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ファシリテーション入門(日経文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 97件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2004.7
  • 出版社: 日本経済新聞社
  • レーベル: 日経文庫
  • サイズ:18cm/196p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-532-11026-2
  • 国内送料無料
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ファシリテーション入門 (日経文庫)

著者 堀 公俊 (著)

ファシリテーション入門 (日経文庫)

896(税込)

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みんなのレビュー97件

みんなの評価3.6

評価内訳

2007/03/03 15:45

投稿元:ブクログ

ファシリテーションの入門書として最適。ファシリテーションの心構えと基本スキルをコンパクトに説明してある。[2007/3/2]

2011/06/26 01:54

投稿元:ブクログ

会社で推薦図書になっていたのがきっかけで読んだ。仕事の打ち合わせなどで使う内容が体系的にまとめられてて、役立ちそうだ。なかなか支援型リーダーというのは難しいというのを感じさせられる。普段手元においておいて、振り返るとよいかも。

2010/05/05 09:37

投稿元:ブクログ

同僚との議論や、お客様との会議などにおいて、より良い建設的な進行、結論を導く力がまだまだ不足していると感じることが多いので、興味を持ちました。

2006/03/12 16:09

投稿元:ブクログ

ファシリテーターがどのように議論を活発化し、まとめてゆくのかという技術について書かれています。研修などの講師がここで提言されている技術を確かに使っていることに気づきました。

2007/03/17 18:54

投稿元:ブクログ

この本のテーマのファシリテーションとは、問題解決や合意形成を促進する技術としてアメリカで生まれたものです。

円滑に会議を進行するためのある種のテクニック、と考えると分かりやすいかもしれません。リーダーシップとかマネジメントとかとは違って、人と人との関係性の相乗効果を高めることで、より良い結果を出そうというプロセス重視のアプローチです。

ファシリテーションで大事な「場を創ること」「より沢山の意見を引き出してメンバー間で受けとめること」「議論をかみ合わせて整理すること」「まとめて分かち合うこと」などについて、具体的な手法の紹介などを交えて分かりやすく書かれています。

アイディアを発展させる質問の方法だとか、議論を構造化してまとめる方法だとか、結構ためになります。

入門書ということもあり、あまり個々には深く踏み込んでいない分、全体のイメージが掴みやすくなっています。

会議を仕切ることが多い方、読んでみるといいかもしれません☆

2011/07/27 19:14

投稿元:ブクログ

組織がうまく動いていくための環境設定の何たるかについての入門書、ということになるだろうか。

実務書ということもあって、いろんなところから使えそうなテクニックや概念が集められている印象を持った。これを柔軟と取るか、まとまりがないと捉えるかは意見が分かれるところだろう。

中には日常の話し合いなどで使えそうな知見もあったものの、「これを読んだだけではおよそ実行できないわなぁ」という感想を持ってしまったので並の評価ということに。結局実践に勝るものはないということか。実践家はこの手の知識を経験的に知っていたりするので、この本の真のユーザはどの辺になるのかちょっと判然としなかった。

2006/06/22 12:24

投稿元:ブクログ

会議参加者のコンフリクトを歓迎しながら、うまく調整する。
むむー、高度な技術です。
後輩のMYクンに
やーまん:「ファシリテーターになってね♪」
MYクン:「え!?」

てなかんじです。
Let's facilitate!

2008/04/13 13:30

投稿元:ブクログ

会議をしても決まらないとか、時間の無駄とか思っている人は多いと思う。これからはファシリテートが大切。分かりやすく書かれている。実際に試してスキルアップしてみたくなる。

2013/12/14 11:33

投稿元:ブクログ

リーダーシップという意味でファシリテーションを捉えているのが印象的。普通ファシリテーションというと会議の場でのテクニックに陥りがちだが、本書はそれだけでなく「なぜそうする必要があるのか」にも言及している点が興味深い。

2007/12/07 09:08

投稿元:ブクログ

会議などでの活用でよく知られているファシリテーションですが、それ以外の、例えばプロジェクトを引っ張る時などに活かしたいですね。2007/12/06

2008/02/28 15:20

投稿元:ブクログ

会議で友好的・有効的に使えます。

効率的に話し合いが進まないことに悩む方、ぜひ読んでみてください。

今後、組織内におけるファシリテーターの必要性が高まるという言葉には同意しちゃいます。

ただ私は現在学生なので、企業における会議を知らないのでその辺り考慮してこのコメントをお読みください・・・

2012/03/08 11:53

投稿元:ブクログ

資料番号:010845717
請求記号:336.2/ホ

『仙台市荒浜地区の図書館員による、あのとき役に立った本』
※今回、ゆうき図書館3月のイベント棚では、仙台市荒浜区で被災した図書館員の方に、ご協力頂いています。

2008/03/02 20:01

投稿元:ブクログ

勉強会を運営するにあたって、先輩に勧められて読む。
得たもの:ファシリテーションの考え方、技術。概要しかないが初歩的な手法。

2010/04/24 13:17

投稿元:ブクログ

気をつけたいのは、ファシリテーションはあくまで『ファシリテーター』という役割であり、ポジションの一つでしかないということがある。

一つの会議を想定してほしい。
会議には様々な人がいて、社長であったり部門リーダーや様々な立場の人がいる。
それぞれが各々の役割を担って会議に参加している。議事録係(書記)などもその役割の一つだろうし、営業部門のリーダーなどもそうだろう。
その会議の中にある数多の役割・ポジションの一つとしての存在が『ファシリテーター』である。

この本を読んだからといって知識が一つ増えるだけで、これが全てではない。

堀さんは同じ日経文庫で『ワークショップ入門』という本を出している。
これは『会議』そのものに着眼点を当てた本であり、ワークショップの一つとしてファシリテーション/ファシリテーターが紹介されている。

ぜひとも『ワークショップ入門』と併せて読んで欲しい。

2008/10/23 12:38

投稿元:ブクログ

考えるプロセス。
話し合うプロセス。
決定するプロセス。

会議は決定をする場である。
その前提で、場のコントロールや促し方について詳しく述べてある。

いいのか悪いのかはよくわからないが、
場に応じて手段を選べ、引き出しはここにある。

カタログみたいな本、という印象を受けた。

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