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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 3(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2009.4
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/325p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-867758-5

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 3 (電撃文庫)

著者 伏見 つかさ (著),かんざき ひろ (イラスト)

俺の妹・桐乃が、どうやら創作活動に目覚めたらしい。ところが、桐乃の書いた小説(ケータイ小説?)とやらは、同じく同人で小説を書いている黒猫にとって理解しがたいものらしく、案...

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俺の妹がこんなに可愛いわけがない 3 (電撃文庫)

616(税込)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない(3)

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商品説明

俺の妹・桐乃が、どうやら創作活動に目覚めたらしい。ところが、桐乃の書いた小説(ケータイ小説?)とやらは、同じく同人で小説を書いている黒猫にとって理解しがたいものらしく、案の定、口論になっちまった。その上、何を間違ったのか、桐乃が好き勝手書いたケータイ小説がネット上で話題を呼んで、出版社からオファーが来たっていうんだから、俺はただただ驚くしかない。というわけで、何事にも全力な桐乃が今回発動した“人生相談”によって、俺は、よりにもよって妹と、クリスマスの渋谷の街に繰り出す羽目になっちまった—!?って桐乃!さすがにその場所は兄妹で入っちゃマズイだろ。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー47件

みんなの評価4.0

評価内訳

2012/01/07 17:03

投稿元:ブクログ

妹がケータイ小説でデビューするお話。前巻までのオタクネタあるある見たいな内容からは、離れています。無茶な掛け合いのテンポは変わらず面白い。

2010/06/20 17:08

投稿元:ブクログ

オタ系サブカルを題材としてる作品なので毎回いろんなジャンルに触れるのだが、今回は二次創作に携帯小説。

黒猫のファンフィクションのくだりなんか、自分もよくファンフィクションは読むのでやけにマッチングしてて読んでてにやりとしてみたり。
他にも、いままで兄貴のオタ系サブカルに関しての造形の無さに「なんだかなぁ」と思う部分が多かったのだけれど、今回の携帯小説における兄貴の心の叫びは今までに無いほどに自分の心情を代弁してくれたよw
一般小説やラノベとも違うひとつのカテゴリとして「携帯小説」はあるんだろうけれど、あれだけはどうしても馴染めねぇや。

というか昨今の「携帯文化」自体に自分はイマイチ違和感があるんだよねー。
・・・・いい年所以の「じぇねれ~しょんぎゃっぷ」というものかもしれんがw

今回は黒猫の裏の一面が垣間見れたわけだけれど、沙織についてもなにやら裏がある様子。
今後の話でそれらが語られるのかな。
・・・っていうか、意外と続くね。このシリーズ。

2016/03/23 13:41

投稿元:ブクログ

相変わらずのお人好しの京介。

今回は黒猫が高坂家へ遊びに来た。
黒猫と桐乃は喧嘩状態の中に京介は帰宅。
桐乃のケータイ小説は軽く、黒猫の同人誌は設定が非常に分厚い。
対極の二人をどうにかなだめつつ、仲直りさせ。

京介のハロウィンは真奈美の家の和菓子屋にて。
真奈美の祖父母は二人をくっつけたくて仕方ない。
相変わらずの田村家騒動。
真奈美は京介の家に行く事を約束する。

クリスマスイブ。
京介は桐乃と渋谷のラブホにいる。
遡って、桐乃が書いたケータイ小説が本になるかもという流れで。
取材という事で、渋谷での買い物、冷水を浴びたのちにラブホで桐乃はシャワーを浴びて。
結局それが原因で風邪を引くのだが。
その間に新年を迎え、年明けと共にケータイ小説『妹空』が本決まり。
が、実はパクられ桐乃ではない人に乗っ取られて。
奪い返しに乗り込む京介と黒猫。
そんな事も知らない桐乃。
あくまでも裏方に徹する二人。
続編を執筆して筆を置く桐乃。
黒猫は桐乃よりも長く小説を書いているが芽が出ず。

桐乃の『人生相談次で最後だから』と言い残して次巻へ。

2010/12/24 19:34

投稿元:ブクログ

“「なんでおまえん家に泊まり行くのに、いまさら緊張しなくちゃなんねーの?」
「えー?しないの~?」
「しねーよ」
なんでちょっぴり不満そうなんだ。
「むしろ、自分の家よりゆっくりできるくらいだよ」
なにしろ妹がいねーからな、と、心の中で付け加える。
さっきまで不満そうにしていた麻奈実は、俺の台詞を聞くや、くるりと態度を翻して、
「……そっか」と微笑んだ。
「あんだよ……なんか言いたいことでもあんの?」
「ううん……?そっちの方がいいかなぁって、思っただけ」
幼馴染みの言動は、やはり、よく分からなかった。”

なんと悪質な手口とつくづく思った。
これ、実際にある手口なのかね。

Thanks to S.M.

“「……ふっ、ていうかあなたたち、妹さんのことが嫌いなんじゃないの?」
この人にゃあ、その辺意味が分からないようだ。無理もねえよな。
兄貴だからしょうがない。その理屈にもなっていない言い訳は、自分にも分からない諸々を、無理矢理納得させるための方便でしかないからだ。大嫌いなのに、それは間違いなはずなのに、それでもこうするしかない。このどうにもならない衝動は、俺と、俺と似た立場になったことのあるヤツにしか、きっと分からない。
そして――
「……ふん」
俺が顔を上げるよりも一足早く、黒猫が答えを返した。
「自慢じゃないけどね、私は友達少ないのよ」
その表情を見逃したのは。一生の不覚だっただろう。”

2011/03/04 02:21

投稿元:ブクログ

11.03.02読了。桐乃がケータイ小説を始める、亮介と取材にいく、麻奈美家でハロウィン準備、盗作騒ぎで黒猫活躍。

2009/04/19 00:28

投稿元:ブクログ

まだ読んでる。

---
04/20
通勤のお供にしようと思っていたのに、気が付けば昨日読み耽ってしまって、読み終わっちゃった。

話は結構よかったんだけど、後半、桐乃の活躍がないっちゅーのが残念。

2009/04/13 13:56

投稿元:ブクログ

<内容>
妹・桐乃が創作活動に目覚めたらしい。
ネット上にあげたケータイ小説が出版社の目にとまったらしく、出版社からオファーが……

<感想>
1、2巻よりはクオリティ落ちるものの、話の進み方は健在。
今までの説得の仕方より今回は強引だからか釈然としないものが残ったが……
それでも、よくもまぁここまでネタを出せるなと。。

そして新展開の予感がしますよぉ〜〜ww

あと、ケンタでクリスマスはないと思いますww

2009/05/04 23:57

投稿元:ブクログ

どの分野でも勝ち組っぷりを発揮する勝ち気な妹、桐乃と、その兄を中心としたどたばたコメディ、第三弾。
今回はケータイ小説。それにあわせて、電撃文庫編集部をモチーフにした所も登場します。一応桐乃が書いていると言うことでケータイ小説肯定の方向ですが、関係者の微妙な思いも伝わってくるようなストーリーでした。

実名サイトを含めたネタの嵐、最後の展開、そして作中に挿入された別の物語にも思える、幼馴染みとのやりとりは、もう定番といったところ。
定番すぎて期待した以上でなかったことから、★3。
ただ今回は次回への複線を残している感じもしました。あとから評価が変わるかもしれません。

2010/01/12 22:53

投稿元:ブクログ

黒猫がメインに成り上がった3巻目。
しかしもうキャラ設定も展開も確立されてしまって
いわゆる「お約束」状態になりつつある。
悪いことじゃないけど新しい展開を期待しちゃう。
個人的な好みで語ると真奈美に焦点を当てて欲しい
いや、端役だからこその魅力かもしれない。

2010/02/01 03:44

投稿元:ブクログ

黒猫と京介はあんなに頑張ったのに、助けた本人にあんな扱いでかわいそう・・・。てか桐乃がだんだん超人になっていってる。

2015/07/12 20:13

投稿元:ブクログ

ついにアニメ観賞、幼馴染の家に久しぶりのお泊り
クリスマスの日に取材、盗作騒ぎ。

遊びに来た挙句、またしても喧嘩。
それを仲裁せねばならない兄…大変すぎる。
2話目は妹まったく関係なく、平和に終了。
和菓子は売れたのでしょうか?

ある意味どういう取材だ!? と突っ込みたい3話。
びくびくの4話。
そういう言いがかり、たしかにありますから
一々相手をしていたら話になりません。
とはいえ、妹もかなりうかつ、としか言いようがない。
PWを教えるって、銀行の暗証番号教えるレベルで
危険という事に気がつかなければ…。

そして最後の一言。
次で最後とは、どういう事でしょうか?

2010/08/13 16:51

投稿元:ブクログ

ちょっと前2巻と比べると間延びした感じかなぁと感じました。

特に後半のケータイ小説の話は、すごく冗長に感じました。

2009/12/07 19:03

投稿元:ブクログ

第3巻感想
http://hidahida.blog.so-net.ne.jp/2009-10-26

番外編
http://hidahida.blog.so-net.ne.jp/2009-11-07-1

2011/04/03 23:01

投稿元:ブクログ

2011 4/3読了。WonderGooで購入(古書)。
アニメ化にあたって派手な改変を受けたことで話題になっていた、桐乃のケータイ小説エピソード。
アニメだと京介のキレ方とかちょっとどうなの、って感じだったけど、あれ、原作でも編集さんにここでキレるのはやっぱ赤面ものだね!(笑)
とはいえ面白かった。
特に黒猫好きとしては黒猫大活躍のこの巻はいい感じだった。
早く続きも読む!

2010/05/07 14:51

投稿元:ブクログ

今巻は桐乃の出番は前半のみ。

そのかわり、後半戦はいつもの京介に加えて、黒猫が参戦。
個人的には、「黒猫さん、もうこのままこの物語をジャックしちゃってください!!(笑)」的な気持ちになりました。
おそらく、この第3巻の評判が良かったので、第4巻で桐乃があんなふうになり、第5巻で黒猫の物語となったのでしょう。

ところで、京介はまったくわかってない。
というか、作者の伏見先生はまるっとすべてお見通し(←当たり前)なんだけど、京介はどれだけ自分が羨望の眼差しを世の男どもから受けているかをまだ知らない。

ツンデレ妹・桐乃に、廚二病ゴスロリ・黒猫、ほんわか天然幼馴染み・麻奈美の3人に、京介は慕われている。いずれ三つ巴の戦いになるんだろうか…。今後にさらに期待。

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