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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 1(電撃文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 146件
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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2008.8
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/271p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-867180-4

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文庫

紙の本

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 1 (電撃文庫)

著者 伏見 つかさ (著),かんざき ひろ (イラスト)

俺の妹・高坂桐乃は、茶髪にピアスのいわゆるイマドキの女子中学生で、身内の俺が言うのもなんだが、かなりの美人ときたもんだ。けれど、コイツは兄の俺を平気で見下してくるし、俺も...

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 1 (電撃文庫)

616(税込)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない

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商品説明

俺の妹・高坂桐乃は、茶髪にピアスのいわゆるイマドキの女子中学生で、身内の俺が言うのもなんだが、かなりの美人ときたもんだ。けれど、コイツは兄の俺を平気で見下してくるし、俺もそんな態度が気にくわないので、ここ数年まともに口なんか交わしちゃいない。よく男友達からは羨ましがられるが、キレイな妹がいても、いいことなんて一つもないと声を大にして言いたいね(少なくとも俺にとっては)!だが俺はある日、妹の秘密に関わる超特大の地雷を踏んでしまう。まさかあの妹から“人生相談”をされる羽目になるとは—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー146件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

とても読みやすいです!

2015/11/13 17:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あらかわぐち - この投稿者のレビュー一覧を見る

「俺妹」は人気作品だと聞いていたので読みましたが、とてもスラスラ読めて面白い作品でした。
 ラノベを読む初心者の方には、おすすめかもしれません。

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紙の本

実際の妹がこんなに可愛いわけがない

2011/02/05 11:06

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:エリック@ - この投稿者のレビュー一覧を見る

通称「俺の妹」。シリーズ第一作。

今から約3年前にスタートしたシリーズであり、当時は前評判等全くない状況でたまたま手に取ったという読者が多いと思うが、まさか、その後メディアミックスでTVアニメ化、PSPゲーム化にまで至るとは思いもしなかった。
上手く時勢に乗った結果であろうが、とにかく2010年後半からの動きは怒涛の一言。

作品としては、主人公の高校生とその妹を巡るコメディであり、主要登場人物は、至極まともな高校生男子である高坂京介と、イマドキ中学生の妹・桐乃。
ヒロインでもある桐乃は、いわゆる「ツンデレ」の「構ってちゃん」であり、物語の冒頭からツンツンしっぱなしの状況。最近は特に兄弟関係は疎遠であり、むしろ、険悪ですらあったが、ある事件をきっかけに、妹・桐乃が兄・京介へ「人生相談」するところから物語は動き出す。

ツンツンと尖ったつれない姿勢の人が、時折、デレデレ(照れ照れ)と全く違った顔をみせるというギャップのある態度をもって、ツンデレという言葉が生まれたが、本作はそんなツンデレキャラを主軸に据えた作品。

巻を増すごとに新たな人物たちが登場してくるが、いずれのキャラクターも、それぞれ人には言えない内面を隠し持っており、各巻の主題は、その内面をさらけ出した後の後始末といったところ。それらは必ずしも「ツンデレ」というわけではないが、表裏のギャップを持っているという点では共通か。

この作品としての面白さは、上記した通り、表面と内面のギャップを抱えた登場人物たちの「悩み」を、不器用ながらも全力で解決に走る主人公・京介の奮闘する熱い姿や、妹・桐乃以下「萌えキャラ」が作品狭しと縦横に走り回る姿の愛らしさにある。

また、作風としては、明らかに電撃文庫のお家芸「萌え作品」ながらも、著者の入魂振りが鮮明に分かる作品でもあり、第1巻での「事件」における父親の厳しい言葉や、本作の続刊である第2巻における「出版社への原稿持込」のシーンなどにおいて、ご都合主義で話を塗り固めるのではなく、他の作品においては、ご都合主義の下で伏せられている厳しい現実を白日に晒して、読者に対して問題を投げかけている辺りに、単なるムーブメントではないプロ作家としての著者のプライドを感じる。リアリティをほんの僅かだが紛れ込ませることで、上手くアクセントになっている。
時に材料としては、決して扱いやすくはないテーマを、この萌え作品に溶け込ませて、話の彩りに添えている点を、私はこの作品のもう一つの面白さであると感じている。


とはいえ、作風が作風なので、万人受けはしないと思う。特に「キャラもの」がメインの作品であることは確かなので、それが受け付けられない人には向かない。

また、表紙からして典型的なオタク向け作品なので、レジに持っていくのが恥ずかしい人にも向かない。(そういう人はbk1で購入して下さい)

但し、裏を返すと電撃文庫らしい作品ということでもあるので、そういった作品を求めている人は、是非一読を。
どうしても、TVアニメから入る層が多いため、文字ばかりの小説原作は、人によっては手に取りにくいかもしれないが、作品としては1巻よりも続巻の話の方が物語として面白い。それゆえ、全ての始まりという意味において、この第1巻は外せないと思う。

お試し気分でまず第1巻を。
もし、読了後に続きが気になるようであれば、一気に残りの巻を買って読んでみて欲しい。第1巻でアレルギーが出なければ、恐らく、その読者はこの作品に対して免疫を持っているはずだ。シリーズ全作読み通せるはずだ。

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紙の本

アニメから入ってます

2013/12/31 20:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:melon - この投稿者のレビュー一覧を見る

アニメですでに物語の内容については知っていたので、次どうなるのかなというドキドキ感は味わっていないのですが、それでも思わず読み進めてしまうような作品です。
やはり原作から入るべきだなと感じます。

主人公は相当良心的な人物で、妹のことを嫌いだなどと言っていながら、何かと世話を焼き続ける少し珍しいタイプかと思います。
妹の桐乃がいい感じのツンデレであり、このキャラが物語を面白くしているのだろうと思います。

ラノベということでシリアスな方面には期待できませんが、軽い感じの話としては話題になるだけのものはあるでしょう。

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紙の本

是非実写化を希望する

2012/02/10 00:07

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雀バル雀 - この投稿者のレビュー一覧を見る

筋は面白い。
なるほど、一つの事件を通して、家族というものを見つめ直すという展開は、
古典的だがアリだと思う。
この巻については、まだラノベ部分と小説的な要素が融合できてないので、
いまいち物語に入れなかった。
しかし、作者の(おそらくは好みであろう)ホームドラマ的な要素が、
逆に古すぎて「新しい」。
ライトノベルのテンプレートで飾られた昨今の作品群のなかでは、かえって新鮮さを感じる。
妹の悪態や、語り部としての兄の心情は、ある意味ではヲタクのそれでもあり
また健康的な家族愛としても描かれているため、
『化学調味料をふんだんに使っているけど、あたたかな家庭料理』のようで
妙に味わい深い。

ライトノベルや漫画アニメの実写化が増えているが、
互いの魅力が水と油のように混ざりきれない作品ばかり。
ならいっそ、原作から闇鍋的になっているこの作品のほうが、
実写に向いているのではないだろうか。

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2011/12/18 22:33

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2009/05/16 01:45

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2010/09/19 00:24

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2010/06/20 16:35

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2008/08/24 19:02

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2009/01/04 16:51

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2008/12/30 22:58

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2010/05/27 20:46

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2010/08/15 23:09

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2017/05/24 09:39

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2016/03/11 22:05

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