サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(1209-15)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

へんな古代生物
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.2 8件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2008.12
  • 出版社: 彩図社
  • サイズ:20cm/157p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-88392-667-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料

紙の本

へんな古代生物

著者 北園 大園 (著)

カンブリアの帝王・アノマロカリス、顔面ブーメラン・ディプロカウルス、歩きまわるクジラ・パキケトゥス…。キモい! デカい! 意味不明! 古生代の奇天烈動物から生きた化石まで...

もっと見る

へんな古代生物

1,404(税込)

ポイント :13pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

へんな古代生物 special edition

514(税込)

へんな古代生物 special edition

ポイント :4pt / 紙の本より890おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

カンブリアの帝王・アノマロカリス、顔面ブーメラン・ディプロカウルス、歩きまわるクジラ・パキケトゥス…。キモい! デカい! 意味不明! 古生代の奇天烈動物から生きた化石まで、全64種を一挙大公開。【「TRC MARC」の商品解説】

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー8件

みんなの評価3.2

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (2件)
  • 星 1 (0件)

2010/10/25 18:22

投稿元:ブクログ

あ、これ「へんないきもの」シリーズじゃなかった・・・。
タイトルだけ見て図書館で予約したのだけれど、手元に来て作者名見たら早川さんじゃなくてびっくり。
スタイルは似てるし、ところどころクスッと笑えるところもあるんだけど、大体のところは滑ってる感じが否めない。
本家(?)の方が面白かったです。

あ、サントメ・プリンシペ民主共和国の切手のデザインにもなったとゆーので、最大水生爬虫類・ショニサウルスにはちょっと興味持ちました。
(国名・国旗マニアの幼稚園児に鍛えられたから、どこにある国かバッチリわかるわよー)
メガロドンは茨城のアクアワールドで顎の複製模型を見た事があるんですよね、あれは恐ろしかった・・・!
口だけで2mあるので、人間も横にぱくーりですよ(チェ・ホンマン除く)

他にもキモでかいいきものがてんこもりなので、話のタネに読んでみるのもいいかもしれません~。

2012/09/08 03:05

投稿元:ブクログ

表紙、イラスト、文章、あからさまに柳の下だが、出版社はともかく作者はこのやり方に納得してるのか。
いずれも本家に及ばないところも物悲しい。端的に言えば愛が無い。

2012/12/30 02:23

投稿元:ブクログ

「へんないきもの」のシリーズかなと思って手に取ったら違った。面白かったので別にいいんですが、ここまで装丁似せちゃっていいのか(笑)
この本に紹介されているようなへんな生物たちが大昔には実際に生息していたのかと思うとロマンを感じます。生物の進化の歴史をもっと知りたくなりました。他にもこういう関係の本はたくさん出てるので読んでみようと思います。本家の「へんないきもの」も未読なので、読みたい。

2011/08/25 13:53

投稿元:ブクログ

たまたま買ったニュートンの広告にアノマリカリスが出ていて小4息子と盛り上がった翌日くらいにコンビニ売りしていたので即買い、最初はオパビニアが見たかっただけだがなかなかどうして地質時代の区分説明がわかりやすかったりして愛読、古代生物と地球史への興味がどんどん増し東急ハンズでストロマトライトとか買っちゃう始末(1個280円)。新しい扉を開いてくれた1冊。寒いギャグはどうにかしたほうがいい。

2012/09/08 17:38

投稿元:ブクログ

評価は賛否両論あるようですが、私は嫌いじゃないです。集中して読む作品ではないですが、ベッドサイド等に置いてたまにページをめくるのに良いと思います。

2012/09/03 10:16

投稿元:ブクログ

 古代生物って変な姿という意識があって、一度勉強してみたかった。

 この本は変なだじゃれが書いてあって、あまり学識的でいのがちょっとがっかり。でも、十分に奇妙きてれつ。

(1)ペンギンの絶滅種、アンスロポルニス。背丈が180cmもあるが姿は今のペンギンそっくり。自分より背が高いペンギンにはぞっとする。(p130)

(2)ディアトリマ。新生代の巨大鳥類。人類の祖先であるほ乳類を蹴飛ばして殺して食べていたらしい。(p122)

(3)プテラノドン。白亜紀の巨大、翼竜。空の王者なのに、陸上ではたぶんよちよち歩いていたらしい。(p101)
 
 そもそも、古代生物は、少ない化石から学者が想像した姿だから、意表をつく姿ばかりだが、時代ともに、姿ががらっと変わっているかもしれない。

 奇妙な姿は常識を逸しているので、頭が柔らかくなる。

2012/10/28 12:04

投稿元:ブクログ

変な生き物系の読み物が増えていたとは…。
軽くさらっと読めてよいけども、ネタが無理矢理だったり下世話な話だったりとそこはあんまり好みじゃなかった。
あと電車の中で表紙のタイトル丸出しで読むのがちょっと恥ずかしかった。

2013/02/11 20:08

投稿元:ブクログ

タイトルの通り、一風変わった古代の生き物を面白おかしく紹介している本です。

作者のギャグセンスが皮肉が多く読んで少し疲れました。
なので★2つ。

(2013.02.11読了)

古生物 ランキング

古生物のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む