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彼女は戦争妖精 1(ファミ通文庫)
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.9
  • 出版社: エンターブレイン
  • レーベル: ファミ通文庫
  • サイズ:15cm/277p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7577-4406-6

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紙の本

彼女は戦争妖精 1 (ファミ通文庫)

著者 嬉野 秋彦 (著)

宮本伊織はピンチを迎えていた。同じクラスの女子、牧島さつきが遊びに来ているというのに、上の階が気になって仕方がないのである。なんとかさつきを帰した伊織だが、彼が開けた二階...

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彼女は戦争妖精 1 (ファミ通文庫)

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宮本伊織はピンチを迎えていた。同じクラスの女子、牧島さつきが遊びに来ているというのに、上の階が気になって仕方がないのである。なんとかさつきを帰した伊織だが、彼が開けた二階のクローゼットには、猿轡をかまされた、ビスクドールのような美少女が拘束されていた!「クリスはウォーライクなの」突然始まったクリスとの共同生活、巻き込まれる謎の死闘…。この少女は一体何者なのか!?二人の奇妙な絆が辿る、ミステリアスアクション。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー13件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

クライマックスが無意味

2008/09/05 20:34

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

最近よくあるパターンの話
人間でない少女が何も知らない少年の元に現れ、同じような人達との戦いに巻き込まれていく
前半はそこそこ表現力もあって面白そうな予感があるのですが、後半はまるっきり分かりやすいパターン
展開が無理矢理で無意味で無価値のクライマックスを作ってるだけ
妖精関係の用語が出てきますが、独自のスタイルというにはアクセントが弱い

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2013/07/11 00:17

投稿元:ブクログ

失踪中の父親から7年前に発送されたまま、倉庫の中で忘れ去られていたという箱が届いた。木の箱を開けてみれば、艶やかな頬の可愛らしい少女が眠っていた…。
数年ぶりかの如くよく食べる少女は、自分の事を戦争妖精だと名乗るが、それ以外の事は何も知らない。一般常識でさえも。
そして、黄昏時の公園で世界が変わり、突然バトルが始まる。
そんな彼らに、中立を自称する”美術の先生”が接近し…。
2010.03.25

2009/12/08 22:34

投稿元:ブクログ

ちときになったので中古待ち
⇒まんだらけ 157円

なんとなく始まってなんとなく終わった印象。
強敵!って相手がいないからかもしれない、、
惰性で戦ってるからだろう。読むべきはロリ娘との生活部分か。

2010/06/02 19:21

投稿元:ブクログ

別にロリコンじゃないけどクリスの言動が可愛らしい。愛玩動物を見るような視点で。主人公のツンデレ具合(笑)もツン多めでなかなかよかった。作品の雰囲気やサブキャラも個人的に好みの感じだったので面白かったです。

2012/03/25 09:22

投稿元:ブクログ

まったく期待せずに、借りたから読んでみよ・・

だったんだけど。

面白かった♪

クリスちゃんが可愛いわよ

2011/07/01 12:00

投稿元:ブクログ

こなれた感じと適度な山場と全体の伏線が良い案配で面白かった。
タイトルに騙された名無しさんやった割には良い買い物できたかも。
幼女苦手だけどこれは面白かった。さくさく読めるし。
毒気はないけどその分伏線がいい感じに生きてる。

2010/01/17 01:51

投稿元:ブクログ

純真無垢で破天荒な小さい女の子が好きなら買いかな。幼女好きに捧げる1品と言って差し支えないのではないでしょうか。
見た目は天使、中身は未確認生物。そんな幼女・クリスタベルに振り回される主人公のほのぼのした日常と、対照的に「戦争妖精」を名乗る彼女によってもたらされる「楽園」をめぐる「鞘の主」達の闘いが見所。

皮肉屋でドライな所謂冷めてる系主人公の伊織が小さな少女に振り回されまくって育児をする羽目になるシーンはほのぼのしてて良いなあ。こういうキャラクターの組み合わせは卑怯でしょう。
クリスに対しても、さつきに対しても終始ドライな反応しかしない伊織が、それでもクリスを助けようとする所はこれぞ主人公!って感じでした。ずっと熱血な少年漫画系主人公も悪くないけど、内に秘めてる情をここぞという時に発揮されるのも堪らないんだよなあ、と。
何だかんだ言って自分の身を顧みずに体張って守る所は凄く格好良かったです。

2016/12/28 07:39

投稿元:ブクログ

本編9冊、短編集3冊の全12冊完結。
幼女とキスしたり、入浴したりして下手すると犯罪物だけど、クリスがお馬鹿なので随分力の抜けた味わいになっている。それは、戦闘シーンでも言える。
完結後も一波乱ありそうなまま閉じられたので、なんか不安。

常磐はデレ過ぎ。

2013/12/08 22:20

投稿元:ブクログ

バトルものは飽きたと思っていた
意外にさらっと読めて自分でも驚いている
幼女な妖精(剣に変化する)と妙に達観した少年とのお話
戦争妖精(ウォーライク)はある場所に還るために他の妖精と戦わなければならない
妖精が死んでしまえばペアだった人間の記憶はなくなります
しかし、人間だけを見逃すことは戦いの興奮状態のなかでは難しいわけで…
両親不在でしっかりしすぎているのか、冷めているのか主人公の少年のほうに惹かれました
まさかの幼女を差し置いて…。
一蓮托生な二人の行方が気になります

2011/07/18 04:08

投稿元:ブクログ

すらすらーっと読めました。きらいじゃないです。
やっぱさ、美味しそうな食べ物が出てくるのっていいよねー。そうゆうとこ好きー*

2012/09/30 10:23

投稿元:ブクログ

表紙のタイトルロゴとイラストから「最終兵器彼女」的な悲しい話かと思っていた。大飯ぐらいのロリ美少女と一つ屋根の下で住むことになった少年の話。いや、武器に変身するロリ美少女との邂逅、巻き込まれていく戦闘、感じは違うが巻き込まれ型近接戦という意味では「金色のガッシュ」と言えば分かりやすいか。白黒はっきりした挿絵が好みだ。

2013/01/15 19:58

投稿元:ブクログ

とても綺麗な絵に惹かれて衝動買いをしましたが、内容も素晴らしかったです。

他人には無関心を装いながらも、ヒロイン(?)であるクリスの世話はしっかりとしている主人公。そんな主人公を純粋に慕っている無邪気なクリス。二人のやり取りには、ほのぼのさせられます。

また、シリアスは場面も多く、ほのぼのとした日常とのギャップに引き込まれます。

主人公の性格は全てを守ろうとするエゴイストではなく、自分の身とクリスだけを確実に守るために他を犠牲にするリアリストです。英雄や勇者よりもダークヒーローを好むと私としては、大変好感は持てました。

2013/07/21 21:36

投稿元:ブクログ

クールで世の中を一歩下がってみている主人公と天然金髪ロリのクリスタベルの関係がうまく書かれていると思います。一巻なのでまだ設定と導入部分を語っただけで、物語がどう動くかは見えません・・・次巻が楽しみです。

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