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死神のキョウ 1(一迅社文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.6
  • 出版社: 一迅社
  • レーベル: 一迅社文庫
  • サイズ:15cm/312p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7580-4002-0
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

死神のキョウ 1 (一迅社文庫)

著者 魁 (著)

「はじめまして、死神です。あなたのことを守りにきました」「いや、殺しに来たんじゃねぇの?」笹倉恭也は不幸の神様に見込まれているのか、やたら事故や事件に巻き込まれるも、いつ...

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死神のキョウ 1 (一迅社文庫)

689(税込)

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死神のキョウ (一迅社文庫) 6巻セット(一迅社文庫)

死神のキョウ (一迅社文庫) 6巻セット

  • 魁 (著)
  • 税込価格:4,02137pt
  • 発送可能日:購入できません

商品説明

「はじめまして、死神です。あなたのことを守りにきました」「いや、殺しに来たんじゃねぇの?」笹倉恭也は不幸の神様に見込まれているのか、やたら事故や事件に巻き込まれるも、いつも間一髪での生還を果たすと評判の高校生。そんなある日、木から降りられなくなったネコを助けていた恭也の前に、自分は死神だと名乗る「鏡」という少女が現れる。災難から恭也を守ろうとしては被害を拡大させてしまう鏡との、迷惑ながらもどこか楽しいドタバタな日常。そして友人たちとの穏やかな日常。しかし、大変な事故に遭遇したとき、恭也は忘れたはずの暗い過去を思い出す…。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価3.5

評価内訳

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紙の本

はじめまして、ツンデレの死神です

2008/11/21 16:28

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

突然やって来た死神少女とのボーイ・ミーツ・ガールな物語だが、どうやら2人の過去には何かがあったようである。ヒロイン【キョウ】の髪が一部白いのはファッションでは無い。クラス委員長【黒峰命(ミコト)】とキョウの人間界での姓名【黒谷鏡】の名字のどちらにも「黒」が入るのも偶然では無い。そして、死神の仕事内容が、一般的にイメージされるものとは少し異なる設定なのが興味深い。その仕事が意外かつ驚きの展開で訪れる。主人公【恭也】のとても身近なところでそれが突然行なわれるのだが、前半の学園パートに欠かせなかった、主要人物と思って当然のBLなナイスガイ(?)にその儀式が行なわれるのはなかなかヘヴィだった。ここより後半はややシリアスな雰囲気が漂う。恭也とキョウの、そしてミコトとの関係もギクシャクするやや重い展開が続く。それは最後の、恭也の従妹【小桃】が巻き込まれた事故まで続くが、死神と人とのかかわり合いを上手に絡めて和解への結末へと導かれている。ミコトが語る、恭也の知らないところでのキョウが健気でとてもカワイイ。この2人のこれからが楽しみな作品である。

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2009/03/24 17:12

投稿元:ブクログ

クラナドの杏シナリオを書いた著書のオリジナルストーリー。タイトルにも「キョウ」とか入ってるだけあって、ヒロインのキョウはそりゃもう健気で可愛いツンデレキャラです! いやツンデレ属性の無いうちでもこれは少し可愛いと思ってしまうね。命張った恋ってのはやっぱりドキドキします。
 …冷静になって考えてみても結構良作かと思うんだけど、どうなんだろう(アマゾンでの評価は低いですが)。たしかにギャルゲーっぽい。小説としての体裁と言うか、文章での表現力っていう意味ではやはり多少微妙な部分もあるかも。でもシナリオとしては非常に満足でした。よくある系と言われればそれまでかもしれんけど、「この子の正体は実は!」的な流れも結構好きです。不覚にも最後のあたりは目から汗が出たよ! とりあえず次回作も買う。

2008/06/04 17:57

投稿元:ブクログ

これまで読んだ一迅社文庫の中で一番ハマッタ
限られた頁数で色々なイベントを描いてて面白かった(当たり前なんすかね?)

特に序列戦(中盤)の存在は良いテンポを演出していた!

死神なので問題はアレだけど、月並みだけど…好きな相手に魂を導いてもらえたってのは最高の幸せなんじゃないかな?←あ、主人公の話じゃないです


2008/11/03 22:52

投稿元:ブクログ

魁さんのキョウが主人公の作品群の中の1冊。
といっても他にはCLANNADの杏しか知りませんけれど。

話としてはまぁ楽しいかなと思いつつも、やっぱり本業のギャルゲー的な作風というか、ああそこに一枚絵や効果音があればもっといいのに勿体ない、みたいなシーンがいくつか。
ライトノベル風に(?)書かれていればもっと化けていたかもという印象でした。

2009/08/16 23:56

投稿元:ブクログ

「はじめまして、死神です。あなたのことを守りにきました」
「いや、殺しに来たんじゃねぇの?」

この会話は素晴らしかった。一気に引き込まれた。ような気がする。


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