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鋼鉄の白兎騎士団 5(ファミ通文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2007.11
  • 出版社: エンターブレイン
  • レーベル: ファミ通文庫
  • サイズ:15cm/407p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7577-3795-2

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文庫

紙の本

鋼鉄の白兎騎士団 5 (ファミ通文庫)

著者 舞阪 洸 (著)

初任務の周辺国行脚『大いなる物乞い旅』の途中、立ち寄ったセビリ=アンテ都市同盟で、勃発した内紛により追われる身となった王子、カッシゥスをなりゆきで保護してしまった遊撃小隊...

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商品説明

初任務の周辺国行脚『大いなる物乞い旅』の途中、立ち寄ったセビリ=アンテ都市同盟で、勃発した内紛により追われる身となった王子、カッシゥスをなりゆきで保護してしまった遊撃小隊。ガブリエラの発案で、王子を王位に就けるべく彼女たちは早速活動を始めるが、その手段は『鋼鉄の白兎騎士団』史上またしても類を見ない—それもレフレンシアら団幹部が聞いたら卒倒確実なものだった!美麗☆絢爛最強乙女戦記、待望の第5巻。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.4

評価内訳

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  • 星 1 (1件)

紙の本

狐と狸と熊と栗鼠と獅子と土竜の化かし合い

2008/11/23 21:16

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

前巻から続く王子様救出編の完結。ガブリエラ、ドゥイエンヌに続いてソロで表紙を飾ったジアン・ジャン。最初は誰か判らなかったよ。こんなに可愛かったっけ?ちょっとびっくり。立派なウサ耳兜だし。将来的に出世したらこんな鎧兜になるのかな・・・などと表紙だけでいろいろ想像できる楽しさもこのシリーズの魅力である。本編ではさらに登場人物が増えて結構大変な状態。それでも今まで名前だけだった人やチラッと出ただけの人が本格的に動き始めたのは新しい楽しさになっている。まず序盤の作戦会議からして強烈に可笑しい。抱腹絶倒である。そしてこの会議での決定事項が本巻のシナリオになる。あとアルゴラの戦闘狂振りも可笑しくて仕方ない。しかも本人に自覚無し。さらにシゥビィーニュとウマが合うオマケ付き。やはりちょっと壊れた者同士で通じ合う何かがあるのだろう(片方は人外だが)。今回はガブリエラとタメを張れる強者策士が現れたが、その驚異に胸踊らせ次策を考える姿に共感を覚える。自分と同程度のライバルと認識して初めて正々堂々全力でやろうと心踊るものである。いろいろと情報が錯綜し、様々な人が様々な所へ移動を重ねており、やや複雑ながらもクライマックスへ向けて盛り上がっていくが、結末そのものは少々あっさり感の漂うものだった。敵方が出払っているとはいえ余りに手薄で無防備に過ぎるように思ったが、まぁここまでが面白かったので良しとする。最後の最後で起きた急展開がガブリエラ達の今後にどういった影響を与えるか、一抹の寂しさと同時に期待が膨らむ。

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2011/12/17 00:40

投稿元:ブクログ

もう無理・・・
いきあたりばったりにもほどがある
ちっちゃい子たちの学芸会でも見てると思えば良いのだろうか?

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