サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

3日間限定!5周年記念!5倍ポイントキャンペーン(0522-0524)

5周年記念!5倍ポイントキャンペーン(0522-0524)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ワールドエンブリオ 1

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 19件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • 発売日:2006/03/27
  • 出版社: 少年画報社
  • ISBN:978-4-7859-2629-8

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
コミック

紙の本

ワールドエンブリオ 1 (少年画報コミックス)

著者 森山 大輔

ワールドエンブリオ 1 (少年画報コミックス)

607(税込)

ワールドエンブリオ(1)

540 (税込)

ワールドエンブリオ(1)

ポイント :5pt / 紙の本より67おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品対象!ポイント最大5倍!<5周年記念>

こちらは「honto5周年記念!本の通販ストア全商品ポイント最大5倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「ワールドエンブリオ 1」が含まれるセット商品

ワールドエンブリオ(少年画報コミックス) 13巻セット(少年画報社コミックス)

ワールドエンブリオ(少年画報コミックス) 13巻セット

  • 森山 大輔
  • 評価5.0
  • 税込価格:7,94973pt
  • 発送可能日:1~3日

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー19件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

ケータイで感染

2017/04/24 19:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

クロノクルセイドの森山大輔の最新作。天海陸は消えた天音姉を追って廃虚の病院へ。そこで再会した幼なじみの洋平と謎の少女とともに、現実離れした怪事件に巻き込まれる。ネーネが可愛い!携帯電話を通して感染する怪物“棺守”と戦う“刃旗使い”達。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2006/03/30 21:56

投稿元:ブクログ

『クロノ・クルセイド』好きだったなぁ…と、本屋さんで買ってみました(笑)いやぁ、期待は裏切られなかった!続きが気になるよ!

2007/07/22 14:39

投稿元:ブクログ

「棺主」と呼ばれる異形の怪物と彼らに対抗する人間たちの戦いを描いたお話。荒川弘先生や和月伸宏先生の推薦となれば読まないわけにはいくまい!というわけで購入。確かに両氏の作品が好きな人ならこちらも気に入りそうな作風です。題材はありきたりかもしれませんが、見応えのある画面作りや設定の独自性(携帯電話の電波を媒介として増殖する棺主、棺主化した人間に関する記憶は周囲の人間から消滅する、なんてのは面白いし地味に怖い)でマンネリ感なく読めます。2巻まで刊行された現時点で謎は山積み、物語もここから本格的に動き出すようなので、今後に期待です。

2006/05/08 08:46

投稿元:ブクログ

この本は、某サイトにて登場人物の一人の「静流さん」をフューチャーしていて、それで試しに購入してみた物です。作者の森山大輔氏も知らず、後からクロノクロセイドを描いた人だと知りました。尤も自分は、アニメで2,3話程度見て興味が薄れそれ以降見なかったのですが・・・。
 感想ですが、話の導入部からしていかにも少年漫画ぽいなーという感じです(安直?)。掲載誌がヤングキングアワーズなので仕方ないのか?ただ絵のほうは綺麗なほうですので、まあまあ読みやすいかも。話の展開としていきなり主人公(陸)が、人外となって知り合いの刃旗使いによって助けて貰う事になるといったところで、一巻の幕引きとなっています。
 この巻を読んだ時点では、次巻も是非買いたいという感想は自分は出て来ませんが、森山大輔氏のファンなら買うのでしょうか?

2006/04/10 00:45

投稿元:ブクログ

携帯を通じて感染する謎の症状、そして繭から生まれた
謎の女の子が…あーもーあらすじが書きづらいの省略(苦笑

クロノクルセイドの森山大輔の最新作。
物語の導入となる1巻なんですが、伏線をまくだけまいた
序章戦の序盤なので、まだはっきりと面白いと言い切れる
ほどの展開には至っていません。

読者に与える情報を極端に制限して期をみて一気に開放する
展開を狙っているような気がします。とはいえ、もう少し
欲しいなあと言う点が多いです。登場する女の子はかわいい
のですが、それだけじゃなあ…

でもクロノクルセイド最終巻の書き下ろしに涙腺緩んだ身としては
期待しますよ。本格的な物語になるだろう続刊に期待。

2006/05/20 11:16

投稿元:ブクログ

素敵サイトさんがいい評価してると買ってみたくなる衝動。笑
化け物みたいなキャラがいるんですが、とっても斬新でした。
こわいなぁ。
今後の話が非常に気になる。

2006/08/08 18:31

投稿元:ブクログ

鋼の牛さんが推薦していることもあって買ってみました。読み出してびっくり、表紙とは裏腹にエグい(笑)一巻はまだ謎を蒔くだけ蒔いたといった感じなので、これからに期待です。

2008/08/05 22:04

投稿元:ブクログ

偶然に「棺主」と呼ばれる携帯を媒介にして現れる謎の生命体と戦う「刃旗使い」になってしまった少年が、お姉ちゃん会いたさに幼女を育成する物語(違…わなくもない)。
すくすくと成長する幼女が大変かわいらしゅうございます。
刃物振り回すのはやっぱり現代ファンタジー系統においてのロマンなんだろうか。

2007/08/20 21:57

投稿元:ブクログ

とりあえず絵がうますぎる。冒頭のカラーはまさにアニメみたいに見える。
 一巻ではちんぷんかんぷんだが、二巻に進むと、全体が見え始める。
 世界観が独特で、今までにないファンタジーを読みたい方にお奨め。

2011/09/06 22:29

投稿元:ブクログ

2011/07/14購入・09/06読了

ネーネが可愛い!

ネーネの未知の力によって、
リクの体にもう一つの人格が入り込んだような雰囲気。

ネーネがエンブリオというものなのかなと予想しつつ次巻も買う予定。

2007/12/03 01:08

投稿元:ブクログ

あらゆる面で自分のストライクゾーンに直球を投げ込んでくる作品。
掲載は青年誌ですが、ばっちり少年漫画です。
大好きな作品ですが、発売ペースが遅いのが難点か。

2008/10/28 01:57

投稿元:ブクログ

2年前に死んだはずの従姉、天音から主人公のもとに突如として写メールが届く。

主人公、天海 陸(リク)はその背景から昔自分が入院していることをつきとめて向うが、そこで昔の入院仲間、洋平と謎の少女、有栖川レナと会う。


リクは天音のことを説明するが、そこへケータイの着信音が・・・

それはケータイの電波を通して人に感染する、“人間のなれの果て”「棺守」であった。



洋平は棺守に「刃旗(ジンキ)」として立ち向かいこれを退ける。


ジンキもカンシュもよく分からない主人公は、とにかく必死に逃げる。途中でとっさに大きな卵をつかんでいたが・・・。

よくわからないがなんとか助かった主人公は、それをなんとなく家に持ち帰る。するとそこから生まれたのは・・・



なんと、天音にそっくりな赤ん坊だった。

これは本当に天音なのか・・・それとも運命なのか。ジンキとは、棺守とはいったい何なのか・・・



苦く優しい嘘の物語が、今始まる。













これはパラパラと見て、絵が好きだったので買ってしまいました。

でも話も結構面白そうだし、これは続刊も買いですね^^



現在4巻くらいまで出てます。

ちょっちお勧めですー。

2008/10/09 21:15

投稿元:ブクログ

それはあくまで現実。
だけど非現実。
ある日、いつものように携帯がなった――それだけなのに。

キャラクターの人間性がすごいにじみ出ていて、引きずり込まれる。
それでいて戦闘シーンをはじめ、表現には圧巻される。

2009/02/16 02:06

投稿元:ブクログ

表紙をみて買っちゃいましたが、面白かったですよ。
絵の感じや、主人公の性格はぜんぜん違いますが、武装錬金と似てますね。

2010/02/14 21:10

投稿元:ブクログ

ウソと記憶の物語。
主人公が不思議な力を手に入れ、仲間と共に謎の化け物と戦っていく、
と書くと王道な少年漫画ですが、ストーリーやテーマは重くて、
ひどく曖昧で、優しくて、とても悲しい印象の話です。
先の読めない展開が面白い。続きが気になる作品です。

青年コミック ランキング

青年コミックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む