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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.8
  • 出版社: メディアファクトリー
  • レーベル: MF文庫J
  • サイズ:15cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8401-2400-3

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文庫

紙の本

この広い世界にふたりぼっち 1 (MF文庫J)

著者 葉村 哲 (著)

森と街の狭間を私は歩いていた。アスファルトの上に、私の小さな影、頼りない街灯が道を照らす。新月の晩。静かだった。その静けさを乱すこと無く、影のような足取りで、狼が現れた。...

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この広い世界にふたりぼっち 1 (MF文庫J)

626(税込)

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森と街の狭間を私は歩いていた。アスファルトの上に、私の小さな影、頼りない街灯が道を照らす。新月の晩。静かだった。その静けさを乱すこと無く、影のような足取りで、狼が現れた。白い狼。低く静かな声で狼は—話した。「私と結婚してもらえないだろうか」。肌寒い冬のある日、真っ白な狼に突然、求婚された少女・塚木咲希。孤独をうちに抱えた二人が出会ったとき、現実世界に“神話”が侵食しはじめる。【「BOOK」データベースの商品解説】

【MF文庫Jライトノベル新人賞佳作(第4回)】【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.5

評価内訳

2010/06/20 16:54

投稿元:ブクログ

どこかのラノベ系サイトで絶賛(?)してたのを見て、なんとなく買ったシリーズ。

少女と狼の話で、少女は精神的に、狼は肉体的に孤独を持っていて孤独を持つ同士寄り添って生きていく話。
ただ一人と1匹がひっそりと暮らしていけばそれで話は終わりなのだが、異質な存在を許さないのが回りの世界で、ことあるごとに戦いが起こる一種のバトルストーリー。

個人的にはどうも世界観に入り込めず、おもしろいとは感じられなかった..。
勢いで2巻までは読んだが、これ以上は読まないと思う;;

2009/08/13 19:56

投稿元:ブクログ

うーん、本当にふたりぼっちでの排他的ストーリーを期待した分微妙にはずれでした・・・。
文章もなんだか読みにくい。

2009/05/17 14:53

投稿元:ブクログ

 街と森の狭間を歩いていた少女、塚木咲希。そこへ突然現れた、白銀の狼。そして、口を開いて出てきた言葉は『私と結婚してもらえないだろうか』だった。ある日始まった少女と狼の物語。孤独な二人が織り成す物語は―――
 というような物語でございます。
 既に三回は読んでいるのでが、文全体は冷たいです。しかし、どこか温かい。そんな物語です。

2011/01/23 19:52

投稿元:ブクログ

タイトルで読むか読まないかを決めつけないでほしい作品。
精神的に孤独な少女と肉体的に孤独な狼が結ばれるシーンから始まり‥‥。 非常に読みやすい作品なので是非。

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