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カンピオーネ! 3 はじまりの物語(集英社スーパーダッシュ文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 9件
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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2009.3
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社スーパーダッシュ文庫
  • サイズ:15cm/291p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-08-630481-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

カンピオーネ! 3 はじまりの物語 (集英社スーパーダッシュ文庫)

著者 丈月 城 (著)

草薙護堂は祖父の友人を訪ねるため、イタリア・サルデーニャに来ていた。その地で不思議な少年と出会い、友誼をはぐくむ護堂。だが、そこに現れた魔術師を名乗る少女・エリカとの出会...

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カンピオーネ! 3 はじまりの物語 (集英社スーパーダッシュ文庫)

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カンピオーネ! (ダッシュエックス文庫) 20巻セット

カンピオーネ! (ダッシュエックス文庫) 20巻セット

商品説明

草薙護堂は祖父の友人を訪ねるため、イタリア・サルデーニャに来ていた。その地で不思議な少年と出会い、友誼をはぐくむ護堂。だが、そこに現れた魔術師を名乗る少女・エリカとの出会いによって「神」にまつわる事件に巻き込まれることに…。草薙護堂は如何にして神を殺し、魔王となったのか。そのはじまりの物語が遂に明かされる。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー9件

みんなの評価4.3

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
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紙の本

7人目の「神殺し」誕生の時

2009/04/26 22:13

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

第3巻にきてようやく「最初の話」が語られることになった。思えば珍しい進行である。当初からこの予定だったのだろうか。だが、第1巻を読み始めた時に感じた、設定の妙な「出来上がり感」に対しての説明が充分になされたようには見受けられない。見事なまでのツンツンで始まるエリカとの交流が、今ほどのデッレデレまでには至らないからである。「デ」くらいで終わってしまうので、今に至るにはエピソードがもう1つ2つ必要な気がする。おそらくそれがもう1柱の神格(今回は神様が複数出て来る)との結末、つまり第1巻でもエリカが言及しかけているシチリアでの出来事や、同じく第1巻で語られたサルバトーレ・ドニと引き分けた決闘に繋がるのではなかろうか。さて、今回のクライマックスである、護堂のカンピオーネとしての誕生の瞬間だが、その強大過ぎる力や、神々の圧倒的な存在感の割に(他力本願的な作戦勝ちはあるにせよ)案外すんなり、というかあっさりだった印象である。確かに絶体絶命のピンチの末ではあるが、もう少し頁を費やして盛り上げた方が良かったかも。しかし裏を返せば、ここに至るまでがじっくり丁寧に描かれていたのでそう感じたのかもしれない。神々のことも、何も知らない護堂にエリカから解説させる手法で、今まで以上に分かりやすい説明になっていたと思う。そして、絡み合う伏線を巧みに回収していくストーリー展開は安定したレベルで、特に後半のドラマを盛り上げている。ただ、今回は物語の特質として致し方ないのだが、エリカや祐理とのドキドキな絡みがほとんど無いので、その分の物足りなさは否めない。これは次巻でたっぷり補完していただきたいところである。その次巻では作者曰く『銀髪の人たち二名が再登場』との事。第1巻以来の地母神との再戦なのか、エリカの盟友はいかにイジられるのか、なかなかに楽しみである。あと余談だが、あとがきに『7人のカンピオーネに女子はいるか?』とあるが、第1巻第1章に「妖しき洞窟の女王」ことアレキサンドリアの『アイーシャ夫人』なる女性が古参の魔王の1人として記されているので、これが回答ではなかろうか。

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2010/12/28 19:26

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2013/11/30 16:56

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2010/01/26 19:41

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2012/04/16 06:51

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2013/05/01 14:16

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2012/07/31 21:06

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2012/09/08 14:02

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2017/07/17 18:00

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