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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.11
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:15cm/237p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-900545-9

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紙の本

恋ひめやも (キャラ文庫)

著者 英田 サキ (著)

「想うだけでいいから、先生を好きなことを許してほしい」。結婚目前で参加した高校の同窓会で、担任教師の水原と再会した棚橋。昔の地味な印象とは裏腹に、艶めく笑顔の水原に、急速...

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恋ひめやも (キャラ文庫)

576(税込)

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商品説明

「想うだけでいいから、先生を好きなことを許してほしい」。結婚目前で参加した高校の同窓会で、担任教師の水原と再会した棚橋。昔の地味な印象とは裏腹に、艶めく笑顔の水原に、急速に惹かれていく。恋人より今は先生と一緒にいたい…。けれど、ある日突然「もう家に来るな」と拒絶され!?今ならまだ引き返せる、なのに想いを断ち切れない—執着も嫉妬も肉欲も、初めて知った真実の恋。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー28件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

再会もの

2016/10/18 09:50

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:黄龍 - この投稿者のレビュー一覧を見る

再会もの・年下攻め・ツンデレ受け。現在の恋人と流されるまま結婚を考えていた棚橋は、高校の同窓会で担任の水原と7年ぶりに再会。本気だけど将来を考えているかといえば、考えていない。考えられない。でも本気。そんな普通に生活を送っていた今時のリーマンが突然陥ってしまった恋。二人の微妙な距離感がじれったいたくて、もどかしいです。後半の先生視点です。

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紙の本

地味だけど秀作

2016/02/18 16:31

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tix - この投稿者のレビュー一覧を見る

前半【いつか終わる恋のために】は雑誌掲載作品で一人称攻め視点。
ノンケで婚約者もいる棚橋が、同性である水原にゆるゆると惹かれて行く様子が
いかにもありふれていそうな日常の中に描き出されています。
一目惚れではないのですが、巧みな心情描写からは
自分でもコントロール出来ない感情の存在が確かに感じられ、
恋は理屈じゃないと、すとんと腑に落ちました。

後半【恋ひめやも】は書き下ろしの受け視点。
前半で婚約を解消して受け一筋になった棚橋と、
元カレときっぱり関係を絶ち、棚橋に寄せている好意を認めた水橋。
けれども水橋は、棚橋と恋人関係になることだけは、頑に拒み続けますが・・・。

同作家さんの他有名作品と比べると、設定などは地味ですが、読んでよかったと思った作品です。

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紙の本

表表紙のイラストが物語る通り、恋する苦しさと切なさを見事に描き出した作品だと思います。

2017/09/30 22:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

先ず、高校教師である水原が、8歳年下の教え子である棚橋に再会して抱く恋愛感情と複雑に,大きく揺れ動く心理は、個人的には至極納得出来ました。
例えば棚橋と両想いとなってからも、直ぐには棚橋との交際に踏み切れなかったり、将来棚橋との恋が終焉するのを酷く怖れる心境も、「凄く分かるなぁ…。」と思いましたね。
又、何事に於いてもフラットな心理状態で、例えば女性陣との恋愛や交際に於いても我を忘れる様な境地に深みには決して至らなかった棚橋には、なかなか強情な上に意地っ張りで,一筋縄ではゆかない水原だからこそ初めて棚橋の心を大きく揺さぶれた様な印象を受けました。
それと、例え棚橋が合コンで知り合い結婚前提にした交際を続けていた友梨奈と結婚しても、何れは離婚する結果となったのでは...!?
その理由は、例えば本好きな棚橋と一切本を読まない友梨梨とでは、両者間で余りにも価値観が異なるが故に、同じ屋根の下で生活を共にする過程で破綻を生じる様に思うからです。
その点、やはり本好きな水原とならば、例えば将来両者間で激しい恋愛感情自体は消失しても、細く長く本好きとの共通項で交流して行く可能性がある様に思いますね。
更に、水原とならば、棚橋も真の愛情に裏打ちされた関係性を今後構築出来るのでは...!?
端的に申せば、棚橋は水原と恋愛関係となったからこそ、有形無形に得られた事が大きい様に思いますね。
以上の様な次第で、本書は男性間の恋愛が綴られておりますが、恋愛の本質に迫る作品との印象を、個人的には受けました。
最後に、今回初めてBL小説を読みましたが、主人公が高校教師とサラリーマンと極々普通の職種のキャラクターだったので、抵抗感なくスムーズに読めました。

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紙の本

教師と生徒の恋愛小説

2015/10/19 18:42

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:onew - この投稿者のレビュー一覧を見る

高校の先生とその教え子との恋愛小説。先生の思考がずっと同じところを逡巡しているので読み手は面倒くさく感じるけれど、相手が今まで女性と付き合っていたことを考えると躊躇してしまう気持ちは分かる。何度も素っ気のない振りをするけど、見兼ねた教え子が一気に押し倒そうとする場面は、この煮え切らない関係を打破したい気持ちが教え子のものと重なって思わず応援した。

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紙の本

教師と元生徒の再会話

2012/10/03 13:10

5人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はにーとーすと - この投稿者のレビュー一覧を見る

高校の同窓会に出席した棚橋(攻め)は教師の水原(受け)に再会します。
と、そこからお話は進んでいきます。
タイトルがなかなかしっとりしてますね。
そのタイトル通り、地味にお話は展開していきます。
棚橋視点と水原視点の二編構成です。
ただ、なんというか、本当に淡々とゆっくりとお話は進むのですが、
全くのノンケである棚橋があっさりと先生の水原に恋をしちゃうところが
ちょっと、うーん、もう少しいろいろと葛藤があっても良かったかなぁと。
想いの強さが私にはいまいち伝わってこなかったです。
水原はとりあえずきちんと悩みますが心の奥底では元彼を忘れられなくて、
棚橋がいなかったらまた元の鞘に戻りそうな雰囲気だったのがうーん・・・
まぁ、教師と生徒で再会モノという王道なお話なので最後までさらっと読めます。
BL的にはこれがごくごく普通のお話になるのでしょう。
落ち着いてお話を読みたいという方にオススメします。

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紙の本

しっとりBL

2017/10/31 20:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:沢田 - この投稿者のレビュー一覧を見る

英田さんにしては普通設定で地味な作品を読むのは初めてだったけど、すごーく面白かった!
ぐいぐい物語の中に引っ張られてあっという間に読み終ってしまいまいた。
好きすぎるからいつか終わる時を思うと、怖くて自分の気持ちを認められない水原が面倒だけど凄く可愛かったです。

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2010/09/15 23:37

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2013/09/08 21:42

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2012/06/19 19:00

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2012/05/01 14:36

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2010/05/25 04:00

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2009/12/15 15:31

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2009/11/30 15:27

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2010/02/16 12:56

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2010/01/23 04:07

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