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デュラララ!! ×4(電撃文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2008.3
  • 出版社: メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/373p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-8402-4186-1
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

デュラララ!! ×4 (電撃文庫)

著者 成田 良悟 (著)

「数年前から目撃されている黒バイクというのは、貴方の事で宜しいんでしょうか?何の目的でこんな危険なバイクで街を走行しているんですか?犯罪を犯しているという意識はあるんです...

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デュラララ!! ×4 (電撃文庫)

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商品説明

「数年前から目撃されている黒バイクというのは、貴方の事で宜しいんでしょうか?何の目的でこんな危険なバイクで街を走行しているんですか?犯罪を犯しているという意識はあるんですか?」東京・池袋。そこには様々な火種とそれに振り回される人種が集う。池袋の都市伝説を放送するテレビ局、服装と特性がバラバラの奇妙な双子の新入生、兄とは正反対の有名アイドル、ダラーズの先輩に憧れる少年、果ては殺し屋に殺人鬼、そして一千万の賞金が懸かった“首なしライダー”。そんな彼らが過ごす賑やかな池袋の休日は、今日も平和なのだろうか—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー102件

みんなの評価3.8

評価内訳

2010/08/02 23:44

投稿元:ブクログ

バッカーノにも言えるけど、キャラが多すぎて意味不明。読んでる途中で「ハリウッド」と「殺人機械」が結局なんだったのか忘れた。

2010/03/12 16:31

投稿元:ブクログ

新キャラがまたもや癖のありそうな人たちで愉快。折原臨也が絡まないだけで少し平和に見えるお話でした。最後の鍋はほっこりする。

2010/01/26 23:15

投稿元:ブクログ

「俺の両親は普通だよ。名前のセンス以外はね」

著者はちゃんと分かってて、こういう名前にしているのね…。
ちょっと安心。

今回は、今までより時間軸が難解でした。
こういう作品書く時って、どうなんだろ?
時間軸通り書いてから、バラバラにする作業とかするのかな?
とか、物語とは関係ない事を真剣に考えてました。

2010/05/10 22:16

投稿元:ブクログ

世間を揺るがす殺人鬼・ハリウッドと凄腕の殺し屋・哲学する殺人機械がこっそりと潰されていたことなど露知らず、今日も池袋は一千万もの賞金が懸かった首無しライダーを追う人々で騒がしい。逃げ惑う首無しライダーが出会ったのは、何故かこれまた追われていた帝人たちだった――。

今回の紹介文考えるの難しくて手抜き…。休日なだけあっていっぱい詰め込まれています。キーワードは、ハリウッド、臨也の妹たち、静雄の弟、リッパーナイト、黒沼青葉、サイモンとデニス、ですかね。これでも足りなさすぎる。

2010/05/11 17:38

投稿元:ブクログ

毎回思うのだけどキャラクターに感情移入が出来ない。特に今回は中二病満載で中盤までは今回で読むのやめようかなと思ったけども後半の加速っぷりに引き込まれて結局は一気に読み終えた。キャラに移入できないのにこれだけ読ませてくれるのもすごいと思うので次も読むことになりそうです。毎回こんな感じで読んでいるんだか読まされているんだか…笑

2010/06/08 09:38

投稿元:ブクログ

兄弟話。
いきなり悪役っぽい2人があっさり静雄にやられてハァ?状態だったし
時系列が飛び飛びで
物事全てを把握するには2回ぐらい読まないとだめかね。

キャストロールの鍋と臨也に笑った。

今までの人とはまた違う理由で人に憧れ人を(役を)愛する幽。
2人で人を制そうとするクルリとマイル。
青葉はダラーズに何をするのか?
池袋の人々とどう接しどう変わるかが楽しみです。

2010/03/11 19:33

投稿元:ブクログ

 ――ああ、そうだ、誰だろうと、何だろうと、何時だろうと、私は繋がりを捨てられない。
 ――捨てられるものか。

 ――首を無くした今、私にはそれしかないんだから。
(P.288)

2008/09/15 20:40

投稿元:ブクログ

静雄と臨也のダブルで表紙キたー!やばいやばいやばい、ちょ、私のトキメキのツボをわかってやってんのか!4巻もちらちらシズちゃんの登場が嬉しいです(ほくほく)いざやんの妹さんたち登場しましたね!ぱちぱち。やはりデュラララ!!のキーワードは臨也とセルティかと思いますが個人的に門田とか遊馬崎くん好きだ。ぴぴるぴるぴるぴぴるぴ〜(♪)と一緒に唱えたバカがいます!(挙手)オタク上等じゃないか、なんと話のわかる兄さん姉さんだ!(もちろん門田さんは除く/現実と二次元に区別がつかなくてごめんよドタチン)ゆまっち可愛い、オミオミよりもゆまっち派。狩沢姉さんに惚れられたいですねー。

2010/06/27 01:07

投稿元:ブクログ

ちょっとした短編集のような感じ。
やっと双子が登場したり、色んなキャラが登場してこれはこれで面白かった。

2010/06/24 13:34

投稿元:ブクログ

この巻あたりから新キャラを上手く把握できなくなってた、気が…。でも上手く動かすんだなあ、と。さすが。最後の拗ねた臨也かわいかったです。ここから臨也に萌え始めた気がする。

2008/05/31 15:45

投稿元:ブクログ

誰もが期待していた続きかと思いきや、
今度は思いっきりギャグセンスを含んだ閑話休題。
でもやっぱり面白い。

2010/08/04 23:43

投稿元:ブクログ

「数年前から目撃されている黒バイクというのは、貴方の事で宜しいんでしょうか?何の目的でこんな危険なバイクで街を走行しているんですか?犯罪を犯しているという意識はあるんですか?」東京・池袋。そこには様々な火種とそれに振り回される人種が集う。池袋の都市伝説を放送するテレビ局、服装と特性がバラバラの奇妙な双子の新入生、兄とは正反対の有名アイドル、ダラーズの先輩に憧れる少年、果ては殺し屋に殺人鬼、そして一千万の賞金が懸かった“首なしライダー”。そんな彼らが過ごす賑やかな池袋の休日は、今日も平和なのだろうか―。

2010/06/20 16:52

投稿元:ブクログ

この巻は、次へのつなぎようの伏線張り・・・かな?
ちょっとビミョウ。
初登場のいざやの妹二人は、強インパクトw

2011/08/19 20:52

投稿元:ブクログ

なかなか込み入ってますね…!人物が掴みきれない(^-^)/バーン
セルティックと新羅カップルが好きすぎる。

2011/08/09 14:24

投稿元:ブクログ

初めて、ほんのほんのほんの少しだけイザヤが可愛いと思ったよ(笑)

それにしても時系列がはちゃめちゃなんで、話しを追うのに必死だった^^;
このお粗末すぎる頭には、あの構成は酷というもの。
とはいえ、それでもなんとかついていける・・・ってのは、作者の力量ですなあ。

平和島兄弟はお互いブラコンなのかね?(笑)
折原双子妹は、イザヤよりはちゃめちゃだけど、イザヤよりずっと可愛いと思うよ。

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