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いちばんうしろの大魔王 ACT1(HJ文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.2
  • 出版社: ホビージャパン
  • レーベル: HJ文庫
  • サイズ:15cm/250p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-89425-660-6

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紙の本

いちばんうしろの大魔王 ACT1 (HJ文庫)

著者 水城 正太郎 (著)

社会の役に立つために「コンスタン魔術学院」に編入し、国家一級魔術師を目指す紗伊阿九斗。しかしその初日にとんでもない予言をされてしまう。おかげで委員長の女の子に恨まれる、不...

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いちばんうしろの大魔王 (HJ文庫) 13巻セット(HJ文庫)

いちばんうしろの大魔王 (HJ文庫) 13巻セット

商品説明

社会の役に立つために「コンスタン魔術学院」に編入し、国家一級魔術師を目指す紗伊阿九斗。しかしその初日にとんでもない予言をされてしまう。おかげで委員長の女の子に恨まれる、不思議な力を持つ少女に懐かれる、帝国の監視員である女性型人造人間に見張られるなど散々な学園生活を送ることに…。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.6

評価内訳

2010/04/25 23:08

投稿元:ブクログ

このアニメ大好きなんで絶対読みたいですねー自分的に!

アニメじゃ3話くらいから主人公無敵っぽいの見れたし!
ヒロインも皆可愛すぎる!
本も楽しいんだろうなー

2010/09/28 22:37

投稿元:ブクログ

おばけのQ太郎とドラえもんとコロ助を女にして同じ作品に出したらどうなるだろう的な作品です。

他にもハリーポッターなど細かいところに他の作品のオマージュが見受けられます。

主人公、紗伊阿九斗は入学そうそう職業適性で魔王と診断されてしまい・・・とかなりぶっ飛んだ設定ではありますが、キャラクターの心情がうまく書かれており、内容は面白いものと、まとまっております。

一巻では主にギャグ方面が面白いので、ドタバタ学園コメディなどが好きな方にはおすすめできると思います。

2010/12/03 15:28

投稿元:ブクログ

以前に買っておいたのだけど、アニメが始まったので慌てて読んだ。
えーと、アニメを先に見たのは失敗だったなあ。

世の中には展開が分かっていても、キャラの感情とかの持っていき方で、すごく盛り上がるお話もあるけれど、これは、そうじゃない。
正直、勢いに欠ける。
地の文もちょっと引き気味のおとなしめだからかなあ?
とりあえず、アニメほどエッチエッチしてないのは……善し悪しか(爆)

2011/10/17 17:57

投稿元:ブクログ

アニメは見てません。立ち読みでなんとなく手に取っただけ。
設定と展開が面白い。キャラクターも魅力的で、特にころねはすごくいい。
ただ文章が若干雑で、キャラクターの容姿や場面の描写が適当。視点もよく分かりづらく、読みづらい。
しかし、シリアスは控えめに気楽に読み進められる軽快なストーリー展開は十分に魅力的でした。

2012/03/05 21:41

投稿元:ブクログ

何よりも秀逸なのは設定とキャラの配置だと思える。国の役に立とうと思って入学した学園で将来魔王になると予知されてしまう設定がとにかく肝。主人公はいうなれば天才型だが嫌なキャラにならないように基本スタンスが善人に設定されていて、調子に乗ったり善人として扱われたいがために逆に周りから誤解されていく、というのがまじめな意味でもコメディ的な意味でも巧く作用している印象。
その上でヒロインの配置も魔王になって欲しいと思うもの・正義になって欲しいと思うもの・魔王にさせないための監視役と綺麗に置かれているのがまた魅力的なのだと思う。
ただ文章表現的には雰囲気は出ているがそこにこだわったためか情景描写が足りずわかりにくい所が多いような印象なのが難点か。

2012/04/18 13:07

投稿元:ブクログ

 魔法学校に入学した主人公が、はじめの適性検査で「おまえは魔王になる」と判定されてしまうはなし。真面目で良いやつなんだけど、魔王になりそうな片鱗ものぞかせる主人公がおもしろい。

 魔法を使うためのマナは、発電所から地球に電力を送ることで生まれるものって設定もおもしろい。炊飯器とか電車とかあるし、今よりほんのちょっと科学が進歩した末に魔法が生まれたって世界なのかな。

2013/01/25 19:57

投稿元:ブクログ

【展開好】将来は魔王になると予言された少年の、ドタバタ学園物。
大人びてて、真っ直ぐな性格の主人公に好感が持てる感じ。天才型だけど、努力もしてて、頑張れば頑張るほど魔王っぽくなるあたりが面白い。

真面目なクラス委員で、武士っぽい絢子さんや、無個性かとおもいきやお茶目なところのある人造人間のころねなど、ヒロインは可愛い。敵も結構好き。

ただ、メインヒロイン・・・・・・なのは、けーなっていう子なのかな。表紙だし。あまり好きになれない天然謎電波タイプ。続巻読めば印象変わるのかな?

2013/01/28 10:13

投稿元:ブクログ

何度か読み返してるんだけどどうしても好きになれない・・。
舞台仕立てや、主人公が最強の魔王という設定は好きなんだ。
知性派で、理屈屋で、生真面目という主人公の個性もいい。
ただ、残念ながらそれらが文章で伝わってこない。
設定的には頭がいいはずの主人公なんだけど、台詞から知性がうかがい知れない。
はっきり言って、頭が悪い。文章力が足らず、ハイスペックな主人公を表現できていない、と感じてしまう。
読んでいてもいちいちイライラしてしまってどうにも楽しめない。
人気のある長編のライトノベルだし、どうにか楽しみたいんだけど、センスがあわないのはいかんともしがたく・・・。
ヒロインも電波過ぎてついていけなかった。特にけーな。なに言ってんのかわからん。
ドラッグでも決めてるんじゃないの?ってくらい意味不明。
ちなみに、引用文に乗せたような主人公の台詞まわしがどうしても好きになれなかった理由。