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アクセル・ワールド 1 黒雪姫の帰還(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2009.2
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/296p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-867517-8

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文庫

紙の本

アクセル・ワールド 1 黒雪姫の帰還 (電撃文庫)

著者 川原 礫 (著),HIMA (イラスト)

どんなに時代が進んでも、この世から「いじめられっ子」は無くならない。デブな中学生・ハルユキもその一人だった。彼が唯一心を安らげる時間は、学内ローカルネットに設置されたスカ...

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アクセル・ワールド 1 黒雪姫の帰還 (電撃文庫)

616(税込)

アクセル・ワールド1 ―黒雪姫の帰還―

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アクセル・ワールド (電撃文庫) 21巻セット(電撃文庫)

アクセル・ワールド (電撃文庫) 21巻セット

商品説明

どんなに時代が進んでも、この世から「いじめられっ子」は無くならない。デブな中学生・ハルユキもその一人だった。彼が唯一心を安らげる時間は、学内ローカルネットに設置されたスカッシュゲームをプレイしているときだけ。仮想の自分を使って“速さ”を競うその地味なゲームが、ハルユキは好きだった。季節は秋。相変わらずの日常を過ごしていたハルユキだが、校内一の美貌と気品を持つ少女“黒雪姫”との出会いによって、彼の人生は一変する。少女が転送してきた謎のソフトウェアを介し、ハルユキは“加速世界”の存在を知る。それは、中学内格差の最底辺である彼が、姫を護る騎士“バーストリンカー”となった瞬間だった。ウェブ上でカリスマ的人気を誇る作家が、ついに電撃大賞「大賞」受賞しデビュー!実力派が描く未来系青春エンタテイメント登場。【「BOOK」データベースの商品解説】

【電撃小説大賞大賞(第15回)】【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー83件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

練り込まれた世界観、バーチャルでの生々しい人間関係

2009/02/07 23:41

5人中、5人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 15年前に登場した、ニューロリンカーと呼ばれる脳と量子無線接続する携帯端末により、リアル世界での生活をバーチャル・ネットワークでサポートできるようになった。学校という空間はあり、そこに中学生が集まることも変わりないのだけれど、授業内容は目や耳を介すのではなく直接脳内で映像化され、理科の実験も家庭科の実習もバーチャルで行われる。
 そんな世界で生きる中学生の一人である有田春雪は、太ったいじめられっ子。昼休みも一人トイレの個室で学内LANに接続し、生徒の誰も興味を持たないゲームで時間を潰していた。そんなある日、誰も抜かせるはずがないと思っていた自分のハイスコアを、軽く抜かしてしまった生徒がいることに気づく。それは副生徒会長であり、黒雪姫と称される校内一の美少女だった。
 彼女は、ハルユキにブレイン・バーストというアプリケーションを送信してくる。そのアプリは現実を壊してくれる、という黒雪姫の誘惑に乗った彼は、これまで知らなかった世界を知る。加速世界と呼ばれるそれは、一定時間だけ思考速度が千倍になる世界だった。そして、ハルユキと黒雪姫の戦いが始まった。

 読み始めてすぐ、紹介される世界観がとても作り込まれていることに気づいた。ニューロリンカーの使用上で問題となる様なポイントにもちゃんと対策が取られている。個人的に気に入っているのは、この加速世界が人為によるものだということ。人為により作られたものは人の手で変えられるはずなので、知恵と勇気で必ずどうにかできるはず、という希望がある。
 まだまだ物語の先は長そうなので、今後の展開が非常に楽しみです。

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紙の本

主人公が劣等感をのりこえて前に進むところがよいです。

2012/08/30 19:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たれごろう - この投稿者のレビュー一覧を見る

仮想空間ゲームをとおして、主人公とそれに関わる人物の思いが描写されていて、とてもよかったです。いじめられている主人公が、自分の弱さを乗り越えて、本当の自分がもっている強さを、黒雪姫や主人公と関わる人物をとおして発揮していっているような気がしました。

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紙の本

読みやすくチープ

2009/02/24 19:21

4人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

世界観・文章力・構成など非常に高いレベルにあり、引き込む力・読ませる力は十分にある
しかし、ちょっとチープというかいささか物足りない部分があった
・速度を重視しながらも、文章にスピード感がない
意識が加速されるのでのんびりしゃべっていても大丈夫ということなのかもしれないが、のんびりしすぎて「いいのかそれほっといて?」と思わされる
・敵が狂気的すぎる
ありがちすぎて、ここで読むのを止めようかと思った
彼なりの事情があるのが明かされながら、そこに重点を置かず、このキャラ処理はもったいない
しかも、遠距離攻撃はないという設定だったはずだが・・・
キャラクター心理は全体的にもう一歩踏み込んでほしかった
・意表をつかない堅実な展開
色々「元となった他の作品」「よく似た設定の作品」を思い浮かべてしまうオリジナリティの弱さ

けして悪くない作品ですが、もう一段登れそうで登れなかったという感じ







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2010/12/06 17:14

投稿元:ブクログ

中心は、自らの感覚を加速させ1,000倍の長さに感じさせるというソフト『ブレイン・バースト』。戦闘アクションものなのでかなりハードなシーンがあることも予想していたのですがそれはハズレ。ゲーム要素もあってか、あまり凄惨なシーンであったり殺伐とした雰囲気だとかいうものは感じませんでした。予想以上にオススメ。

2011/08/08 15:35

投稿元:ブクログ

久々のヴァーチャルワールドもの。ラノベ扱いでしたが、十分SFとして面白かったと思います。SF考証がいくらか甘い部分はありましたが、全然気にならなかったです。続きが楽しみ。

2010/06/20 17:31

投稿元:ブクログ

ニューロンリンカーと呼ばれる量子無線回線と脳を結ぶ携帯端末が一般可した近未来が舞台。
リアルでの容姿にコンプレックスを持つハルユキはバーチャルの世界にのめり込んで行き、そこで出会った黒雪姫からバーストリンクという思考を加速する裏(?)アプリケーションをもらい、加速世界で行われる1対1の格闘ゲームに身を投じるのであった。
っていうあらすじ。

ニューロンリンカーと加速世界の世界観がよく練り込まれ、丁寧に作られているので利点・欠点を考えなんとかうまく立ち回ろうとする姿勢が常にあるので、その世界観に入り込みやすい。

中盤以降は王道な展開で、中二病的な部分もありつつも読者が引かない程度のスパイスとなって最後まで飽きさせない。

バトル自体は1対1のようだが、現在の高レベル者を当主としたレギオンという集まりができてバトルロワイアルな様相になっている。
黒雪姫、そしてハルユキの目的からしてまだまだ物語の序盤。今後の話が楽しみ。

2010/02/05 14:13

投稿元:ブクログ

某動画サイトで見つけた某電子歌手の曲がこの作品を題材にしたものだったので、気になって買ってみました(*´ω`*)

あらすじでも帯でも、↑の曲にもですが、どれを読んでもかならずあるワードがあります。それが「加速」。

それをはっきりさせるためにも主人公はあの容姿なのかな、なんて勝手に想像してみてますが、読者に感情を沸かせる表現がすごいな、と思います。

まだ1巻だけですが、続きも読みたいと思います(*´ω`*)

2009/03/27 17:13

投稿元:ブクログ

 結論から言えば、確かに面白かった。評判が高いのもわからなくも無い…けれども、こんなに絶賛されるほどの作品かどうかは正直微妙な気がする。個人的に気になった点を何点か。

 まず、地の文が多い。この作家のクセみたいなところがありますね。ラノベの場合、状況を会話で説明してしまうタイプと、客観的に地の文で説明してしまうタイプがあると思います。両者の中間で、地の文がそのまま会話の一端を担っていたりする場合もあります。この作者の場合、非常に地の文での説明が多く、また少々難しい言葉を用いて書かれたりもしているのでサクサク読める作品という感じではありません。「読み応えがある」という感想を抱く所以でしょうか。これはある意味「ライトノベル」という枠で捉えるのは厳しくなってくる気もします。

 文章中での修辞技法、特に「倒置」を用いた書き方が多い。あまりにも多すぎて強調の意味を成さず、むしろ読む時に疲れてきたり萎えたりする。勿論この辺の受け取り具合には個人差があると思うけども、何とか地の文のマンネリ感を失くそうとしている感じを受けます。もう少し会話での説明が多かったりしてもいいんじゃないかなぁとも思った。だってラノベだし。

 ただ世界観はよく伝わってきました。ニューロリンカーと脳波の仕組み、加速世界の掟、各登場人物たちの関係などなど。読者が様々な設定から抱くであろう疑問に対する答えがある程度示されているのは好感持てます。また.hackとかみたいに完全に空想世界の中での話というわけじゃなく、リアル世界との相関性が重視されてるのは面白いかもしれません。たしかにネトゲとかやってたら「リアルじゃこの人どんな感じなのかなぁ」とか気になるもんねぇ。

 キャラクターについて。主人公が出来損ないなのは個人的に好きです(笑。ヒロインである先輩がまた特別な存在っていうのもある意味で王道だけど、だがそれがいい。チユリもそのうちバーストリンカーになりそうな気がしてならない。キャラ達が中学生ってせいか(性的な意味で)魅力は格別感じないけど、先輩はかぁいいとは思う。6人の王達と戦うってことは、少なくともあと6巻くらいは出るってことですよね。先輩のレギオン”ネガ・ネビュラス”がどれくらいの勢力になるのか期待。

 繰り返しだけど、面白かったけど世間の評価が高すぎるっていう感じがしました。「電撃大賞受賞作」って部分に先入観があるのかな…とも思いつつ。…文句言いつつ続編は買うと思います(笑。

2010/08/27 02:01

投稿元:ブクログ

アマゾンとか2ちゃんで高評価だったので読んでみました。

これデビュー作かーーーーー。
受賞前からサイトで小説を書かれていたとのことですが、いや、完成度高いね…。
デブで不細工で卑屈で後ろ向きで、とても黒雪姫のナイトには成り得そうもない主人公だと思って読んでたけど、ラストのハルユキは文句なしに格好良かったわ。
下ばかり見て生きてたハルユキが空を見上げることを憶える→それを教えてくれた黒雪姫への思いが加速していく、って表現、主題にもかかってて凄く好きだ。
上手いよなーーー。

黒雪姫がナイトに抱えられて、空から下界を睥睨しつつ帰還を宣言するというラストも悔しいほどに格好良い。
マジで格好良い。ドキドキした。

文章も読み易いけど、私は擬音の多用が好きでないのと、
黒雪姫のハルユキへの気持ちの動きがあんまり納得できんかったのでこちらの評価。
続きも読むつもりだけど、あらすじ読んだ感じSAOのが好みっぽいのでそっち先に読むかもね。

2010/04/17 00:47

投稿元:ブクログ

シフトに似た雰囲気の文庫です。

=現実に居ながらも自分のアバターを持って異世界へ飛ぶお話。

主人公が不細工なのにヒロインが超可愛いというデコボコ。

OLにはこれが意外だったりしたのでw

ラノベの主人公って不細工に描かれることって無い気がするんだよね。

まあまあ、話は最期の山場まで小さな?山場を何度か通るのでワクワクしながら読めます。

で、これで気に入れば1巻で止めても大丈夫な感じ。

1巻だけ読んでみるのもいいと思います☆ミ

2009/05/20 01:39

投稿元:ブクログ

これを読んで「心底つまんねー!」って思った人は多分ライトノベルが向いてないと思うよ。っていう位王道でしかも安定感がある。
あるいは逆にかなりすれたラノベ読みとか

2010/02/17 13:28

投稿元:ブクログ

文句なしに面白かった。アバターとか仮想世界で戦う系の話に苦手意識のある私でもあっという間に引き込まれて、気がついたら読み終わっていた感じ。ビジュアルを意識した描写もさることながら、盛り上げどころを確実に盛り上げて読者にカタルシスを覚えさせる展開は見事としか言いようがない。最近読んだ中では一番の収穫。

2014/05/23 12:49

投稿元:ブクログ

これも図書館で。
ちなみに市内で一冊しか蔵書していないので読んですぐ返そうと思います。
それにしても年に数回、下手したら何十年に一回か二回手に取ってもらえるかどうかもわからないお高い全集は各図書館に備えてお小遣いが足りない子供たちが読みたい本は中央図書館にしかないとかって。活字離れとか嘆くなら予算配分をもう少し考えたらどうかなあ?物凄い面倒だけれども市民からの寄付とか蔵書とかももっと間口広げたらいいのに。うちの近くの図書室でも受け取ってくれれば文庫本とか持ってくのにな。まあ…色々面倒くさい問題が色々あるとは思いますが。
という訳で大人なのでこういう本は自分で買ってあげたい所ですが。…場所が無いんですよねえ~(しかも巻数増えるから…)そしてちょっと興味があって読みたいな、ぐらいなのでガッツリそろえる気もないし…。難しいところです。

ちなみに母に借りてきてもらったのですが口絵がきちんとあるかどうか確認にエライ時間がかかったとブータレられました。なんか…目の前でやられると恥ずかしいですね、ソレ。やっぱり素直に買うべきなのか?(笑)

なるほど、SAOのアリシゼーションがここにつながるのか~とか思いました。こんな未来だと授業は教諭により教え方の格差が少ないVR教育ソフトとかになってそうですよね。ある意味教育って洗脳だし。その方が効率的だし。先生の当たりはずれでその教科が得意になったり不得意になったりする重要な時代にはそちらの方が良いかもしれない。勿論、ヒトが介在する必要はありますがそうしたらもっとHRとか精神的な所にヒトの比重を置いた方が良いような気がするな~…という教育論は置いておいて。

ハル君は中々ネガティブな少年ですがでもその気分はわかります。結局外見で判断されるのはオトナもコドモも一緒だよね~。黒雪姫に認めてもらってよかったね、というべきなのか。年齢制限のある大人立ち入り禁止の閉じられた世界で彼らは停滞を望まず世界のクリアを目指すのか~ 結構面白い。けど個人的にはSAOの方が好みでした。続きは大人らしく買うべきか…悩むところです。

2009/08/18 10:12

投稿元:ブクログ

まんだらけ 420円
読み始めたけど、俺はソードアート〜の方が好きだな。
”加速”が売りなはずなのに、戦闘ではそこが生かされておらず、、もっと一風変わったつくりになってると惹きつけられたかも。
ってか、あのバースト〜の仕組みだと、最初のスカッシュで勝てなくね?自分で加速度を調節できるならまだしも、強制であの速さになるのなら30分をほぼ無駄にするだけじゃんね。

2014/01/26 23:04

投稿元:ブクログ

アニメ原作。対戦ゲームの加速世界とリアルの構成だが、設定の制限で登場人物は中学生になる。アニメが気に入って読み始めたけど、スイスイと進む。しかし、ゲームが苦手な僕としては、判らない単語も(笑)
少年向きだから、軽くていい。インターネットで小説もアニメも変わったと思うし、川原礫はweb出身みたいになるらしい。年代の差は感じるが^^;・・浸ってみましょう~

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