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秘密の手帖
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.5
  • 出版社: 角川書店
  • サイズ:19cm/313p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-04-883740-0
  • 国内送料無料

紙の本

秘密の手帖

著者 いしかわ じゅん (著)

幅広い交友関係を持ついしかわじゅんが、各界の有名人のマル秘エピソードを綴ったトーハン『新刊ニュース』連載が遂に単行本化。北方謙三から山田詠美といった大御所作家さえも、辛辣...

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秘密の手帖

1,620(税込)

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商品説明

幅広い交友関係を持ついしかわじゅんが、各界の有名人のマル秘エピソードを綴ったトーハン『新刊ニュース』連載が遂に単行本化。北方謙三から山田詠美といった大御所作家さえも、辛辣にそしてコミカルに描く痛快エッセイ集。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

いしかわ じゅん

略歴
〈いしかわじゅん〉1951年生まれ。漫画家、小説家、俳優。作品に「憂国」「薔薇の木に薔薇の花咲く」「寒い朝」「漫画の時間」「鉄槌!」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価3.4

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

新たなページ

2002/11/15 02:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:葛城リョウジ - この投稿者のレビュー一覧を見る

 この本は、漫画家である、いしかわ氏と様々な人物との出来事、関係を中心としたエッセイである。秘密の手帖という名前通り、著者だけが知る出来事を、ユーモアを交え、読みやすい文体で展開している。全体的に、著者の人間に対する信頼感が大きく感じられた。 
 もちろん中には、自身の楽しい体験ばかりではなく、嫌な体験も書かれている。それに加え、どの体験も詳細に、且つ理解し易く書かれていることで、著者の考えが手に取るように理解することができた。しかし驚くべきことに、全体を通し、他人に対する悪意が全く感じられなかったのだ。
 これは著者の人間性によるところが大きい。本の中では、様々な人物が登場するが、どの人物との出来事にも、自分の解釈を素直に書いている。それに、著者に親しい人物は当然ながら、面識の少ない、あまり友好的ではない人物まで、詳しく観察している。
 これらは、心の中に人間に対する信頼感をもっていなければ、大変難しい。著者は、どんな状況であれ、心のどこかで人間を信頼しているのだろう。秘密の手帖の新たなページを発見した気がした。

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2007/06/18 00:43

投稿元:ブクログ

豊田出身なのでつい縁を感じる。
ここに出てくる作家を大半は知らなかったけど、つい読んでみたくなった。そして、これを読んでから本屋の棚を見ていたらやたらと親しみを感じて、その作家の作品を読んでみたくなった。というか全部一作ずつは読んでみようと思ってる。

もしかしたらいつかはインタビューできるかもしれないしね!
少なくとも原田さんとの話のネタになるかもしれないしね!

2013/06/15 22:51

投稿元:ブクログ

910.26
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