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サイコロジカル 上 兎吊木垓輔の戯言殺し(講談社ノベルス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 132件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2002.11
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社ノベルス
  • サイズ:18cm/242p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-06-182283-7
  • 国内送料無料
新書

紙の本

サイコロジカル 上 兎吊木垓輔の戯言殺し (講談社ノベルス)

著者 西尾 維新 (著)

天才工学師・玖渚友のかつての「仲間」、兎吊木垓輔が囚われる謎めいた研究所-堕落三昧斜道卿壱郎研究施設。友に引き連れられ、兎吊木を救出に向かう「ぼく」こと「戯言遣い・いーち...

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サイコロジカル 上 兎吊木垓輔の戯言殺し (講談社ノベルス)

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戯言シリーズ (講談社ノベルス) 全9巻完結セット

  • 税込価格:9,61289pt
  • 発送可能日:1~3日

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商品説明

天才工学師・玖渚友のかつての「仲間」、兎吊木垓輔が囚われる謎めいた研究所-堕落三昧斜道卿壱郎研究施設。友に引き連れられ、兎吊木を救出に向かう「ぼく」こと「戯言遣い・いーちゃん」の眼前に広げられる戦慄の情景…。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

西尾 維新

略歴
〈西尾維新〉1981年生まれ。立命館大学在学中。「クビキリサイクル」で第23回メフィスト賞を受賞しデビュー。

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みんなのレビュー132件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

待望の新刊!!!

2002/11/13 22:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:言ノ刃 - この投稿者のレビュー一覧を見る

やっと発売しました!! 本当待ちに待ったというか。
今回は発売直前まで上下巻構成だとは知らなくて慌てました。
しかし…うーん。
今回のサイコロジカル・上はなんか不思議な読み応えがありました。
上下巻構成だから、話が大きく(?)書かれているというのもあるのですが、西尾さんが書いたのに今までと感覚がちょっと違う、と思ったのです。そして、それ故に今回も(上下巻あわせて)かなりいい感じでした。
個人的には玖渚がかわいい…けど一味も二味も違う彼女の面々を見れてとても楽しかったです。その他、新しく登場してくる人物も多数いますがやはりその中でも埋もれずにいたいーちゃんは最高でした。
絶対絶命とありますが、これは読んでみないと本当わかりません。自分もきちんと読むまでどうなるのか想像つきませんでしたので…。
なにはともあれ西尾さん最新作、丁度いい感じに傑作(笑)。

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笑顔の真意

2015/03/21 07:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:september - この投稿者のレビュー一覧を見る

いーちゃんと兎吊木垓輔がお送りするお互いへの質問コーナー。いぇーい。 ってなるかい。長すぎるってこのコーナーも上巻の展開も。いーちゃんがむこうでやらかしたことと、死線の蒼、玖渚友の最後の笑顔の真意が気になる。

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紙の本

実力を感じる

2002/12/10 14:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:死せる詩人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 読者が望んだものをそれとは分からないように読者に提供する、というのは当にプロの作家の仕事である。シリーズものになれば読者の要求は増えるし、ミステリというジャンルは極めて類型的な鋳型に嵌った物語の形式だが一方で意外さが求められるという矛盾を抱えている。つまり、読者の望んだものを適切な形で提供するのが極めて難しいのである。西尾氏はこの点非常に感心する。まだデビューして一年かそこらで、本書は四冊目の著書に過ぎない。しかしながら、そういった要求のツボを上手く押さえ巧妙にニーズに応えているではないか。西尾氏の一連のシリーズはどれも設定が突飛で、誰でもその部分が最初に目に付くだろう。でもよく観察し、そういった装飾を取り払うととてもプリミティブな推理小説が目の前に現われる。元来ミステリというのは荒唐無稽なものだが、その上にもう一段付け加えることで、ひと味もふた味も違う絶妙な物語が出来上がったようだ。

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2005/09/14 12:09

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2004/10/06 19:36

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2004/12/29 03:35

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2004/11/29 10:04

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2009/07/18 16:42

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2005/05/20 22:49

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2005/03/31 02:16

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2005/05/12 00:28

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2006/02/11 18:56

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2005/06/17 18:09

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2005/06/18 07:54

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2006/12/09 17:58

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