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散る花の残すもの(GA文庫)
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.4
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • レーベル: GA文庫
  • サイズ:15cm/451p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7973-5409-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

散る花の残すもの (GA文庫 迷宮街クロニクル)

著者 林 亮介 (著)

『ノーモアクリスマス!』この世で最も生と死を隔てる壁が薄い場所・迷宮街。そんな迷宮街にも、クリスマスはやってくる。ひとえに探索者は外の住人よりも派手にイベントを楽しむ。ツ...

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散る花の残すもの (GA文庫 迷宮街クロニクル)

724(税込)

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迷宮街クロニクル (GA文庫) 4巻セット(GA文庫)

迷宮街クロニクル (GA文庫) 4巻セット

商品説明

『ノーモアクリスマス!』この世で最も生と死を隔てる壁が薄い場所・迷宮街。そんな迷宮街にも、クリスマスはやってくる。ひとえに探索者は外の住人よりも派手にイベントを楽しむ。ツナギをクリスマスカラーにしてみたり、「ノーモアクリスマス」と書かれたプラカードを持ってデモ行進をしてみたり。ただ、クリスマスの福音は、探索者に等しく届くわけではない。死亡率14%のゴールドラッシュ。今日も様々な人間が、様々な理由で迷宮街を出ていく。ある者は幸せに、ある者は無言で。書き下ろし短編「祭典の前夜祭」も収録した、現代のガリンペイロ達の物語、第二弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

連続して存在する別世界

2009/04/18 23:56

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 京都の山中に突如出現した地下洞窟。そこに生息する未確認生物、そしてそれらを狩る探索者たち。1巻で導入された非日常の世界は、わずか2カ月足らずで日常の世界になった。当たり前のように地下迷宮に潜って命を賭けた戦闘をこなし、休日には京都市内に遊びに行く。恋愛で悩む。逆説的に言えば、闘いが日常になったからこそ、地下でも自然に実力を発揮できるようになったのだろう。
 しかし地下迷宮は未知の世界。既知の知識や経験で計れないからこそ未知というのであり、それを弁えない者はいずれそれを知る時が来るという事実に変わりはない。

 全体的に言うと「承」の段階という感じ。断片的なストーリーがつなぎ合わさって物語が進行していくのは変わらないのだが、そのストーリーは“向こう側”より“こちら側”の話が多い。次の展開に向け人間関係の足腰を鍛え、物語の背景を明らかにするために力をためている感じなのだが、記述方法的に近視眼になりがちなので、特に後者についてもっと外側からの視点があっても良い気がする。
 いずれにせよ、次で完結予定らしいので、どういう所に向けて着地をするのかが楽しみ。

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2009/05/25 20:02

投稿元:ブクログ

やはり登場人物が多すぎて把握しきれない。
そのせいで少し読みづらい。
でもおもしろい!次が最終巻らしいが楽しみ。

2009/05/02 21:45

投稿元:ブクログ

1冊目よりも加筆増といったイメージの2冊目。
いきなり津差の内面を掘り下げてきて、なんかこう落ち着きが悪い。
加筆前のテキストの修正があまり無いまま、津差を弄っているような感じで、二極性が出てしまっている印象。
3冊で終り(だったような?)らしいので、次はいよいよ……あそこか……。

2009/12/31 22:33

投稿元:ブクログ

個人的には津差さんと橋本さんとのやり取りがたまらんです。
やっぱどの人にも物語があるよなぁ……と。

2013/04/05 15:25

投稿元:ブクログ

前回に引き続いての、感想であるが、
相変わらず、だらだらと続いていて、つまらない。
設定が面白そうなので、面白いと思ったが、
装備も防弾チョッキを使えばいいものを使わなくて、
死んでいく、全く、状況が、理解不能である。

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