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炎虐の皇女(電撃文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 7件
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2008.1
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/351p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-8402-4148-9
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

炎虐の皇女 (電撃文庫 タザリア王国物語)

著者 スズキ ヒサシ (著)

ついにタザリア王へと昇りつめたジグリット。だが、行く道は平坦ではなかった。脆弱な少年と見くびった有力貴族達は結集し叛旗を翻す。国力の中枢を担う彼らに対し、圧倒的に不利なジ...

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炎虐の皇女 (電撃文庫 タザリア王国物語)

680(税込)

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商品説明

ついにタザリア王へと昇りつめたジグリット。だが、行く道は平坦ではなかった。脆弱な少年と見くびった有力貴族達は結集し叛旗を翻す。国力の中枢を担う彼らに対し、圧倒的に不利なジグリット。深い洞察とわずかな光明に賭け、決戦に臨むが!?一方、タザリアにとって最も危険な男、ゲルシュタイン皇帝アリッキーノは虎視耽々と隣国の情勢を見つめていた。彼は思わぬ布石をうつ。リネアとの婚姻を求めてきたのだ。ジグリットは難色を示すが、意外なことにリネアは…。この先、タザリアはかつてない激動を迎えることになる。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2008/12/23 20:11

投稿元:ブクログ

特に面白いわけではないんだけど、ジグリッドの今後が気になって読んでしまう。
1冊で「〜の章」というより、全体で見て物語が進んでいるらしく、今回も色々起こりました。
貴族の反乱。姉の結婚。ジグリッド捕まる・・・。
って言うか結構残虐なんだよね〜。

2010/09/14 23:23

投稿元:ブクログ

続きを読むのが恐ろしくて
なかなか進みません・・・!
後半にいくと動揺しまくりで一気に読みましたがw
はぁ・・・読み終わった直後なんでまだ
ショックが消えないわ~

2011/04/12 01:41

投稿元:ブクログ

ブクログ、記念すべき100冊目はタザリア王国物語3でした。
 
もう……リネア様が大暴走。ここまで行くといっそ清々しく可愛らしく思えてくるから不思議だ。
頑張れ…ジグリット……。
リネア様のすさまじさに最後一気読み、ってことで思わず付けてしまった★5つ。ちょっと付け過ぎたかも。
 
友人Hからの借り物です。
 

2010/11/02 13:26

投稿元:ブクログ

ヤンデレ姫はそこまでやるか!!
 ザックリやってしまいました。

 せっかく埋め込んだ秘密兵器もあまり出番がありません。

 さて、これからどうなるのか。

2012/06/25 18:03

投稿元:ブクログ

後半は急展開だし、前半は主人公が国王として動き始める第一歩とあり、重要な転回点の一冊。大きな事件がいくつもあるけど、冷徹系の悪役が出たと思ったら巻半ばで退場、直後にまた冷徹系悪役ってのはなあ。

2012/04/13 22:12

投稿元:ブクログ

ダザリア王国3巻目

内乱や他国との戦争など、大きな出来事があったけど、
リネアのインパクトがすごくて、全部持っていってしまってます。

リネアのジグリットへの執着・・・怖いけど、
彼女の想いが見えて、ちょっとかわいく感じる。

2016/08/27 18:19

投稿元:ブクログ

 内容は、上流階級貴族達による反乱、皇女リネアの策謀やゲルシュタイン王アリッキーノによる策略が主なものだろうか。前半は上流階級貴族から小物臭が全力で漂ってきたのでどの様にぶちのめすのだろうと思いながら読んでいたが、後半の展開は正直予想の斜め上をガンガン行くような展開ばかりで非常に驚いた。特に、ゲルシュタインの二人の蛇は恐怖しか感じない。

 リネアは中々にジグリットへの想いを認めない。そのあまりのヤンデレっぷりには特定の層から大反響が有るのではないかと想像させてしまうほどである。しかし、作者によるとここいらがリネアの最も幸福な時間らしいので後は落ちるだけなのかな?
 ファン・ダルタの日増しに強くなるジグリットへの独占欲には驚く。まさか一巻当時の仲からここまで進展するとは思わなかった。思い返してみれば二巻の雰囲気がBLっぽいと表現したが、それはこの二人だけの話だったことに気付いた。
 アンブロシアーナやナターシは今回お休み。どうやら次巻では出番があるらしい。確かにここまで登場人物が多くて、更に話の密度も濃いとストーリー構成も難しいのだろうね。

 ラストには衝撃の展開が繰り広げられていたわけだが、これが今後どこまで大きなハンデとなってしまうのか、ちょっとドキドキワクワクしている。

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