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“アストロアーツ”の電子書籍一覧

“アストロアーツ”に関連する電子書籍を48件掲載しています。130 件目をご紹介します。

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電子書籍

月刊星ナビ 2021年11月号(星ナビ)

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月刊星ナビ 2021年11月号

  • 星ナビ編集部(編)
  • 税込価格:1,080
  • 販売開始日:2021/10/05
  • 月刊「星ナビ」2021年11月号は、月食リベンジ! 11月19日「ほぼ皆既月食」の準備はこれで決まり。注目の連載「市街地で星雲撮影」の第2回、そしてYouTuberによる「ステラナビゲータLite」レポと、星空がますますおもしろくなるテーマが目白押しです。11月19日の部分月食は、全国的に宵の空で食分最大が見られる好条件。しかも「限りなく皆既月食に近い」といえるほど深く欠けるため、皆既特有の赤い月...

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月刊星ナビ 2021年10月号(星ナビ)

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月刊星ナビ 2021年10月号

  • 星ナビ編集部(編)
  • 税込価格:1,080
  • 販売開始日:2021/09/03
  • 月刊「星ナビ」2021年10月号は、今、宵の空でちょうど見ごろの土星とそのリングを大特集。光街地で星雲を撮るディープな挑戦は、読んだら試したくなること請け合いです。伊能忠敬の「大日本沿海輿地全図」完成から200年の今年は測量と天測の関係をおさらいするチャンスですよ。8月に木星と土星が相次いで衝を迎えました。9月から10月の2大惑星は夜半前には南中し、両者を交互に観測することができます。それぞれの特...

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月刊星ナビ 2021年12月号(星ナビ)

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月刊星ナビ 2021年12月号 新着

  • 星ナビ編集部(編)
  • 税込価格:1,300
  • 販売開始日:2021/11/05
  • 月刊「星ナビ」2021年12月号は赤い星雲が織りなす魅惑の世界へご招待。天文青春マンガに、現役高専生が使う「ステライメージLite」、市街地での星雲撮影装備まで、めくるめく天文ライフにときめく一冊です。12月号恒例「星空カレンダー2022」付き。天体撮影で人気の被写体の1つに「HII領域」と呼ばれる対象があります。オリオン大星雲、イータカリーナ星雲、バラ星雲、バーナードループ・・・そんな魅惑の赤い...

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月刊星ナビ 2021年9月号(星ナビ)

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月刊星ナビ 2021年9月号

  • 星ナビ編集部(編)
  • 税込価格:1,080
  • 販売開始日:2021/08/05
  • 月刊「星ナビ」2021年9月号は、8年ぶりの好条件となるペルセウス座流星群。「見る派」にも「撮る派」にも満足の濃い内容でお届けします。地球の裏側で大活躍のアルマ望遠鏡は運用開始から10年、そのすばらしい成果を祝いましょう。月明かりがなく、放射点が高く昇るころに極大時刻が訪れる「最高条件のペルセウス座流星群」。では実際に流れ星はいくつ見られるのか? さまざまな条件とこれまでの観測データから、あなたが...

月刊星ナビ 2019年4月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:957
  • 販売開始日:2019/03/05
  • 2月22日午前7時48分、小惑星探査機「はやぶさ2」がリュウグウへの着陸に成功しました。岩石のサンプルを回収するための弾丸の発射も確認され、「完璧な成功」を成し遂げました。運用チームの一番長い日を振り返ります。

    特集は星を滲ませる効果を持つ「ソフトフィルター」を使って星景写真を撮影するテクニックを紹介します。近年は星景写真専用のソフトフィルターも開発されるほど大きな注目が集ま...

月刊星ナビ 2019年3月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:957
  • 販売開始日:2019/02/05
  • 小惑星探査機「はやぶさ2」は、しばらく地球から見て太陽の反対側に位置していて、活動を休止していましたが、2018年12月29日にリュウグウ上空20kmのホームポジションに帰ってきました。いよいよリュウグウ着陸(タッチダウン)が行われます。1月初めの記者説明会で、第1回の着陸運用が2月18日開始と発表されました。「はやぶさ2」ミッションレポート特別編では、着陸の手順のほか、以降のミッション全体につい...

月刊星ナビ 2021年8月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:1,200
  • 販売開始日:2021/07/05
  • 月刊「星ナビ」2021年8月号は、条件最高のペルセウス座流星群を迎え撃つノウハウを大特集。夏の夜を遊びつくすための「星空ダイアリー2021」が特別付録です。人混みへのお出かけや集まる機会が限られる昨今、この夏は静かに夜空を見上げましょう。

    8月12日から14日にかけて、月明かりなし、極大時刻良しの好条件で見られる2021年のペルセウス座流星群。観望派、写真派、動画派、それぞれ...

月刊星ナビ 2021年7月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2021/06/05
  • 月刊「星ナビ」2021年7月号では、オーナーの趣味全開ワールド、3軒の「ガレージメーカー」を訪問しました。ギリシア神話のアスリートに声援をおくり、アイデアあふれる小型望遠鏡でのパルサー観測に学ぶ充実の一冊。パラボラアンテナが目をひく表紙が目印です。

    「天文機材を自作しているうちに、趣味が高じて仕事にしてしまった」というガレージメーカーオーナーのみなさん。自らが欲しいと思う製品...

月刊星ナビ 2021年6月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2021/05/06
  • 月刊「星ナビ」2021年6月号は、皆既月食大作戦! 5月26日の宵空で起こるスーパームーンの皆既月食を楽しみ尽くします。探査機「はやぶさ」のもうひとつの物語や、オランダで生まれた最古のプラネタリウムを尋ねる旅も見逃せません。

    5月26日「皆既月食」の直前スペシャル。景色と一緒にスマホで撮るテクニックや、「ステラナビゲータ」のシミュレーション、「ステラショット」での簡単...件×2本

月刊星ナビ 2021年5月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2021/04/05
  • 月刊「星ナビ」2021年5月号は、5月26日の皆既月食大特集! 探査機がぞくぞく成果をあげる火星探査や、NHKの宇宙番組「コズミック フロント」10周年、話題の地動説漫画「チ。」作者インタビューなど怒涛のラインナップです。

    5月26日には、今年いちばん地球に近い満月「スーパームーン」が皆既月食になるというスペシャルな現象が起こります。どこで見る? どんな写真を撮る? じっくり...

月刊星ナビ 2021年4月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2021/03/05
  • 月刊「星ナビ」2021年4月号では、6年ごとに訪れる「ガリレオ衛星の相互現象」を大特集。発売中の「ステライメージ9」の新機能や、ヴァーチャルな空間で集う天文ファンたちの活動など、わくわくする記事が目白押しです。

    木星を回る衛星「イオ」「エウロパ」「ガニメデ」「カリスト」が、互いに近づいたり離れたり隠したり隠されたりする「相互現象」。くるくる回りながらいろいろな表情を見せる衛星...

月刊星ナビ 2021年3月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2021/02/05
  • 月刊「星ナビ」2021年3月号は、和田昌也さんによる美しい「すばる」の表紙が目印。特集は天体写真ファン注目! 天体画像処理ソフト「ステライメージ9」や、高感度特性に優れたカメラをたっぷりレポートしています。

    星雲・星団を撮影する人におすすめのソフト「ステライメージ9」。メジャーアップグレードで、画像処理時間が大幅に短縮されました。実際の手順をわかりやすく案内します。高速コンポ...

月刊星ナビ 2021年2月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2021/01/05
  • 月刊「星ナビ」2021年2月号は、オリオン座祭り! 冬の夜空で堂々と輝く人気の星座に、天文学、ギリシア神話、天体写真の観点から迫ります。12月6日にカプセルを地球に届けた「はやぶさ2」の続報と再出発にも注目。

    表紙は、荒井俊也さんによるオリオン大星雲中心部。鳥が羽ばたく姿に例えられる形の中に、若い星が密集して輝くトラペジウム。鮮やかな色と影で、周辺の複雑な分子雲の構造を見るこ...

月刊星ナビ 2021年1月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:1,200
  • 販売開始日:2020/12/04
  • 月刊「星ナビ」2021年1月号は、恒例の「星空ハンドブック」付き。ハイライト現象の紹介や、惑星の観望チャンスがひと目でわかる出没グラフ、12か月分の星図とカレンダーで、1年の観測プランに役立ちます。

    表紙は、12月6日にカプセル再突入が予定されている小惑星探査機「はやぶさ2」の地球帰還イメージ。記事では帰還に向けた最終誘導やカプセルの着地・捜索について解説しています。

月刊星ナビ 2020年12月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:1,200
  • 販売開始日:2020/11/05
  • 月刊「星ナビ」は2020年12月号で創刊20周年を迎えます。読者の皆様への感謝を込めて、特別企画第2弾として総計60名様に当たるスペシャルプレゼントを実施します。ふるってご応募ください。各連載も20周年をテーマにお送りします。

    表紙のイラストは、創刊号の表紙を飾ったKAGAYAさんの「星空ナビゲイション」リメイク版です。また、付録として毎年12月号恒例の「星空カレンダー」もお...

月刊星ナビ 2020年11月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:1,200
  • 販売開始日:2020/10/05
  • 月刊「星ナビ」は2020年12月号で創刊20周年を迎えます。特別企画第1弾として、11月号では「星空未来カレンダー2021~2040」が付きます。20年間の星空の見どころが「現象ごと」「毎年のカレンダー」でわかる保存版!

    特集「星空タイムリープ」では、「星ナビ」が創刊された2000年から現在、現在から2040年までの40年間の星空をいっきに駆け抜けます。過去に見られた印象的な...

月刊星ナビ 2020年10月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2020/09/04
  • 今年は火星が地球に準大接近します。最も接近する10月6日に向けて、特徴的な模様の観察ポイントやスマホでの撮影テクニックを紹介するとともに、有人ミッションも視野に入れた「火星探査の今」を解説します。

    オリンパスのカメラ「OM-D E-M1 MarkIII」が発売されてから半年。星空撮影機能が大幅に進化した「星空オートフォーカス」の搭載が大きな注目を集めています。開発者インタビュ...

月刊星ナビ 2020年9月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2020/08/05
  • 予想外に明るくなったネオワイズ彗星は、北半球ではヘール・ボップ彗星以来23年ぶりとなる大彗星の到来でしたが、日本列島は梅雨真っ只中。多くの人が晴れ間を探してさまよったお騒がせ彗星の1か月です。

    7月2日未明、宇宙からの物体が強烈な光を放ちながら関東地方へ飛来しました。大火球、轟音、そして隕石発見。動画データから経路が解析され、落下地点や母天体の軌道まで予想された経過を詳しく解...

月刊星ナビ 2020年8月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:1,200
  • 販売開始日:2020/07/04
  • 木星と土星が相次いで見ごろとなっています。赤い大渦「大赤斑」や双眼鏡でも見える4大衛星で人気の木星。美しい環が魅力の土星。夜更けには、10月に地球に最接近する火星も昇ってきます。「夏の星空案内2020」で、惑星ざんまいの夏を過ごしましょう。

    木星の写真を見ると、赤い目玉のような「大赤斑」が目につきます。色や大きさが絶えず変化してきた大赤斑の歴史や、惑星探査機による観測によって...

月刊星ナビ 2020年7月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2020/06/05
  • 5月末時点で緊急事態宣言は解除されましたが、遠征や連れ立っての観望は難しい状況です。そこで、自宅や近所で星空を楽しむ「おうちで天文」の提案です。ベランダや庭、ご近所で夜空を見上げたり撮ったり、オンライン観望会に参加したりして、今を過ごしていきましょう。

    6月21日夏至の日は、アフリカからインド、中国、台湾を通る金環日食です。そしてそれに伴う部分日食が、日本全国で見られます。全...

月刊星ナビ 2020年6月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2020/06/05
  • 3月に急増光し、大彗星になるのではと期待されていたアトラス彗星ですが、4月に入ると陰りが見え始め、ついには彗星核が分裂してしまいました。分裂はなぜ起こったのか? そして本当に大彗星の可能性はなくなったのか? 迷走を重ねた彗星の動向を解説します。

    天文学の観測プロジェクトと聞くと大規模な装置を使うイメージがありますが、アマチュアでも揃えられる機材で、大口径望遠鏡に匹敵する成果を...

月刊星ナビ 2020年5月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2020/04/03
  • 「バックラッシュが極めて少ない」「バランスウェイトなしの運用が可能」などのメリットで「波動歯車装置」を採用した赤道儀が注目されています。しくみから活用事例、各社の製品動向を網羅する大特集。望遠鏡架台の新しい技術潮流を追いかけました。

    天体撮影ソフト「ステラショット」がこの春メジャーバージョンアップ。使いやすさをさらに追求し、星雲・星団撮影のすべてのステップにかかわる機能が大幅...

月刊星ナビ 2020年4月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2020/03/05
  • 春は銀河の観望・観測のチャンス。特集「ときめく銀河図鑑」では天文学の視点からさまざまな銀河を形と色で分類し、その進化を問い直します。「美しい」だけではない銀河の魅力にときめきましょう。

    「宇宙・天文関係の仕事をしたい」と考えている人を応援する連載「宇宙で働く」がスタート。第1回は、宇宙開発の最前線で活躍する若手に「やりたい仕事の見つけ方」や「今の仕事をめざした理由」などリアル...

月刊星ナビ 2020年3月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2020/02/05
  • 短時間露出+小口径望遠鏡でも驚異的な姿や色彩でナマの星雲や銀河が観られる「電視観望」が、観望会の新しい形として、また手軽なベランダ観望の方法としても注目されています。電視観望のおもしろさとノウハウを解説しました。

    携帯性に特化したコンパクト赤道儀としてロングセラーとなったビクセンの「星空雲台ポラリエ」。その後継機「ポラリエU」が発売されました。星空写真からタイムラプス撮影まで...

月刊星ナビ 2020年2月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:960
  • 販売開始日:2020/01/04
  • キヤノン初の天体撮影用モデルEOS 20Daが発売されてから15年、8年前のEOS 60Daに次いで3代目となるアストロモデルEOS Raが発売されました。フルサイズ3030万画素のイメージセンサーを採用したミラーレス機の天体写真適性に迫ります。

    三脚に固定して撮影した星空と地上風景とを別々にコンポジットしてくれるというフリーソフト「Sequator」を紹介します。日周運動で...

月刊星ナビ 2020年1月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:1,200
  • 販売開始日:2019/12/05
  • 特別付録「星空ハンドブック2020」は、2020年の天文現象を俯瞰できるすぐれもの。ひと月ごとに見開きになっていて、月齢や宵空に見える星座、月と明るい天体の接近、流星群の極大などがわかります。

    特集は1年間を振り返り、新しい年を迎える「星のゆく年くる年」。天文現象、天文学・宇宙開発、機材、プラネタリウムといったさまざまなテーマで2019年を思い出し、2020年のおすすめ現象に...

月刊星ナビ 2019年12月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:1,200
  • 販売開始日:2019/11/05
  • 太陽系の外からやってきた天体が急速に接近中! アマチュアでも観測できる明るさになると予想される「ボリソフ彗星」を天文学・観測・シミュレーションの視点から解説し、12月の地球最接近に備えましょう。

    長野の木曽観測所で本格稼働が始まった新しい観測システム「トモエゴゼン」。一晩で空の広い範囲を動画で撮影することで、これまでにない時間分解能で刻々と変化する宇宙の姿をとらえます。このプ...

月刊星ナビ 2019年11月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:1,200
  • 販売開始日:2019/10/04
  • 好評の「世界の星絶景」特集第6弾。今回は、地球の裂け目アイスランドで見上げたオーロラ、モロッコの青い街シャウエン、遥かなるアンコールワットの星、そして地球に満ちる命とともに見上げる夜空を案内します。

    「チャレンジ星景写真」では、月や太陽と、飛行機のコラボレーションをとらえた作品を紹介します。一瞬で通り過ぎていく飛行機と天体を同時にとらえるには、事前のシミュレーションとロケハン...

月刊星ナビ 2019年10月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:957
  • 販売開始日:2019/09/05
  • 天文マニアから厚い信頼を得ている望遠鏡メーカー「タカハシ」は、時代のニーズに応えてさまざまな屈折望遠鏡を送り出してきました。「どれを買えばいいかわからない」と迷っているユーザー必見、一見複雑な製品群を特長ごとにわかりやすく解説します。

    ハワイ・マウナケア山頂に建つ「すばる望遠鏡」が、1999年のファーストライトから20年を迎えました。画期的な技術で大きな成果をあげてきたすばる...

月刊星ナビ 2019年9月号

  • 編:星ナビ編集部
  • 税込価格:1,222
  • 販売開始日:2019/08/05
  • 毎日の生活に欠かすことのできないスマホは天文でも大活躍。2018年12月号では野外での天体撮影や観望に役立つスマホアプリを紹介しました。今回は室内で「見て楽しめる」天文・宇宙系アプリを紹介します。アプリで「手のひらの上の宇宙」を楽しんでみませんか。

    7月28日、国際天文学連合(IAU)が発足から100年を迎えます。IAUといえば、世界の天文学者たちが参加していますが、実はどん...
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