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アクセル・ワールド 1 黒雪姫の帰還(電撃文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 84件
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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2009.2
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/296p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-867517-8

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文庫

紙の本

アクセル・ワールド 1 黒雪姫の帰還 (電撃文庫)

著者 川原 礫 (著),HIMA (イラスト)

どんなに時代が進んでも、この世から「いじめられっ子」は無くならない。デブな中学生・ハルユキもその一人だった。彼が唯一心を安らげる時間は、学内ローカルネットに設置されたスカ...

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アクセル・ワールド 1 黒雪姫の帰還 (電撃文庫)

616(税込)

アクセル・ワールド1 ―黒雪姫の帰還―

616 (税込)

アクセル・ワールド1 ―黒雪姫の帰還―

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アクセル・ワールド (電撃文庫) 22巻セット

  • 税込価格:13,694126pt
  • 発送可能日:1~3日

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商品説明

どんなに時代が進んでも、この世から「いじめられっ子」は無くならない。デブな中学生・ハルユキもその一人だった。彼が唯一心を安らげる時間は、学内ローカルネットに設置されたスカッシュゲームをプレイしているときだけ。仮想の自分を使って“速さ”を競うその地味なゲームが、ハルユキは好きだった。季節は秋。相変わらずの日常を過ごしていたハルユキだが、校内一の美貌と気品を持つ少女“黒雪姫”との出会いによって、彼の人生は一変する。少女が転送してきた謎のソフトウェアを介し、ハルユキは“加速世界”の存在を知る。それは、中学内格差の最底辺である彼が、姫を護る騎士“バーストリンカー”となった瞬間だった。ウェブ上でカリスマ的人気を誇る作家が、ついに電撃大賞「大賞」受賞しデビュー!実力派が描く未来系青春エンタテイメント登場。【「BOOK」データベースの商品解説】

【電撃小説大賞大賞(第15回)】【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー84件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

主人公が劣等感をのりこえて前に進むところがよいです。

2012/08/30 19:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たれごろう - この投稿者のレビュー一覧を見る

仮想空間ゲームをとおして、主人公とそれに関わる人物の思いが描写されていて、とてもよかったです。いじめられている主人公が、自分の弱さを乗り越えて、本当の自分がもっている強さを、黒雪姫や主人公と関わる人物をとおして発揮していっているような気がしました。

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紙の本

練り込まれた世界観、バーチャルでの生々しい人間関係

2009/02/07 23:41

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 15年前に登場した、ニューロリンカーと呼ばれる脳と量子無線接続する携帯端末により、リアル世界での生活をバーチャル・ネットワークでサポートできるようになった。学校という空間はあり、そこに中学生が集まることも変わりないのだけれど、授業内容は目や耳を介すのではなく直接脳内で映像化され、理科の実験も家庭科の実習もバーチャルで行われる。
 そんな世界で生きる中学生の一人である有田春雪は、太ったいじめられっ子。昼休みも一人トイレの個室で学内LANに接続し、生徒の誰も興味を持たないゲームで時間を潰していた。そんなある日、誰も抜かせるはずがないと思っていた自分のハイスコアを、軽く抜かしてしまった生徒がいることに気づく。それは副生徒会長であり、黒雪姫と称される校内一の美少女だった。
 彼女は、ハルユキにブレイン・バーストというアプリケーションを送信してくる。そのアプリは現実を壊してくれる、という黒雪姫の誘惑に乗った彼は、これまで知らなかった世界を知る。加速世界と呼ばれるそれは、一定時間だけ思考速度が千倍になる世界だった。そして、ハルユキと黒雪姫の戦いが始まった。

 読み始めてすぐ、紹介される世界観がとても作り込まれていることに気づいた。ニューロリンカーの使用上で問題となる様なポイントにもちゃんと対策が取られている。個人的に気に入っているのは、この加速世界が人為によるものだということ。人為により作られたものは人の手で変えられるはずなので、知恵と勇気で必ずどうにかできるはず、という希望がある。
 まだまだ物語の先は長そうなので、今後の展開が非常に楽しみです。

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紙の本

読みやすくチープ

2009/02/24 19:21

4人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

世界観・文章力・構成など非常に高いレベルにあり、引き込む力・読ませる力は十分にある
しかし、ちょっとチープというかいささか物足りない部分があった
・速度を重視しながらも、文章にスピード感がない
意識が加速されるのでのんびりしゃべっていても大丈夫ということなのかもしれないが、のんびりしすぎて「いいのかそれほっといて?」と思わされる
・敵が狂気的すぎる
ありがちすぎて、ここで読むのを止めようかと思った
彼なりの事情があるのが明かされながら、そこに重点を置かず、このキャラ処理はもったいない
しかも、遠距離攻撃はないという設定だったはずだが・・・
キャラクター心理は全体的にもう一歩踏み込んでほしかった
・意表をつかない堅実な展開
色々「元となった他の作品」「よく似た設定の作品」を思い浮かべてしまうオリジナリティの弱さ

けして悪くない作品ですが、もう一段登れそうで登れなかったという感じ







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2010/12/06 17:14

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2011/08/08 15:35

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2010/06/20 17:31

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2009/03/27 17:13

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2010/04/17 00:47

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2009/05/20 01:39

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2010/02/17 13:28

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2014/05/23 12:49

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2009/08/18 10:12

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2014/01/26 23:04

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