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ヘヴィーオブジェクト(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2009.10
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/375p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-868069-1

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文庫

紙の本

ヘヴィーオブジェクト (電撃文庫)

著者 鎌池 和馬 (著)

結局、戦争はなくならなかった。でも、変化はあった。くだらない殺し合いが淡々と続く中にも、変化はあった。超大型兵器オブジェクト。それが、戦争の全てを変えた。戦場に派遣留学し...

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ヘヴィーオブジェクト (電撃文庫)

659(税込)

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ヘヴィーオブジェクト (電撃文庫) 13巻セット(電撃文庫)

ヘヴィーオブジェクト (電撃文庫) 13巻セット

商品説明

結局、戦争はなくならなかった。でも、変化はあった。くだらない殺し合いが淡々と続く中にも、変化はあった。超大型兵器オブジェクト。それが、戦争の全てを変えた。戦場に派遣留学した学生・クウェンサーは、整備基地で、奇妙な雰囲気を持つ少女と出会う。その少女は『エリート』と呼ばれていた—『オブジェクト』のパイロットとして。近い将来。このちっぽけな少年は、少女のために、最強の兵器『オブジェクト』へと、生身で立ち向かうことになる。これは、そのきっかけとなる出会いだった—。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー21件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

1巻

2016/02/06 01:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:作曲好き - この投稿者のレビュー一覧を見る

他の武器が意味をなさなくなり、オブジェクトという最強の兵器で戦うようになった時代の話。クウェンサーとヘイヴィアの面白い会話や人の身でありながらオブジェクトの隙を突くストーリーなど面白いです。

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紙の本

現実に起こせないことは物語で起こせばよい

2009/10/11 11:58

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 巨大移動要塞オブジェクトによるガチンコ決戦以外の何も戦場に影響を与えなくなってしまった世界で、味方のオブジェクトが負けて殲滅戦が繰り広げられることになった戦場にたまたまオブジェクトの勉強に来ていた学生が、捕虜になりかけていた少女パイロットを救出し、敵のオブジェクトを生身でぶっ壊す、というところから立ち上がり、次々と別の戦場に送られて、蟻が象を倒す戦いに投入されていくお話。
 こんなこと簡単にやられちゃったら、真面目に兵士を育成したり軍事予算を投入する気力もなくなっちゃうよ、という様な指摘はあるが、ともかく、無敵の存在に対して勇気と知恵と工夫で挑むという構図は、オトコノコのあこがれでありワクワクする。
 無力な存在が微力を尽くして強力な力に挑むという、この構図は、作者の別シリーズである「とある魔術の禁書目録」にも通じるものがあるだろう。どうやらこの作品もシリーズ化されるらしいが、前述の作品と同様の展開になるのか、それとも違う方向に進むのか、いまの所はよく分からない。

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2016/03/10 20:19

投稿元:ブクログ

 不可能を可能にするピースは、腕力ではなく頭脳。悩むだけ悩んで、考えるだけ考えて、どうやっても勝てない敵をどうにかして倒す方法、手段、手順を見つけ出す。自暴自棄な突撃などしないで、最後の最後まで考えに考え抜くことで―――初めて、思わぬ勝利が転がり込んでくるのだ。
(P.211)

2011/01/07 19:31

投稿元:ブクログ

結局、戦争はなくならなかった。
でも、変化はあった。くだらない殺し合いが淡々と続く中にも、変化はあった。
超大型兵器オブジェクト。
それが、戦争の全てを変えた。
戦場に派遣留学した学生・クウェンサーは、整備基地で、奇妙な雰囲気を持つ少女と出会う。その少女は『エリート』と呼ばれていた。―――『オブジェクト』のパイロットとして。
近い将来。このちっぽけな少年は、少女のために、最強の兵器『オブジェクト』へと、生身で立ち向かうことになる。
これは、そのきっかけとなる出会いだった―――。

2009/10/15 09:38

投稿元:ブクログ

2009/10/10
とある~が途中から面白くなくなった
=最初の方は面白かった!?ということで
新シリーズに期待。

と思い、読んでみたが、、あーやっぱりかな感想
主人公が機転をきかせ、人間では絶対かなわない兵器に立ち向かい
それを破壊してしまうことから物語が展開するんだけどー、、
バトルしたいのか世界感を語りたいのか女の子と仲良くなりたいのか
どれもこれも中途半端で一冊でまとまってない。でも続編でてもなぁ…
主人公の設定が”ちょっと知識のある学生”レベルなのに
普通に考えて思い浮かぶことを実行しただけなのに英雄になれるとか
誰も前例がないってあたりがご都合主義丸出しだ、
この世界の人間は頭いいけど馬鹿な集団らすい。
作家さんの勝手な法則は今回も言わずもが(ry

2013/08/04 09:13

投稿元:ブクログ

「とある」シリーズの鎌池作品。まぁ、設定、内容は論評の対象にならず。気楽に読んで時間潰しのシリーズ。それでいいんだろうなぁ、主人公のキャラは当麻に似てるかな?一応、ロボット、アクション、恋愛?物。さて、今後、ハーレムが出来るのだろうか(爆)
それにしても、ハヤカワ文庫だとSF作品、電撃文庫だとヤング向け作品になるんだな・・

2009/10/14 20:28

投稿元:ブクログ

とある~の作者のニューシリーズ。
魔法が全然出てこない、メカのお話。
これはメカ好きにはたまらない話なのだなって思う。
私はメカに詳しくないので、それはさらーっと…。
ゆえに、どんなキャラが出てきているのかについて詳しく見ることにしました。

2010/03/18 21:11

投稿元:ブクログ

バトルシーンよりもその合間及び戦闘中のクウェンサー・ヘイヴィアのやり取りが面白かった。退役したら漫才やるといいよ(笑)個人的にヘイヴィアみたいなヤツは好きですね。次はヒロイン及び上官の出番ももう少し見たいです。禁書目録好きなら楽しめると思います。

2011/01/30 13:26

投稿元:ブクログ

表紙詐欺だろう…ヒロイン空気やん…

男二人が巨大ロボから逃げてる構図の表紙とかのがいいのに…


オブジェクトという世界のミリタリーバランスを崩した絶対無敵兵器で、
オブジェクトを倒すのは同じオブジェクトという割には、
脆いよな…なんか印象だけど

最後の終わり方は好きだよ

2009/10/22 12:30

投稿元:ブクログ

テンポ良く物語が展開するので読み手を退屈させないが、各話が短編的なので内容が薄く感じます。初巻としては悪くはないので、今後の展開に期待。

2009/11/11 00:43

投稿元:ブクログ

この作者にこのジャケ絵。買うしかなかった。面白いんだけど、この人はヒロインを空気にしないと気が済まないらしい。

2011/04/24 17:39

投稿元:ブクログ

戦場の主役になった難攻不落の超大型兵器を、歩兵が運を味方に知恵を絞って倒す話。
キャラクターものとしては結構楽しめたのだが、知恵と勇気で巨大な敵を倒す戦闘アクションとしては、敵が馬鹿すぎてもう一つだった。
敵の力についてはさんざん書いて、絶対的であることを示している。本来それが、倒したときのカタルシスに直結するわけだが、絶対的でありすぎて、倒せたときに「話の都合」としか思えなくなってしまっているのが、私向きのバランスでは無いようだ。
主人公には弾はあたらない、では、カタルシスが削げるのですよね。
ちなみに、どうしても思い出したのが「ワンダと巨像」あれは面白いゲームだった。でも、戦争のために作られたオブジェクトと、試練の魔像では、あるべき脅威度が違うからねえ。

2010/01/11 23:18

投稿元:ブクログ

「禁書目録」の「科学サイド」、特に浜面回を全面に描いた感じ。
 わかりづらいところもありますが、かなり面白い内容でした。
 
 何となく空気化する気しかしませんが、おひめさまが可愛かったので今後に期待。

2010/07/30 15:03

投稿元:ブクログ

インデックには興味は無かったのだが偶然買ったら同じ作者だったので購入しようか思案中…。
内容的には戦場でバカやっててかなり面白い!!が、印象。
キャラ的にはフレーレイティアさんがかなりツボ

2010/05/16 03:40

投稿元:ブクログ

鎌池和馬の新シリーズ。積んでいたものをようやく読んでみました。

話はインデックスよりもさらに単純明快に展開していた。軍事系の言葉を連ねながら知識がなくても読める書き方は非常に気楽に読めていい。

なにより印象的なのはこの作者は主人公像が定型化しているなということ。良し悪しというよりは、それがこの作者にとっての話の作り方なのかなと思う。

ただ、全体的に恐怖心を煽りきれなかったのが少し勿体無いかな。もう少しそのあたりの描写はひどくていいと思う。

面白いというほどではないが、また少しだけ違ったアプローチを見せているので、そういう部分では読んでみるのもアリかなという感触でした。

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