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八十日間世界一周 上(光文社古典新訳文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.5
  • 出版社: 光文社
  • レーベル: 光文社古典新訳文庫
  • サイズ:16cm/322p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-334-75182-1

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文庫

紙の本

八十日間世界一周 上 (光文社古典新訳文庫)

著者 ヴェルヌ (著),高野 優 (訳)

1872年のロンドン、謎の紳士フォッグ氏は、“改革クラブ”の友人と金2万ポンドの賭けをした。それは八十日間あれば世界を一周できるというものだった。成功に絶対の自信をもつフ...

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八十日間世界一周 上 (光文社古典新訳文庫)

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商品説明

1872年のロンドン、謎の紳士フォッグ氏は、“改革クラブ”の友人と金2万ポンドの賭けをした。それは八十日間あれば世界を一周できるというものだった。成功に絶対の自信をもつフォッグ氏は、フランス人の召使いパスパルトゥーを従えて出発。全財産とプライドを賭けた旅が始まった。【「BOOK」データベースの商品解説】

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書店員レビュー

ジュンク堂書店三宮駅前店

読み始めたら、止まら...

ジュンク堂書店三宮駅前店さん

読み始めたら、止まらない。そんな手段を使うの?というところで、上巻は終わります。下巻を併せて買っておいてよかったです。

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みんなの評価4.2

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

スピード感を新訳で味わおう

2015/09/08 16:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:らんらん - この投稿者のレビュー一覧を見る

Jヴェルヌの名著として名高い一冊ではありますが、過去に出ていたものが絶版になってしまったものもあり、この本では新しいヴェルヌの八十日間世界一周を味わえるのではないかと思います。日本の記述等を見ると確かに時代に即さない記述も散見されます。しかしながら、19世紀半ばでのそうした詳細な記述とヴェルヌの世界に対する興味を見ることが出来る本です。

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2009/10/24 12:30

投稿元:ブクログ

興味深い本である。
いつかこの本ド通りに世界一周をしたいものである。
ちなみにこの本を読んでいた頃は食事もとらずに先へ、先へと
読み続けていたので、母に怒られたということがあった。
今は時間が無くて読んでいない。
なぜなら熱中し過ぎて勉強どころじゃなくなるからだ。
読んだあとも好きなシーンが頭の中で幾度も再現されるので、
長期休暇の時にまた読もうと思う。

2011/08/30 16:09

投稿元:ブクログ

昔の旅行記みたい(?)
ガリバーとか膝栗毛とか。

フォッグ氏とパスパルトゥーがいいコンビ。
機械扱いされても犯罪者扱いされても無表情に旅を続ける謎の男と、主人の分まで楽しもうと剽軽で好奇心の強い召使い。

「俺は機械に仕えるのが望みだったんだ!」

2011/09/20 12:58

投稿元:ブクログ

映画から入った作品のひとつ。映像作品がまじ感動ものだったので、小説すげー楽しみにして読んだけど、期待通りの感じでした。映像作品が原作にかなり忠実で感激しました。英国紳士であるフォッグ氏が召使いのパスパルトゥーを連れて80日間で世界一周をしようっていう物語です。上巻では、エジプト・インド・香港までの道のりが描かれていて、途中のインドでのアウダ夫人救出劇がやっぱ好きですね。機械みたいに正確なフォッグ氏がたまーに見せるギャップがコントラストを出していて面白いです。

2012/11/22 02:03

投稿元:ブクログ

<概要>
冷静さと物事を行うことにかけて尋常ではない正確さを持つ紳士フォッグが、トランプ仲間との賭けで80日以内で世界一周を目指す。
以下あらすじはwiki参照。

<所感>
当時の情報量を考えると、著者による描写の細かさには目を見張るものがある。当時の人々が紀行として本書を愛した、というのも納得である。
しかし如何せんオチが途中で読めてしまったんだよなぁ・・・まあ時代差あるし仕方ないか。

2012/06/16 14:04

投稿元:ブクログ

冷静沈着ながらも優しい紳士、すぐ表情にでる召使い、職務に忠実だけどちょっとコミカルな警官…。登場人物が皆魅力にあふれてて読んでるうちにどんどん引き込まれていきます。
19世紀の世界情勢や風俗描写も見事で、ジャーナリズム的側面も持っているところも見逃せません。


本当に80日で世界を周れるのか、仲間と大金を賭けているのも読者を夢中にさせる大きなポイント。章が細かく分かれているので、作品全体がスピード感に溢れ、それでいて気持よく読める魅力ある作品だと思います。

2013/10/16 18:03

投稿元:ブクログ

登場人物が魅力的で、テンポよく話が進んでいくため、どの章も面白かったです。とても19世紀の作品には思えませんでした。それぞれの土地の歴史や民俗学なんかにも触れてあって、あたかも読者自身が旅をしているような錯覚さえ覚えました。上巻がとてもいいところで終わったので、下巻が楽しみです。

2015/09/21 15:49

投稿元:ブクログ

臨場感あふれる展開、続きが気になりついつい読み進めてしまう一冊。飛行機の無い時代、世界一周を80日でできるかを賭けた物語。

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