サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【HB】お店とネット利用で最大200ポイントプレゼントキャンペーン(~3/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋(コバルト文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 6件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:中学生 高校生
  • 発行年月:2008.9
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: コバルト文庫
  • サイズ:15cm/279p
  • 利用対象:中学生 高校生
  • ISBN:978-4-08-601207-2
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋 (コバルト文庫)

著者 須賀 しのぶ (著)

迫り来る対アンゲルゼ戦に向け、陽菜たちの厳しい訓練は休むことなく続けられていた。能力が驚異的なスピードで覚醒していく陽菜の身体には、天使病患者特有のある変化が現れ始める。...

もっと見る

アンゲルゼ ひびわれた世界と少年の恋 (コバルト文庫)

576(税込)

ポイント :5pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

通販全品!ポイント3倍キャンペーン

こちらは「エントリー限定!“今月はずっと3倍!”本の通販ストア全商品ポイント3倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年3月1日(水)~2017年3月31日(金)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

迫り来る対アンゲルゼ戦に向け、陽菜たちの厳しい訓練は休むことなく続けられていた。能力が驚異的なスピードで覚醒していく陽菜の身体には、天使病患者特有のある変化が現れ始める。軍の施設で何が起こっているのか訝る覚野は、楓や西原とともにアンゲルゼの研究会を立ち上げる。さぐりを入れる覚野に対し意外にも敷島は協力的で。衝撃のサバイバル青春小説、息もつかせぬ怒涛の展開へ。【「BOOK」データベースの商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー6件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2013/06/02 17:46

投稿元:ブクログ

表紙はもーちゃんの妄想でしょうか(違)。
好きな少女を救いたいのに自分は絶対的無力と知る男の子…。
力の暴走、暴走するもーちゃん…。
「だって、あなたは何も知らないじゃない!」って陽菜の代わりに何度つぶやいたことか。暴走する私。
しかし軍の4人ももーちゃんも全員せつないねえ。

2009/12/11 23:25

投稿元:ブクログ

も……………………
もーちゃんーーーーーー!!!
青春がまぶしくてたまりません。
重いテーマの中を必死で生きる少年少女が美しいです。

2011/07/05 22:25

投稿元:ブクログ

対アンゲルゼ戦に向けて、苛烈な訓練を耐える陽菜。そんな中、陽菜の体にはある兆候が現れ始める。お、重かったです。この巻ではさらに軍事色が強く。おもしろいけれど、読むのがつらくなる一冊です。

2011/06/11 03:40

投稿元:ブクログ

相変わらずおもしろかったです!
しかし、少女小説なのに作品紹介で「サバイバル青春小説」って…
ラストは不覚にもニヤニヤしてしまいました。ああいうの大好き。

2012/05/26 07:03

投稿元:ブクログ

須賀しのぶは最近書店でよく見かける作家で何となく気になっていた。
しかし、単行本を買うまではいかず、様子見をしていた状態。
偶然古本屋でこのシリーズを見つけたのでためらわず購入。
コバルト文庫でしかもSFだけれど面白い。
全4巻なので残りを買いに出かけたけれど売っていない。
ようやく丸善=ジュンク堂で1冊だけ見つけた。
2008年の出版なのにライトノベル業界は回転が速すぎる。新しいものが次々出版されてロングセラーというものが存在しないのだろう。
書店の棚の占有率でも老舗のコバルト文庫は片隅に追いやられている。何だか知らない間に多くのライトノベル専門の文庫が出版されている。ここにはまり込んだら大変そう…
そういえば最近の作家はライトノベルで修行して、本格的にデビューするパターンが多いので、この人も伸びてゆく人なんだろうな…

2012/09/19 23:48

投稿元:ブクログ

第3巻。対アンゲルゼ戦に向けての訓練が続く中、陽菜の体に異変が現れはじめていた。一方覚野は、陽菜の様子がおかしいことに疑いを持ち、軍にさぐりを入れようとするが――。
現実が迫ってくる中、それを受け入れようとする陽菜の姿が痛ましかった。まだ14歳なのに…。分かっていることですが、戦争ってほんといかんなと思いました。
そしてツンが多すぎる覚野のツンデレは許してあげようと思いました(笑)

コバルト文庫 ランキング

コバルト文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む