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先生、シマリスがヘビの頭をかじっています!
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 46件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.10
  • 出版社: 築地書館
  • サイズ:19cm/202p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8067-1375-3
  • 国内送料無料

紙の本

先生、シマリスがヘビの頭をかじっています! (鳥取環境大学の森の人間動物行動学)

著者 小林 朋道 (著)

ヘビを怖がるヤギ部のヤギコ、高山を歩くアカハライモリ、飼育箱を脱走したアオダイショウのアオ…。大学キャンパスを舞台に起こる動物事件を、人間動物行動学の視点から描き、人と自...

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先生、シマリスがヘビの頭をかじっています! (鳥取環境大学の森の人間動物行動学)

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商品説明

ヘビを怖がるヤギ部のヤギコ、高山を歩くアカハライモリ、飼育箱を脱走したアオダイショウのアオ…。大学キャンパスを舞台に起こる動物事件を、人間動物行動学の視点から描き、人と自然の精神的つながりを探る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

小林 朋道

略歴
〈小林朋道〉1958年岡山県生まれ。京都大学で理学博士取得。鳥取環境大学教授。専門は動物行動学、人間比較行動学。著書に「通勤電車の人間行動学」「先生、巨大コウモリが廊下を飛んでいます!」など。

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みんなのレビュー46件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

題名の勝利!

2010/06/10 23:39

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:さあちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

なんとインパクトのある題名だろう。そんなバカなと思いながら思わず手にとってしまった。
 著者は鳥取環境大学で人間動物行動学という難しそうな学問を日々研究・教育している先生なのだ。たが本書は難しい専門書ではなく先生の周辺で起きる様々な事件が描かれている。その主役は研究用に飼っているアカネズミ・ヘビ・イモリ・ヤギであったり大学周辺で出会う野生動物であったりする。そしてその驚きの行動に興味をもち導いてくれるのが本書である。
 ちなみに題名になっている行動はヘビの偽臭をつけることによって襲撃をうけにくくする為におこなわれるらしい。それにしても動物と人間の行動に似通っているといわれてもあまりピンとこない。たが狸は溜糞のニオイずけで自分を主張しホモサピエンスは駅前の落書きによって自分を主張する。こう並べてみると驚くべき共通点がみえてくるではないか。こんな目から鱗のエピソード満載の本書。動物の生物としての長い歴史とそして受け継がれた情報と記憶に圧倒され興味を抱かせてくれる作品だ。そして何よりも著者の対象物への愛情にみちたまなざしが印象的である。

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2010/10/13 14:09

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