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先端バイオの先を読む トップサイエンティストたちの知的格闘 対談集
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2001.12
  • 出版社: 共立出版
  • サイズ:21cm/173p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-320-05583-7
  • 国内送料無料

紙の本

先端バイオの先を読む トップサイエンティストたちの知的格闘 対談集

著者 大石 道夫 (ほか著)

急進展を続け、その研究成果が医療、経済、社会など多方面に大きな影響を及ぼすバイオサイエンス。各領域のトップリーダーたちの格闘と研究の成果に大石道夫が迫る。先端生命科学の潮...

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先端バイオの先を読む トップサイエンティストたちの知的格闘 対談集

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商品説明

急進展を続け、その研究成果が医療、経済、社会など多方面に大きな影響を及ぼすバイオサイエンス。各領域のトップリーダーたちの格闘と研究の成果に大石道夫が迫る。先端生命科学の潮流を探る対談集。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

ゲノム研究と先端医療 中村祐輔 著 5-22
発生学の進歩がもたらすもの 勝木元也 著 23-40
脳の理解はどこまで進むか 中西重忠 著 41-58

著者紹介

大石 道夫

略歴
〈大石〉東京大学化学系大学院博士課程修了。理学博士。ニューヨーク大学医学部研究専任教授、東京大学分子細胞生物学研究所所長等を歴任後、かずさDNA研究所所長。分子生物学等を主に研究。

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評価内訳

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2002/03/01

2002/03/06 22:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:日経バイオビジネス - この投稿者のレビュー一覧を見る

 かずさDNA研究所の大石道夫所長が、バイオ研究各領域の将来像と展望を、第一線の識者と語り合った対談集。2000年春よりアマシャム・バイオサイエンスの発行する機関誌に掲載されていた対談を読みやすくまとめたものだ。
 技術の解説や難解な専門用語は少なく、研究者の持論や研究の方向性について語られているため、一般の読者が生物学研究の流れを理解するのに便利だ。
 対談者には東大の中村祐輔教授、京大の本庶佑前医学研究科長など10人が登場する。中村教授が自らミレニアムプロジェクトについて、「なんとなく大事だから予算がついたという感じ」とするくだりは、日本の国費研究に一考を促す内容となっており、SNPs探索のプロジェクトは周囲で深く掘り下げる研究が行われなければ生きない、と研究の交流体制が重要と訴える。
Copyright (c)1998-2001 Nikkei Business Publications, Inc. All Rights Reserved.

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2005/05/05 10:42

投稿元:ブクログ

かずさDNA研究所の大石道夫所が、バイオ研究各領域の将来像と展望を、第一線の識者と語り合った対談集。2000年春よりアマシャム・バイオサイエンスの発行する機関誌に掲載されていた対談を読みやすくまとめたものだ。
 技術の解説や難解な専門用語は少なく、研究者の持論や研究の方向性について語られているため、一般の読者が生物学研究の流れを理解するのに便利だ。
 対談者には東大の中村祐輔教授、京大の本庶佑前医学研究科長など10人が登場する。中村教授が自らミレニアムプロジェクトについて、「なんとなく大事だから予算がついたという感じ」とするくだりは、日本の国費研究に一考を促す内容となっており、SNPs探索のプロジェクトは周囲で深く掘り下げる研究が行われなければ生きない、と研究の交流体制が重要と訴える。

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