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“文学少女”と慟哭の巡礼者(ファミ通文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 81件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.9
  • 出版社: エンターブレイン
  • レーベル: ファミ通文庫
  • サイズ:15cm/382p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7577-3685-6

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文庫

紙の本

“文学少女”と慟哭の巡礼者 (ファミ通文庫)

著者 野村 美月 (著)

もうすぐ遠子は卒業する。それを寂しく思う一方で、ななせとは初詣に行ったりと、ほんの少し距離を縮める心葉。だが、突然ななせが入院したと聞き、見舞いに行った心葉は、片時も忘れ...

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“文学少女”と慟哭の巡礼者 (ファミ通文庫)

670(税込)

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“文学少女”と慟哭の巡礼者【パルミエーレ】

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“文学少女”と死にたがりの道化 (ファミ通文庫) 全8巻完結セット

  • 税込価格:5,18448pt
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商品説明

もうすぐ遠子は卒業する。それを寂しく思う一方で、ななせとは初詣に行ったりと、ほんの少し距離を縮める心葉。だが、突然ななせが入院したと聞き、見舞いに行った心葉は、片時も忘れたことのなかったひとりの少女と再会する!過去と変わらず微笑む少女。しかし彼女を中心として、心葉と周囲の人達との絆は大きく軋み始める。一体何が真実なのか。彼女は何を願っているのか—。“文学少女”が“想像”する、少女の本当の想いとは!?待望の第5弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー81件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

とても切なかった。

2016/01/30 19:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サクラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ついに美羽ちゃん登場!!

誰もが心に傷をかかえていて、最後の方の皆がなりたい自分を言った時、涙が溢れた。
心葉くん、一歩強くなったね。

終盤、遠子の微笑みの裏にはどんな想いが隠されていたのか、想像すると切ない。

苦い苦いコーヒーの味がした。

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紙の本

純粋さの代償

2007/09/13 20:06

4人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

文学少女の大きな謎の一つであった「井上ミウの物語」が明かされます
宮沢賢治の作品をモチーフとして、少年少女たちの苦しみや悲しみなどが描かれています
相変わらずリズムの悪さはありますが、とても綺麗に纏まったストーリーでした
正直もっと汚い・醜い物語になると思っていましたので、驚きました
井上ミウの書いた物語も美しく効果的に使われていてとても良かった
キャラクター達の抱える心の闇に光が当てられ、それぞれにそれぞれの道が示され希望あるハッピーエンドかと思いきや、ドキッとさせられるオチに愕然

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紙の本

井上ミウ物語の完結

2008/12/23 23:29

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 井上心葉が逃げ続けていた過去の亡霊、朝倉美羽。二人の過去に何があったのか。そしてなぜ彼女は飛び降りなければならなかったのか。厳重に封印されていた謎が紐解かれます。
 これまでそれぞれが主役だった人物達(一人は情報収集担当の扱いになっていますが…)が心葉と美羽を軸として動き回り、真実を少しずつ明らかにしていきます。心葉が再び暗闇に落ち込みそうになったとき、道しるべとなる灯りを示してくれるのは、いつも通りあの人です。

 クライマックスでは、実はもう一つの軸があったことが判明するわけですが、これは少し欲張りすぎだったかも。心葉についてはともかく、もう一人については十分にフォローできていなかった気がする。
 ななせは心葉と一緒に闘ってくれるとても良い女の子だけれど、道を見失いがちな心葉を立ち上がらせることはできないことがはっきりしてしまった。何か残念だけど。

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2007/08/31 11:25

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2008/08/07 13:08

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2011/08/05 07:24

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2007/12/27 19:00

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2009/10/14 22:57

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2008/05/14 21:31

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2008/07/25 13:21

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2008/05/29 20:19

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2010/06/20 00:37

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2014/11/04 22:27

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2010/06/13 00:43

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2008/07/20 20:59

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