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“文学少女”と神に臨む作家 下(ファミ通文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 90件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.9
  • 出版社: エンターブレイン
  • レーベル: ファミ通文庫
  • サイズ:15cm/350p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7577-4371-7

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文庫

紙の本

“文学少女”と神に臨む作家 下 (ファミ通文庫)

著者 野村 美月 (著)

「書かなくてもいい。ずっと側にいる」—そう告げるななせに救われた心葉。だが、そんな彼を流人の言葉が脅かす。「琴吹さんのこと、壊しちゃうかもしれませんよ」…そんな時、突然、...

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商品説明

「書かなくてもいい。ずっと側にいる」—そう告げるななせに救われた心葉。だが、そんな彼を流人の言葉が脅かす。「琴吹さんのこと、壊しちゃうかもしれませんよ」…そんな時、突然、遠子が姿を消した。空っぽの家に残るのは切り裂かれた制服だけ。心葉は遠子を追えるのか?露わになってゆく真実に、彼が出す答えとは?遠子の祈り、叶子の憎しみ、流人の絶望—その果てに秘められた物語が今、明らかになる…!“文学少女”の物語、堂々終幕。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー90件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

狂気性の薄い無難な結末

2008/09/01 18:54

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

いままでの狂いっぷりからどんな結末になるのか戦々恐々としていましたが、無難というか平凡とさえ言える決着
遠子先輩のラストエピソードかと思いきや、麻貴先輩や流人・叶子らサブキャラ達の話や細かな伏線の回収でした
遠子先輩にミスリードされ、すっかり騙されました
「じゃあ、今までの狂気性は何だったの?」とか「妖怪はありで生まれ変わりはなしか?」とか、納得いかない部分もありますが、遠子先輩のキャラクターが壊されずにすんだのは良かった


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紙の本

救いのある結末

2008/12/26 15:28

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 上巻も含め中盤までの暗い流れを、遠子顔負けの"想像"で心葉がまとめきった。暗鬱な展開のまま終わる可能性も考えていただけに、救いの多いラストで良かったとは思う。
 シリーズのほとんどを、遠子が狂言回しとして動いていたけれど、「神に臨む作家」だけは、心葉を見えない部分だけで支え続けたななせが、その役回りを果たしていたと言えるのではないだろうか。彼女がもう一つの選択肢を与えることがなければ、心葉は最後まで決断をしないで終わったかもしれない。
 エピローグでは、シリーズの随所で張られてきた伏線が綺麗に回収されている。今回、ある意味でハッピーエンドになった結果、割を食った人も何人かいると思うので、彼らにも幸せなストーリーが訪れることを祈りたい。まあしかし、選ばれた、もしくは選んだ人間は、紆余曲折を経たとしても、最終的に行き着くべきところに行き着く、ということか。

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2009/03/30 09:54

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2008/08/30 03:29

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2008/11/20 17:01

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2008/10/28 00:12

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2012/03/13 20:10

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2010/06/20 16:38

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2014/11/23 23:13

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2008/09/21 18:34

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2008/10/07 18:10

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