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イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策 1
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 13件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.9
  • 出版社: 講談社
  • サイズ:20cm/366p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-214009-6
  • 国内送料無料

紙の本

イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策 1

著者 ジョン・J.ミアシャイマー (著),スティーヴン・M.ウォルト (著),副島 隆彦 (訳)

アメリカの政策を歪めてきたのは誰か−。イスラエル・パレスチナ紛争、イラク侵攻、シリアやイランとの今なお続く衝突など、米国の外交政策において重要な役割を果たしている「イスラ...

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イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策 1

1,944(税込)

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商品説明

アメリカの政策を歪めてきたのは誰か−。イスラエル・パレスチナ紛争、イラク侵攻、シリアやイランとの今なお続く衝突など、米国の外交政策において重要な役割を果たしている「イスラエル・ロビー」の姿に迫る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ジョン・J.ミアシャイマー

略歴
〈ジョン・J.ミアシャイマー〉1947年生まれ。シカゴ大学ウェンデル・ハリソン記念講座政治学教授。著書に「大国政治の悲劇」など。
〈スティーヴン・M.ウォルト〉1955年生まれ。ハーヴァード大学ジョン・F・ケネディ行政学大学院教授。

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みんなのレビュー13件

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評価内訳

紙の本

イスラエル・ロビーの影響力の強大さに圧倒される

2008/02/23 16:38

6人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:萬寿生 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 どの国の政治家も圧力団体の飴と鞭に調教されているものらしい。アメリカによるイスラエルに対する一方的肩入れが、中東の動乱を招いていることは明白であるが、その原因がアメリカン政界におけるイスラエル・ロビーの活動であることが解明されている。その影響力の強大さに圧倒される。ユダヤ系アメリカ人が政治経済やその他各方面で活躍し、重要な地位を占めている人々が多い為もあるであろう。イスラエルの行動の是非を検討せず、米国自体への利害を無視して、全て是認し、経済・政治・軍事で圧倒的支援をさせている、その点に反発を感じる。イスラエルの行動の是非を検討することや米国自体への利害を検討することさえ封じてしまっているとなると、いくら合法的な活動の範囲であっても、道義的には問題であろう。しかし、この本の基になった論文が発表されて以来、議論がなされるような雰囲気に変化してきたという。アメリカ政治と国際政治の流れを変えることになるかもしれない、重要な論文・書籍とのこと。少なくともこれまでの米国の中東政策の問題の原因がよく理解できた。

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2008/01/30 22:11

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2015/07/24 13:39

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