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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 2(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2008.12
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/372p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-867426-3

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文庫

紙の本

俺の妹がこんなに可愛いわけがない 2 (電撃文庫)

著者 伏見 つかさ (著),かんざき ひろ (イラスト)

冷戦関係にあった妹・桐乃からとんでもない秘密をカミングアウトされ、ガラにもなく相談に乗ってやる—という思い出したくもない出来事からしばらく経つが、俺たち兄妹の冷めた関係は...

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 2 (電撃文庫)

637(税込)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない(2)

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商品説明

冷戦関係にあった妹・桐乃からとんでもない秘密をカミングアウトされ、ガラにもなく相談に乗ってやる—という思い出したくもない出来事からしばらく経つが、俺たち兄妹の冷めた関係は変わりゃしなかった。ところが“人生相談”はまだ続くらしく、「エロゲー速攻クリアしろ」だの「不快にした責任とりなさい」(どうしろと?)だの見下し態度全開で言ってくるからマジで勘弁して欲しい。誰だこんな女を「可愛い」なんて言う奴は?でまあ今回俺に下った指令は「夏の想い出」作り(?)。どうも都内某所で開催される、なんたらとかいう祭りに連れてけってことらしいんだが…。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー48件

みんなの評価3.9

評価内訳

2011/12/18 22:34

投稿元:ブクログ

二巻はコミケとコミケばれのお話です。話の方向性としては一巻と同様で、舞台と登場人物が広がった感じです。

2011/07/05 18:55

投稿元:ブクログ

 でもな? 言わないけどな? 中高生男子にパソコン与えて、インターネットを探索させたらさあ。数時間以内に百パーセントたどり着くだろ! エロい世界に! 検索なんざしなくたって、適当にサイト巡っているうちに自然と吸い込まれてしまうんだって!
 これはしょうがないことなんだ! どうにもならないことなんだ! 誰に教わらなくとも、男の子なら自然と身に備わっている本能みたいなものなんだって!
 誰か分かってくれっかなぁ――!
(P.192)

2010/06/20 16:52

投稿元:ブクログ

今回もお兄ちゃんが何だかんだで頑張っちゃいます。
今回の敵(?)はモデルサイド妹の親友。
ある種病的なまでにオタ系サブカルに嫌悪感を示す親友相手にあれこれ悩むお兄ちゃん。

「妹ものは兄弟愛のような形で昔からある崇高な作品だ」ということを伝えたかったようなのだが、他人の視点からだと単なるシスコンにしか見えない訳で・・・当初の予定とは違った形ではあるが妹と親友は仲直りできた結果ではあるのだが・・・兄ちゃん哀れやな。

2016/03/18 00:05

投稿元:ブクログ

京介のお節介は続く。

京介は幼馴染の真奈美とノンビリしているのが落ち着くそうだが。

高二の夏、期末前に妹物のエロゲーを攻略中。
勿論桐乃に言われたからであって・・・
桐乃の友達、あやせと加奈子が遊びに来る。
加奈子は毒舌、あやせは優しいが思い込みが激しい。
宅配便を受け取った時に桐乃に奪われかける。
が、中身はエロ系。
友バレを避けるために京介が一悶着。
友バレを避けてひと段落。

京介と真奈美の間に微妙な空気。
京介の思い込みだったのだが。
エロサイトを桐乃のノーパソで見てたのが発覚して。
桐乃と一緒にビッグサイトへ。
夏コミを満喫した桐乃。
帰りに親友あやせと偶然会う。
ソレをきっかけに友バレ。
あやせの嫌悪感が半端なく。
桐乃を心配しての行動だが、結局は仲違い。
京介が仲介を試みるがなかなか進展せず。
最終、京介は『妹が大好き』発言をする。
その甲斐あってあやせと桐乃は和解。
発言の所為もあり、兄妹としてシカトが続くが。
二人は再度エロゲー対戦をする羽目に。

2010/12/21 20:25

投稿元:ブクログ

“「はっはっは――ですがまぁ、お二人の場合、そういった心配はまったくの無用でしょうな!大丈夫!ここは我らにとって宝の山です!ナビは拙者にどんとお任せくだされ!」
言葉どおり、沙織はどんと胸を叩いた。
「……桐乃はともかく、俺はオタクじゃねえぞ?」
「あたしだってオタクじゃないしぃ」
桐乃は白々しいウソを吐いた。それを聞いた沙織が呵々と笑う
「ははは。では最後まで何一つ楽しめなかったなら、お二人はオタクではないということで」
ほーう、面白いじゃねーか。その挑戦、受けて立ったぜ。
沙織の言い草に触発されて、俺の気分はやや上向いた。(後から考えると、これは沙織の計画だったような気もするのだが、本当のところはどうだか分からない)
桐乃は桐乃で、なにやら思うところがあったらしく、文句を言うのをぴたろとやめた。
俺の服を引っ張って、不遜な態度で言い捨てる。
「もう休憩は十分でしょ。ホラ、ぐだぐだ言ってないでさっさと案内しなさいよ」
「……だとさ。すまんが頼む」
やれやれ……。従者たる俺は、姫君の意向をナビゲーターに伝えた。
「お任せアレ」
あごに手を添え、にまーっと笑う沙織。次いで黒猫が「……ふん」と鼻を鳴らした。”

コミマの話とか、親友に趣味がバレた話とか。
あやせちゃんが地味に怖い。
というか、ここの兄妹喧嘩本当激しいな。

Thanks to S.M.

“「っざけ……、っ!?」
衝動的に、妹の胸ぐらを掴み上げようとしていた俺は、目を見開いて動揺した。
引き寄せた妹の顔――その瞳から、涙が溢れ出てきていたからだ。
「放せ!」
バシッ!桐乃は俺の手を強く振り払った。
「き、桐乃、おまえ――」
「黙れっ!さんざんほったらかしにしておいたくせに、いまさら兄貴面すんな!」
――いま、こいつ、なんて言った?妹が叫んだ言葉を吟味する前に、
バンッ!と、顔面をぶっとばされた。桐乃がクッションを拾い上げて、両手で思いっきり俺の顔面に叩き付けたのだ。「ゲホッ……」さほど痛くはないが、一瞬息ができなくなる。”

2010/08/15 19:57

投稿元:ブクログ

おもしろかった。
アニメ化を機に読み始めたけど
もはや声を含めてイメージが固まってて
アニメを見る気が逆に失せてきた。

にしてもこの作品は毎巻
最後の話で問題が起きるのかしら?
無理に深刻な話にしなくてもいいのに。

桐乃自らが言う
オタクを最も嫌う人種「女子中学生」と、
本作4章で問題となる彼女は
オタクを嫌う理由がかなり違うように見える。

1巻で問題となった
生真面目で考えが昔寄りな父親と違って、
なんというかオタクの想定する典型的なオタクの敵が
具現化したようだった。
それが彼女のイメージとどうにも繋げづらくて
無理があるように感じた。

2011/03/04 02:18

投稿元:ブクログ

11.02.26読了。シスカリプスの話、コミケの話、あやせの話。なんだかんだで面白いかも日常系は気が楽だしね~

2008/12/18 18:16

投稿元:ブクログ

<内容>
妹に妹ゲー(しかも18禁)好きのオタクだとカミングアウトされて、人生相談なるものをするはめになった俺。
今度は夏の思い出作りを手伝えだー?

<感想>
ふむ。一巻二巻読んでみて、構成はワンパターンかな?っていう印象を受けた。
・エロゲネタで兄貴と妹の触れあい
・最後に起きる事件と似た事件(但し大事にはならない)
・オタとの触れあい(オフ会とかコミケとか。まぁ、外での活動)
・オタが知人でばれるっていう事件
・兄貴が自分で罪を被りつつ解決する

といったところか。
前もって事件と同じようなところを出すっていうのは伏線として使えるが、これを何度も続けると“分かり切った伏線”になりかねない。
さらに、知人にオタがばれるっていうのにはネタ的に限度があると思う。
身内、親友、恋人……

ネタ的に早くつきるんじゃないか?っていう心配があるなぁ……

まぁ、思わず「にやにや」してしまうことだらけで神だとは思うのだけど。
箱違いだとかであわてるのなんかはありそうだしwwww
でも、最後にヤンデレ?(デレてなくね?ww)は出さないで欲しかったなぁ……
個人的に結構好きなキャラだったんだけど。。。
今後の登場もあんまなさそうだしorz

しかも桐野のことが大好き設定入れてきたからなぁ……orz
どちらかというと あのキャラなら兄貴のことを好きになる方がありえそうなんだが……

あ、もちろん あやせちゃんのことですよ?ww

てかさ、最後のシーンあれ、学校の前だよな?
いいんか?あんなオタだの叫んでてwwwww
隠してんじゃなかったの?とwwwwwwww

次はなんだろなぁ……学園祭とかかなぁ……
学園祭でメイド喫茶とか?www

2008/12/08 04:21

投稿元:ブクログ

平凡な真人間の主人公と、超勝ち組で重度のオタクな妹が繰り広げる物語 第2巻。
設定やストーリー展開が完全に単発ものだった1巻を見て、いったいどうここから日常を織り上げていくのかと思ったら... なるほど。

冷めた人によるオタク界隈観察記の皮を被った、前回以上に特定層をターゲットにした作品。
これを書いている時点でAmazon売り上げランキング6位というのが凄いなぁ。
話題性提供な実名指定要素が多いためかも。相変わらずネタの宝庫。シスプリ+神曲奏界ポリフォニカがなぜ格闘に、とか。こちらの採用はVAがらみ?
普通の人でも、2008年夏コミ C74の雰囲気を垣間見たい時には良いかも。気温のあわせ方まで、妙にリアル。何者だろう、この方は(-・;

最後のまとめ方。いやなんというか、もう主人公は完全に毒されていますよ、これ。
ひぐらし圭一の口先の魔術師モードなみの語りっぷりが。
しかし序盤で最後の展開が読めてしまったあたり、ちょっと残念な感じがしました。

2009/12/26 14:39

投稿元:ブクログ

オチが1巻と比べるとちょっと弱いかな。
でも定番の意見で続き物はつまらなくなることが多いが
全く飽きずに楽しめた。
「コミケ」という題材にしやすいテーマがあったのも強いかな
続き買ってこよう

2010/02/01 03:35

投稿元:ブクログ

一巻でかなりしっくり終ったので話が続くのかなとも思ったが、問題なくおもしろい。一巻もそうだったけど、最後が盛り上がってておもしろい。

2010/03/25 12:20

投稿元:ブクログ

2巻もすぐ読み終わった。

友達のこととか、夏コミのこととか、面白いんだけど
結局、頼ってくる桐乃かわいいし…

だがしかし、平凡な幼なじみ麻奈実があまり好きではなく
こーゆー天然っ子苦手です。
「うにゅー」「プンプン」苦手です。
ハルヒで言うなら、ハルヒが桐乃で、みくるが麻奈実。
私はハルヒ好きで、みくる嫌い。
分かりやすいなぁ。
うーん、これはただのツンデレ萌えなんでしょうか。
くぎゅ?好きですけど、なにか?

なので、途中の京介と麻奈実のすれ違いのあたりが、微妙。
めんどくさい。

あやせの思い込みの激しさも、ちょっと無理がありすぎて苦笑ではあったけど
解決方法がいいので、ヨシ。
京介ナイスw

2010/01/18 04:15

投稿元:ブクログ

最後ちょっとドキッとしたw
でも妹のツンデレぶりは存分で、読み応え抜群。

新キャラも結構好きなんだけどなぁ

2015/06/15 19:41

投稿元:ブクログ

妹の、普通の方の友人がやってきた。
そして夏休みに突入…。

夏と言えばあれです、某大きな会場。
諸事情により、そこに行く事になった兄と妹。
そこで繰り広げられる、ツンデレvsツンデレ。
傍から見てれば面白いですが、これの相手を
横でしているのは辛いかと。
個々なら大丈夫…そう?
アテレコが面白かったですがw

しかし、良い事があれば悪い事もあり。
ついにばれてしまったというかなんというか…。
思いこんでいる人? 偏見?
まぁしかし、よくこういう事言われてますね、世間で。
現実まで持ち込んでくるのは、そこの境目が
あやふやかない人だけなので、大丈夫です。
そのためだけに、必死に世間向け看板磨いてますしw

兄の方も、最初の方人間関係(?)が入ってますし
今回は人間関係のお話?
いやでも、1巻もそういう感じでした、と言われると
そんな気も…?

2010/06/05 12:43

投稿元:ブクログ

2巻は1巻で明らかになった桐乃の趣味にさらに深くはまっていく兄・京介という感じ
コミケに参加し、桐乃の友達から庇い、理解を示していく
変わらず良いノリでよみやすかったです

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