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十二支のおはなし
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 27件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:幼児
  • 発行年月:2002.11
  • 出版社: 岩崎書店
  • サイズ:25cm/1冊(ページ付なし)
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:4-265-03481-0
  • 国内送料無料
絵本

紙の本

十二支のおはなし (えほんのマーチ)

著者 内田 麟太郎 (文),山本 孝 (絵)

年の暮れに、神さまが言いました。「新年のごあいさつにきなさい。はやいものから順に十二番目まで、一年間ずつその年の大将にしてあげよう」 動物たちは大喜び。さてさて、だれが一...

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十二支のおはなし (えほんのマーチ)

1,296(税込)

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「十二支のおはなし」が含まれるセット商品

内田麟太郎の行事えほん 12巻セット

内田麟太郎の行事えほん 12巻セット

  • 内田 麟太郎 (著)
  • 税込価格:15,876147pt
  • 発送可能日:1~3日

内田麟太郎の行事えほん 12巻セット

内田麟太郎の行事えほん 12巻セット

内田麟太郎の行事えほん 11巻セット

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  • 税込価格:14,472134pt
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内田麟太郎の行事えほん 10巻セット

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  • 税込価格:13,068121pt
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よみきかせえほんシリーズ 15巻セット

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  • 税込価格:20,196187pt
  • 発送可能日:購入できません

えほんのマーチ 第1期 10巻セット

えほんのマーチ 第1期 10巻セット

  • 税込価格:13,500125pt
  • 発送可能日:購入できません

商品説明

年の暮れに、神さまが言いました。「新年のごあいさつにきなさい。はやいものから順に十二番目まで、一年間ずつその年の大将にしてあげよう」 動物たちは大喜び。さてさて、だれが一番になるのやら…。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

内田 麟太郎

略歴
〈山本孝〉1972年愛媛県生まれ。大阪デザイナー専門学校編集デザインコース絵本科卒業。「あとさき塾」で絵本を学ぶ。現在、東京都在住。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店秋田店

ずっと昔の年の暮れ、...

ジュンク堂書店秋田店さん

ずっと昔の年の暮れ、神様が動物たちに「新年の挨拶に早く来た順に、12番目まで一年間ずつその年の大将にしてあげましょう。」と言いました。動物たちの大将をめぐるレースが始まって、、、。
動物たちの個性・性格が反映されたレース展開がおもしろく、楽しく干支の順番が覚えられます。干支に選ばれなかった猫のお話が個人的にはとてもツボです。ユーモアにあふれ、楽しく伝承に触れられる一冊です。
(児童書担当)

みんなのレビュー27件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (11件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

すごい知識を得られた本

2016/09/09 20:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんとなく干支の意味は分かってはいても全部ではないので、十二支の順番はこうだったのか~ととても役立つ本です
ねずみのずるがしこさは最たるもの。
犬猿の仲とはよくいったもの。
十二支の特徴はあなどれません

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紙の本

動物達の姿がユニークに描かれた十二支のお話です。

2005/02/03 10:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まざあぐうす - この投稿者のレビュー一覧を見る

 年の暮れに、神さまが言いました。「新年のごあいさつにきなさい。はやいものから順に十二番目まで、一年間ずつその年の大将にしてあげよう」 動物たちは大喜びで、張り切っています。
 ねずみに騙されるねこ、前の晩から歩きはじめる牛、牛の背中に乗っかってゆくねずみ、俊足が自慢のとら、うさぎ…空を飛ぶたつ、地を這うへび、さるといぬのけんかの仲裁をしながら行くとり、猪突猛進のいのしし…語りとしては、一般的な十二支の由来ですが、絵がとてもユニークです。

 それぞれの動物達がお正月の装いをしています。ねずみは、うしは、とらは…十二匹の動物達とねずみにだまされたねこはどんな装いをしているのでしょうか。それは、この絵本を開いてからのお楽しみです。

 十二支のお話の中でも、動物たちの姿がもっともユニークに描かれた絵本ではないでしょうか。お勧めの一冊です。

 まざあ・ぐうすの「ほのぼの文庫」は、こちらです。

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紙の本

絵本で十二支

2016/01/26 13:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:西表ヤマネコ - この投稿者のレビュー一覧を見る

絵本で十二支に興味を持ってもらえたらと思い購入しました。絵はかなり迫力があり子供は好きそうかな?

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2004/11/25 23:18

投稿元:ブクログ

十二支はどうやって決まったのか知ってる?猫がねずみを追いかけるのはどうしてか知ってる?山本孝の濃厚なイラストは、草の匂い、空の匂い、生命力あふれるもので、ぜひ一度見て頂きたい!!

2005/06/20 10:39

投稿元:ブクログ

Diary:2005/01/08
山本さんはメリーゴーランドの絵本塾出身。なるほどなるほど・・・エネルギッシュ!描きたい思いが、絵からびんびん伝わって来る。

2005/07/28 22:19

投稿元:ブクログ

十二支のお話。ねずみさんは、ずるい!そう思う人も居るでしょうね。だけど、きっとね、ねずみさんは、優しい気持ちに気づいたと思いますよ^^

2006/06/16 15:55

投稿元:ブクログ

十二支の成り立ちのお話。昔々の年の暮れ。神様が動物たちにおっしゃった。「新年の挨拶に到着した順に、その年の大将にしてやる」と。このお話を知る人も、この本に出てくる動物たちの表情にご注目。鼻息荒くか、のんびりか、計算高くか、無心か。競争における駆け引きの末、決まった順序が干支。

2009/04/21 06:05

投稿元:ブクログ

チビ1号、幼稚園にて。
さいしょにねずみがきて、そのつぎ、うしがきて、つぎはとらがきて、つづいてうさぎ、つぎわりゅうとへび うまとひつじ つぎわ さるととりといぬ つぎわいのしし ぎーともんがしまったの あしたになるとねこがきたら あつまったの わきのうたぞとなる(本人が書いた感想)

2011/11/28
チビ2号、幼稚園にて

2015/12/12 16:46

投稿元:ブクログ

どうして、この12匹の動物たちが「干支」になることができるのか?昔から聞き知っているお話を、内田さんが絵本にされました。

2009/01/28 16:45

投稿元:ブクログ

この本も、何度も読んでくれとせがまれました。
絵に勢いがあって、お話しもおすすめです。
自然に十二支を覚えました。

2009/12/13 21:17

投稿元:ブクログ

十二支が題材の絵本は数多くありますが、

この絵本は力強い絵と話の展開のおもしろさがあって

うちの子どもたちが取り合っています。

絵本のDVD化もされていて、とってもわかりやすくて笑いもあって、大好きです。

2010/01/24 09:36

投稿元:ブクログ

年末・年始に読んであげたい本。
題材が日本の伝統的な話ですが、絵はおもしろいので小学校全学年で楽しめると思う。

2010/04/09 11:50

投稿元:ブクログ

年の暮、かみさまが「しんねんのごあいさつにきなさい。はやいものからじゅんに12番まで1年間ずつその年の大将にしてあげよう」といいます。喜んだ動物たちがそれぞれがあいさつに向かう、おなじみのストーリー。
ちゃっかりしているねずみや、仲の悪い犬と猿のやりとりなど、サブストーリーも読みやすい文章で軽快につづられています。

この絵本は、絵がとっても濃ゆく、かーたんは正直おなかいっぱい・・・って感じなのですが、その年生まれの人を想像しながら読むと、この大げさすぎるくらいの表現がむしろ笑えたりします。

2013/02/18 14:46

投稿元:ブクログ

図書館で借りてきた本。
自分が小さいときに読んだことあると思い借りてみました。
読んだ本より詳しく描かれていた気がする。
十二支のルーツがわかる。

2012/01/06 22:00

投稿元:ブクログ

正月にお年玉で購入。娘はネズミ年ですが、ウサギが好きだから自分はウサギ年だと言い張ってましたが、この本を何度も読んでようやく自分の干支に納得してくれました。

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