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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 1(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2008.8
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/271p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-867180-4

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紙の本

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 1 (電撃文庫)

著者 伏見 つかさ (著),かんざき ひろ (イラスト)

俺の妹・高坂桐乃は、茶髪にピアスのいわゆるイマドキの女子中学生で、身内の俺が言うのもなんだが、かなりの美人ときたもんだ。けれど、コイツは兄の俺を平気で見下してくるし、俺も...

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 1 (電撃文庫)

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない

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商品説明

俺の妹・高坂桐乃は、茶髪にピアスのいわゆるイマドキの女子中学生で、身内の俺が言うのもなんだが、かなりの美人ときたもんだ。けれど、コイツは兄の俺を平気で見下してくるし、俺もそんな態度が気にくわないので、ここ数年まともに口なんか交わしちゃいない。よく男友達からは羨ましがられるが、キレイな妹がいても、いいことなんて一つもないと声を大にして言いたいね(少なくとも俺にとっては)!だが俺はある日、妹の秘密に関わる超特大の地雷を踏んでしまう。まさかあの妹から“人生相談”をされる羽目になるとは—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー147件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

とても読みやすいです!

2015/11/13 17:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あらかわぐち - この投稿者のレビュー一覧を見る

「俺妹」は人気作品だと聞いていたので読みましたが、とてもスラスラ読めて面白い作品でした。
 ラノベを読む初心者の方には、おすすめかもしれません。

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紙の本

実際の妹がこんなに可愛いわけがない

2011/02/05 11:06

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:エリック@ - この投稿者のレビュー一覧を見る

通称「俺の妹」。シリーズ第一作。

今から約3年前にスタートしたシリーズであり、当時は前評判等全くない状況でたまたま手に取ったという読者が多いと思うが、まさか、その後メディアミックスでTVアニメ化、PSPゲーム化にまで至るとは思いもしなかった。
上手く時勢に乗った結果であろうが、とにかく2010年後半からの動きは怒涛の一言。

作品としては、主人公の高校生とその妹を巡るコメディであり、主要登場人物は、至極まともな高校生男子である高坂京介と、イマドキ中学生の妹・桐乃。
ヒロインでもある桐乃は、いわゆる「ツンデレ」の「構ってちゃん」であり、物語の冒頭からツンツンしっぱなしの状況。最近は特に兄弟関係は疎遠であり、むしろ、険悪ですらあったが、ある事件をきっかけに、妹・桐乃が兄・京介へ「人生相談」するところから物語は動き出す。

ツンツンと尖ったつれない姿勢の人が、時折、デレデレ(照れ照れ)と全く違った顔をみせるというギャップのある態度をもって、ツンデレという言葉が生まれたが、本作はそんなツンデレキャラを主軸に据えた作品。

巻を増すごとに新たな人物たちが登場してくるが、いずれのキャラクターも、それぞれ人には言えない内面を隠し持っており、各巻の主題は、その内面をさらけ出した後の後始末といったところ。それらは必ずしも「ツンデレ」というわけではないが、表裏のギャップを持っているという点では共通か。

この作品としての面白さは、上記した通り、表面と内面のギャップを抱えた登場人物たちの「悩み」を、不器用ながらも全力で解決に走る主人公・京介の奮闘する熱い姿や、妹・桐乃以下「萌えキャラ」が作品狭しと縦横に走り回る姿の愛らしさにある。

また、作風としては、明らかに電撃文庫のお家芸「萌え作品」ながらも、著者の入魂振りが鮮明に分かる作品でもあり、第1巻での「事件」における父親の厳しい言葉や、本作の続刊である第2巻における「出版社への原稿持込」のシーンなどにおいて、ご都合主義で話を塗り固めるのではなく、他の作品においては、ご都合主義の下で伏せられている厳しい現実を白日に晒して、読者に対して問題を投げかけている辺りに、単なるムーブメントではないプロ作家としての著者のプライドを感じる。リアリティをほんの僅かだが紛れ込ませることで、上手くアクセントになっている。
時に材料としては、決して扱いやすくはないテーマを、この萌え作品に溶け込ませて、話の彩りに添えている点を、私はこの作品のもう一つの面白さであると感じている。


とはいえ、作風が作風なので、万人受けはしないと思う。特に「キャラもの」がメインの作品であることは確かなので、それが受け付けられない人には向かない。

また、表紙からして典型的なオタク向け作品なので、レジに持っていくのが恥ずかしい人にも向かない。(そういう人はbk1で購入して下さい)

但し、裏を返すと電撃文庫らしい作品ということでもあるので、そういった作品を求めている人は、是非一読を。
どうしても、TVアニメから入る層が多いため、文字ばかりの小説原作は、人によっては手に取りにくいかもしれないが、作品としては1巻よりも続巻の話の方が物語として面白い。それゆえ、全ての始まりという意味において、この第1巻は外せないと思う。

お試し気分でまず第1巻を。
もし、読了後に続きが気になるようであれば、一気に残りの巻を買って読んでみて欲しい。第1巻でアレルギーが出なければ、恐らく、その読者はこの作品に対して免疫を持っているはずだ。シリーズ全作読み通せるはずだ。

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紙の本

アニメから入ってます

2013/12/31 20:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:melon - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメですでに物語の内容については知っていたので、次どうなるのかなというドキドキ感は味わっていないのですが、それでも思わず読み進めてしまうような作品です。
やはり原作から入るべきだなと感じます。

主人公は相当良心的な人物で、妹のことを嫌いだなどと言っていながら、何かと世話を焼き続ける少し珍しいタイプかと思います。
妹の桐乃がいい感じのツンデレであり、このキャラが物語を面白くしているのだろうと思います。

ラノベということでシリアスな方面には期待できませんが、軽い感じの話としては話題になるだけのものはあるでしょう。

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紙の本

是非実写化を希望する

2012/02/10 00:07

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雀バル雀 - この投稿者のレビュー一覧を見る

筋は面白い。
なるほど、一つの事件を通して、家族というものを見つめ直すという展開は、
古典的だがアリだと思う。
この巻については、まだラノベ部分と小説的な要素が融合できてないので、
いまいち物語に入れなかった。
しかし、作者の(おそらくは好みであろう)ホームドラマ的な要素が、
逆に古すぎて「新しい」。
ライトノベルのテンプレートで飾られた昨今の作品群のなかでは、かえって新鮮さを感じる。
妹の悪態や、語り部としての兄の心情は、ある意味ではヲタクのそれでもあり
また健康的な家族愛としても描かれているため、
『化学調味料をふんだんに使っているけど、あたたかな家庭料理』のようで
妙に味わい深い。

ライトノベルや漫画アニメの実写化が増えているが、
互いの魅力が水と油のように混ざりきれない作品ばかり。
ならいっそ、原作から闇鍋的になっているこの作品のほうが、
実写に向いているのではないだろうか。

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2011/12/18 22:33

投稿元:ブクログ

隠れオタクな妹を持った兄貴が、なんだかんだ言いながらも、オタクに対する妨害や偏見と戦っていく、と書くとちょっと硬そうな気もしますが、そんな内容です。ちりばめられたオタクネタとそれに対する一人称突込みが合うか合わないかで評価が変わるんじゃないかと。

2009/05/16 01:45

投稿元:ブクログ

ライトノベルです。2009年現在三巻まで出ています。出来る妹の、兄貴の視点で終始書かれております。
三巻読みました。四巻が楽しみです。個人的には地味子さんが好きです。
一言で言うと、ツンデレ兄妹のお話。そんだけ。だけと言うのは嘘ですが。奴らの心情を、あざとく見え隠れさせています。
漫画化もされたみたいです。私の場合、大抵内容云々よりジャケ買い状態、表紙買いです。斜め読みしても話が判ってしまいますが・・・読み直しましょう。はいすいません。
ネタ的にはこんな妹保水なぁと一瞬土地来るいますが、冷静になると(ならなくても)現実にはノーサンキューです。今の所。最終的に妹の本心がどこにあるかが問題でしょうが。じらして伸ばす作品かな。
私の所ですか?いますよ。妹。リアルに。しかも板挟みです。いつアマゾネスたちに寝首を掛れるかビクビクして生活していました。

2010/09/19 00:24

投稿元:ブクログ

「俺に任せろ」
 十七年の人生で、俺は、もっとも自分らしくない台詞を吐いた。
 まるでこいつの、兄貴みてえに。
(p.241)

2010/06/20 16:35

投稿元:ブクログ

垢抜けたモデルの仕事もしている妹が、実は妹モノのエロゲーが好きということで、その真実を知ってしまった兄貴が妹のためにあれこれがんばるって話。
おもしろいと言えばおもしろかったのだが、イマイチインパクトは欠けてたかなぁ。
終始兄貴視点の一人称の作品なので、これが妹視点の話が出ればまた違ったおもしろさがあるかもしれない。

2008/08/24 19:02

投稿元:ブクログ

タイトルも絵も、気になりすぎる作品だったが、内容も大変面白かった。
ただ、続きそうな作品なんだが、話の持って行き方が難しいような……

2009/01/04 16:51

投稿元:ブクログ

ごく普通の冴えない兄と、バリバリのイマドキモデルな妹。
けれど、妹には、人には言えない趣味があった。偶然その秘密を知ってしまった兄は、妹に相談に乗ることを強要される-

 イマドキのギャルモデルな妹の、オタクな一面をうっかり知ってしまった兄。また隠れオタクネタか、と思いきや、定番を抑えつつも定番だけでない熱い展開も待っている?!
更に、友だちとの絡みっぽい描写もあり腐女子方面もコンプかと思いきや、妹マニア・2次元エロゲーマー。何やら共感を覚えつつ読み進んでいくと、そこには努力根性義理人情が待っていた。王道BANZAI。

2008/12/30 22:58

投稿元:ブクログ

12/29読了。
まず、買うのに苦労した。絶対あるだろうと踏んでアニ○イトや○らのあなやメロ○ブックスへ行ったというのに一冊も無い。
どんだけ売れてるんだこの作品。
で、旭屋書店に行ったら普通に平積みで売ってた(ノД`)シクシク

ウチにも妹がいるので共感しまくりな作品でした。
ウチの妹も世間的には可愛い部類に入るらしいんでね……(大手事務所のオーディションで最終選考に残ったことあるんよ)
こんな趣味だったらどうしようかと思っちゃいますが、まぁ、どちらかというとそういった趣味なのはオr(以下省略させていただきました

世間では結構評判いいけど……んまぁ、悪くはない。
2巻は気が向いたら買うつもり。

2010/05/27 20:46

投稿元:ブクログ

ごく普通な男子高校生・高坂京介 
俺の妹・高坂桐乃は、茶髪にピアスのいわゆるイマドキの女子中学生だ。

ところがある日、萌えアニメのDVDケースが玄関に落ちているのを発見したことから事態は急変する。
持ち主を探すと、それは人生の勝ち組でリア充な妹・桐乃のものだった。
それから数日後のある晩。これまでほとんど無視に近い態度をとっていた桐乃が突如として「人生相談がある」と言いながら京介の部屋に押しかけて来て…



アニメ化、コミックス・文庫発売中

2010/08/15 23:09

投稿元:ブクログ

アニメ化と評判らしいので読んでみたが、合わず……残念。思うに、作者は物語が書きたいのではなく、“オタクあるある”を書きたいだけなんじゃなかろうか。

2017/05/24 09:39

投稿元:ブクログ

今放映されているエロマンガ先生が結構面白いので同じ作者の作品だし…と図書館で借りてみました。どうでもいいけど年齢設定が低いなぁ。妹ちゃん達もせめて高校生ぐらいにしておけば良いのにと思ったんですが。いくら自分で読者モデルで稼いでいると言ってもDVDボックスとかホイホイ買えるお金を中学生が持っているのはあまり感心しないぞ?

これは世にある「妹モエ」コンテンツは実際の兄妹にしてみたら無いから、そんな展開ありえませんから!と痛快にヤジったラノベなんだろうな。でもまぁ、漫画や小説にある理想の兄像だってそれはフィクションですからぁ!と世の妹達は声を大にして言いたいに違いない、うん。でもまあシチュとしてそう言うのが好きなの、というのはわからなくはない。そこは現実と混同しなければお好きにどうぞ、という所なんだろうなぁ~

とは言え私も堅物親父と同じくR18作品を中学生が遊んだリ視聴していることには反対かな。何故、法で禁じられているか。それはやっぱり性的な衝動が初めてみたり聞いたりする興奮に影響されやすいって事があるからじゃないのかな。男じゃなく女性だからR18作品を見ても問題ないよって訳にはいかないと思う。ウン。

まあでもこのお話は普段いがみ合ってるし嫌いだ嫌いだといっていてもやっぱり家族って何のかんの言って見捨てられないしいざって時は結託するし、手を差し伸べちゃうんだよなぁというような諦観のようなものが裏テーマなのかな、と思いました。
これが容姿端麗・成績優秀・スポーツ万能な弟だとしても兄貴は頼られたら頑張って手を差し伸べたんだろうなって思うわけですよ。それが兄弟ってものなのかなって。
それだけにネットでラストのオチを知った時にはうん、大分一巻のコンセプトからずれたんだな…と思いました。まあ一巻のコンセプトは面白かったです。ハイ。

2016/03/11 22:05

投稿元:ブクログ

アニメにもなった作品です。


仲の悪い兄妹。

兄の京介はごく普通の一般的な高校生。
妹の桐乃は文武両道、読モも務めるスーパー中学生。
が、桐乃はオタクだった。

このオタク趣味がどうにも桐乃の中で消化出来ず。
面倒見のいい兄貴に頼った。
と言うより、京介にアクシデントでバレて。
夜中に兄貴の部屋に夜這いに行き、横っ面を引っ叩いて。
『人生相談』として。
オタク仲間を作って、充実した生活を送る桐乃。
これで終わりかと思いきや、まだまだあった。
妹エロゲーを強要され、地道に遂行していく京介。
桐乃が基本的に心配な兄貴なので、初めてのオフ会にも同行。

そして、アクシデントで親バレ。
一番キツイ試練だ。
親に『くだらない』と一笑されてしまう。
そこで、京介は桐乃を助けるために一肌脱いでしまう。
桐乃のゲーム、アニメを全て守り抜く。

京介は桐乃に 兄貴 と呼ばれる。
不仲の兄妹にして、かなり長いこと口も聞いてない妹から。

これが始まり。

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