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野鳥の名前 名前の由来と語源
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.10
  • 出版社: 山と溪谷社
  • サイズ:21cm/352p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-635-07017-1
  • 国内送料無料

紙の本

野鳥の名前 名前の由来と語源 (山溪名前図鑑)

著者 安部 直哉 (解説),叶内 拓哉 (写真)

アオサギは背面の羽の色が灰色を帯びた青色なので「蒼鷺」といい、アカゲラは頭に赤色部があるケラ(キツツキ)類なので「赤啄木鳥」という。シギ、サギ、ちどり、しとどなど野鳥の名...

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野鳥の名前 名前の由来と語源 (山溪名前図鑑)

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商品説明

アオサギは背面の羽の色が灰色を帯びた青色なので「蒼鷺」といい、アカゲラは頭に赤色部があるケラ(キツツキ)類なので「赤啄木鳥」という。シギ、サギ、ちどり、しとどなど野鳥の名前の語源・由来などを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

安部 直哉

略歴
〈安部直哉〉1938年東京都生まれ。東京水産大学卒業。水産技師を経て、その後主に鳥類を研究。
〈叶内拓哉〉1946年東京都生まれ。東京農業大学農学部卒業。造園業を経て、フリーの野鳥写真家。

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評価内訳

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2016/09/24 08:13

投稿元:ブクログ

鳥の名前の由来をまとまった本で読みました。とても面白かったです。鳴き声からが多いんですね。鶯(ウークーイーに鳥を示す接尾語のス)海猫(ミャー、ミャー)四十雀(シジュウ)ヒヨドリ(ヒーヨ、ヒーヨ)様子からでは、狗鷲(イヌワシ)は天狗のように自在に空を飛び回る様。オシドリは「雌雄相愛し(おし)」から。隼(ハヤブサ)は速い翼から。体つきからは、尾長や目白。変わったもので、椋の木に巣をつくるムクドリ、「秋に常に来るヒタキ」からジョウビタキ。読後、鳥に寄せる親しみが深まりました(^-^)

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