田中幾太郎<...

中央公論2024年4月号

  • 中央公論編集部 編
  • 税込価格:990
  • 出版社:中央公論新社
  • 販売開始日:2024/03/19
  • == 特集 ==
    荒れる言論空間、消えゆく論壇

    ◆〔鼎談〕SNSという戦場から
    ウクライナ戦争が変えた日本の言論地図▼細谷雄一×東野篤子×小泉 悠

    ◆論破のリズム、スキルの時間
    ──暗い欲望と数値が支配する現代について▼村上靖彦

    ◆テレビ討論番組が輝いた時代
    殴るか、殴られるかの本気の論争だか...
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