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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2005.10
  • 出版社: 野良舎
  • サイズ:19cm/224,45,3p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:4-903214-00-1
  • 国内送料無料

紙の本

ブログ・ジャーナリズム 300万人のメディア

著者 湯川 鶴章 (著),高田 昌幸 (著),藤代 裕之 (著)

このままの勢いでブログが増加すれば、既存の新聞やテレビは存在価値を失ってしまうのだろうか。それとも一時のブームで終わってしまうのか…。新聞記者であり、個々のブログも持つ3...

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商品説明

このままの勢いでブログが増加すれば、既存の新聞やテレビは存在価値を失ってしまうのだろうか。それとも一時のブームで終わってしまうのか…。新聞記者であり、個々のブログも持つ3人が、メディアやブログについて対談する。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー2件

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評価内訳

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紙の本

アルファ・ブロガーらによる 2005 年の自由な対談

2007/11/15 00:00

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kana - この投稿者のレビュー一覧を見る

アルファ・ブロガーらによる対談集である.出版されてからすでに 2 年,そのあいだにブログは急速に普及して,本書の内容は現在の日本の状況にはあわなくなってしまった.また,対談中心であるために,いささか内容がうすいという印象がある.さらに,章のタイトルは対談の内容からははずれている.対談を無理に 20 ページくらいずつ切ってタイトルをつけているという印象をうける.

タイトルはブログにフォーカスしているが,最初の何章かは新聞や新聞記者の批判が中心になっている.むしろ,この部分は現在でもふるくなっていないので,興味がもてる.

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2012/12/11 04:42

投稿元:ブクログ

2012 12/10 1・2部を中心にパワー・ブラウジング。筑波大学図書館情報学図書館で借りた。
ちょっと用事があって手にとった本。
まだTwitterのTの字もFacebookのFの字も出てこない時代に、ブログ(に代表されるインターネット的なもの)とジャーナリズムの関係についてどう語られていたのか、というのを確認することには意味があるかもと思う。
2012年現在から見ると面白いというか、ネットの影響力は当時の予想を越えて伸びているけれど、果たして期待された方向か、なんか違うものではある・・・という感じ。あと新聞の凋落が今ほどではない時代っぽさもある。

第1部は著者3人の鼎談のスタンスの違いというか、時々ぶつかるのが面白い。
この中だと自分は藤代さん寄りかなあ・・・。

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