サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【HB】人生を変えるきっかけの5冊(~8/21)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. 暗闇の教室 1 百物語の夜

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

暗闇の教室 1 百物語の夜(ハヤカワ文庫 JA)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.3 8件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.12
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 JA
  • サイズ:16cm/457p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-030684-7

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

暗闇の教室 1 百物語の夜 (ハヤカワ文庫 JA)

著者 折原 一 (著)

暗闇の教室 1 百物語の夜 (ハヤカワ文庫 JA)

756(税込)

暗闇の教室 1

648 (税込)

暗闇の教室 1

ポイント :6pt / 紙の本より108おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年7月20日(木)~
2017年7月26日(水)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー8件

みんなの評価3.3

評価内訳

紙の本

アッと驚くミステリをお探しの方に

2005/07/19 12:57

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ピエロ - この投稿者のレビュー一覧を見る

日照り続きでダムが干上がり、そこから姿を現した水没した中学校の校舎。近くに住む中学生は、肝試しの百物語をおこなうためにその廃校と向かう。最後の一本のロウソクが消えたとき、そこに現れたものは・・・。ホラー色の強いミステリです。
文庫では2冊に分かれていて、1の『百物語の夜』では中学生がおこなう百物語とそこで起こる恐怖の事件が、2の『悪夢、ふたたび』では、20年後、日照りで再び姿を現した廃校に集まった当事者に、またしても襲い掛かる恐怖が描かれています。
『沈黙の教室』に続くシリーズの2作目、『沈黙』の登場人物も顔をみせますが、これ一作で十分に楽しめる内容になっています。
語り手が次々と目まぐるしく入れ替わり、そこに百物語の怪談も加わって、さらには過激派の女闘士や連続婦女暴行魔まで入り混じり、どんどん錯綜していきます。それが読み進むにしたがって真相が少しずつ少しずつ見え始め、最後に一つにまとまっていく快感といったら!もう言葉では言い表せません、ぜひ読んで快感を感じてください。
アッと驚くミステリがないか探している方、本書をお試しあれ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2004/12/21 23:12

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2002/05/06 16:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2009/08/25 21:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/27 22:18

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/08/06 17:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/05/18 08:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/12/27 20:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

ハヤカワ文庫 JA ランキング

ハヤカワ文庫 JAのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む