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ともだちがほしかったこいぬ
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 22件
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  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:1999.11
  • 出版社: マガジンハウス
  • サイズ:24×24cm/1冊
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-8387-1154-9
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

ともだちがほしかったこいぬ

著者 奈良 美智 (絵と文)

ぼくは、いつもひとりぼっちでさみしかった。どうしてかというと、ぼくがあまりに大きすぎて、みんなには見つけられないから。でも、ある時一人の女の子がぼくに気づいてくれたんだ。...

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ともだちがほしかったこいぬ

1,728(税込)

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商品説明

ぼくは、いつもひとりぼっちでさみしかった。どうしてかというと、ぼくがあまりに大きすぎて、みんなには見つけられないから。でも、ある時一人の女の子がぼくに気づいてくれたんだ。寂しがりやの子犬と少女の出会いを描く。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

奈良 美智

略歴
〈奈良美智〉1959年青森県生まれ。ドイツ国立デュッセルドルフ芸術アカデミーでマイスターシュウラーを取得。現在は、ケルンをベースに制作を行い、世界的規模で活躍。著書に「Ukiyo」ほか。

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みんなのレビュー22件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

動物愛護

2016/02/08 02:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:テラちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

寂しがりやの子犬と、少女の出会いの物語。奈良美智氏は、子供の心を捉えるのが抜群に上手いと思う。引き込まれてしまうのは、絵の魅力か。動物を身近に感じさせるのは、情操教育の上でも良いことだ。

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紙の本

大きな犬は好きだけど…

2001/02/08 12:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かれん - この投稿者のレビュー一覧を見る

 表紙をめくると、大粒の涙を流している 友達のいない犬が描かれています。なぜ友達が出来ないか… それは、その犬が、世界をまたぐ程 大きかったから。大きすぎて、誰も犬の存在に気付いてくれません。

 でも、ある日、一人の女の子が犬に気付いてくれます。足からどんどん登り、頭の所までやってきます。足は中国辺り、頭はアメリカにあるのに… 一体この女の子の大きさは(^^;

 ストーリーが進むにつれ、犬の大きさが小さくなっているような気がします。でも、 それはお話だからよしとして。大きな犬と友達になった女の子は、これからも楽しく遊びます。やっぱり、犬でも人間でも一人ぼっちは寂しいです。今は一人ぼっちでも、きっと、あなたとの出会いを待っている友達がいます。人の出会いって何がきっかけは分かりません。出会いを大切にしたいです。吉本ばななさんの装丁でおなじみの奈良美智さんの絵本。

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紙の本

世界で唯一の存在

2002/11/25 15:55

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本の主人公(犬)?は、大きなこいぬです。あまりにも、大きすぎて、誰にも気づいてもらえず、寂しい思いをしていました。 しかし、そこへ、女の子が、友達になって、いっしょに歌を歌ったりして、いつまでも仲良くくらしたというお話です。
誰にも気づいてもらえなかったこいぬにとって、その女の子は、自分の存在を確かめる唯一の存在であったのはないでしょうか。
この女の子の存在によって「こいぬ」は、本当の大きないぬへと変わっていったのではないでしょうか。
この女の子のような自分の存在を確かめることのできる唯一の存在を、私達も、見つけて大事にしたいものです。

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紙の本

子犬であって小犬ではない。

2006/09/30 05:38

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ISH - この投稿者のレビュー一覧を見る

かわいくない犬〜。やなツラした子供〜。
でも別に悪いことしてるわけじゃない。
ただ好き〜。わーい嬉しいな〜。
人間単純じゃないからそうはなれないな。特になりたくもないな。こんな奴らきらーい。
私もかわいくないしやなツラしてんな。
よく「かみさまは誰も見てくれなくてさみしいからいろんなもの作ったのかも」とか聞くけどこの犬さんはそれなのかなー。
大人になっても意味は分からない。どうとでも読める。奥の深い絵本でありました。

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2004/11/22 17:30

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2005/01/10 10:40

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2007/02/03 23:09

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2006/01/31 14:49

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2008/12/09 03:33

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2008/10/18 17:50

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2011/02/05 23:04

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2011/11/02 19:16

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2016/04/10 21:36

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2011/06/06 23:43

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