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新艦長着任! 下(ハヤカワ文庫 SF)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1999.1
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 SF
  • サイズ:16cm/335p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-011259-2
  • 国内送料無料
文庫

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新艦長着任! 下 (ハヤカワ文庫 SF)

著者 デイヴィッド・ウェーバー (著),矢口 悟 (訳)

新艦長着任! 下 (ハヤカワ文庫 SF)

691(税込)

ポイント :6pt

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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.7

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2017/04/27 18:49

投稿元:ブクログ

この作品が未訳本多数なのが
信じられないぐらい。
やっぱり翻訳本って言うのは
プロモーションなしではこうも
売れないのかなぁ。
(外伝含め、ぜーーーんぶよみたい本ですぜ!!)

ついぞ、マンティコア統治下で
悪行を重ねていた者どもの
正体が明らかになりました。
それはにっくきへイヴンの連中だったのです。

やつらはメデューサで反乱因子を
発生させるがために、麻薬で
原住民を狂わせたのです…

そして、不自然なヘイヴンの艦が
1艦いるのですが、それがとんでもない事態を
引き起こすことになります。

なんと言うか戦いは恐ろしいものですよね。
苛烈を極めて、犠牲者も数多くでます。
それは切れ者であるオナーを持ってしても。

ですが、何とか彼女は
やってのけるんですよね。
冷静で、強いにつきますわ。

2010/04/29 17:55

投稿元:ブクログ

帆船海軍ものへのオマージュとして読んでいます。レーザー多弾頭は多分ぶどう弾と同じなんでしょうね。久々に楽しい本です。

2010/11/07 15:32

投稿元:ブクログ

紅の勇者オナー・ハリントンの第1作。
女性士官の宇宙軍での出世物語シリーズということで、解説にも書かれていることを恐れずに言えば、未来宇宙女性版ホーンブロワーってとこか。あ、誤解されたら困るけど、解説で指摘されなくてもホーンブロワーぐらい知ってます。
女性艦長ははやりなんかな?ここ関西でだけ放映されているスタートレックの最新シリーズ「ヴォイジャー」も女性艦長だし。もちろん、もはやただのホーンブロワーでは読者の関心を引けないし、ビジョルドのヴォルコシガンのシリーズのように障害者であるとか何らかの色付けが
あ、最後にハリントン艦長結構タイプです。(笑)猫つれているとこもいいやね。

2013/03/06 22:07

投稿元:ブクログ

前半、わりあい平和というか、小さな波程度で話が進んでいたので油断していたら、後半のビッグウェイブ。ミリタリSFらしく、どんどん死にます。とくにラスト近くはスピード感といい、流血度といい、破壊度といい、お腹いっぱい。
ただし主人公のデビュー話のためか、全体を通して彼女の優秀さをご披露する、といった感はある。主人公がどん底に落ちてのたうち回る(?!)というようなことにはならず、気分的には楽だった。
気になった点。どうも著者は日本びいき? あやしげな和風テイストがちらほらと。人名もそれらしき響きの人がいたのだが、あくまでも「それらしき」響き。ちょっと居心地が悪いのはしかたないか…。
あ、それから、肩にネコのような生き物を載せて戦闘命令を下す女性って、なんかどこやらのアニメで見たような。しかもそのネコのような生きもの、足がいっぱいあるなんて。
もしや著者さん、あのプロダクションのアニメ、みたんでしょうか?

2004/06/14 00:00

投稿元:ブクログ

http://shinshu.fm/MHz/67.61/archives/0000304602.html

2017/04/04 10:05

投稿元:ブクログ

前同
表紙   5点渡邊 アキラ  矢口 悟訳
展開   5点1993年著作
文章   7点
内容 640点
合計 657点

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