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“文学少女”と神に臨む作家 上(ファミ通文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 64件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.5
  • 出版社: エンターブレイン
  • レーベル: ファミ通文庫
  • サイズ:15cm/318p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7577-4173-7

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文庫

紙の本

“文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫)

著者 野村 美月 (著)

「わたしは天野遠子。ご覧のとおりの“文学少女”よ」—そう名乗る不思議な少女との出会いから、二年。物語を食べちゃうくらい愛するこの“文学少女”に導かれ、心葉は様々なことを乗...

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“文学少女”と神に臨む作家 上 (ファミ通文庫)

648(税込)

“文学少女”と神に臨む作家【ロマンシエ】 上

432 (税込)

“文学少女”と神に臨む作家【ロマンシエ】 上

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“文学少女”と死にたがりの道化 (ファミ通文庫) 全8巻完結セット

  • 税込価格:5,18448pt
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商品説明

「わたしは天野遠子。ご覧のとおりの“文学少女”よ」—そう名乗る不思議な少女との出会いから、二年。物語を食べちゃうくらい愛するこの“文学少女”に導かれ、心葉は様々なことを乗り越えてきた。けれど、遠子の卒業の日は迫り、そして—。突然の、“文学少女”の裏切りの言葉。愕然とする心葉を、さらに流人が翻弄する。「天野遠子は消えてしまう」「天野遠子を知ってください」—遠子に秘められた謎とは?心葉と遠子の物語の結末は!?最終編、開幕。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー64件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

妖怪話

2008/05/04 10:21

5人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

黒いです
ストーリーというよりも設定が黒い
人間の暗い側面に光を当てるということではなく、無理矢理作られた設定という感じ
ストーリー展開も強引でタメがなく、同じことの繰り返しで、発展性がなくうじうじとしています
ミステリーというよりファンタジーというかオカルトというか、この期に及んで無理矢理な設定が押し出され、いままでのシリーズの統括ではなくなっている気がします
きちんと話が纏まってくれればいいのですが

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紙の本

文学少女にまつわる物語

2008/12/26 09:57

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 二月。遠子の卒業が近づく中、少しずつ距離を縮めていこうとする心葉とななせ。そんなある日、かつて心葉の担当編集だった人が訪ねて来る。再び井上ミウに戻るよう、促しに来たのだった。しかし、既にミウを振り切った心葉は、その誘いを断る。その夜、突然、家に押しかけてきた遠子は、なぜミウに戻ろうとしないのかと問い詰める。遠子は担当編集と知り合いだったのだ。
 徐々に明らかになる遠子と流人の家庭の事情。手段を選ばず心葉を作家に戻そうとする流人の暗躍。一度は振り切ったはずの亡霊が、天野遠子の物語として、再び心葉にからみついてくる。そんな中、ただ一人、書かなくてもいいと言ってくれるななせ。ななせの優しさに包まれた心葉を、流人はどうするのか…という感じで下巻に続きます。

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2008/05/01 18:10

投稿元:ブクログ

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2008/05/14 21:37

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2008/09/02 10:33

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2008/10/28 00:12

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2008/05/30 20:29

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2010/06/20 16:24

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2014/11/23 10:00

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2010/06/13 00:29

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2008/09/15 11:43

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2008/04/30 01:42

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2009/11/08 01:23

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2012/01/29 22:21

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2012/09/13 13:32

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