サイト内検索

詳細検索

送料無料(~12/31)

レビューキャンペーン(1201-31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 文庫
  4. オペレーション・アーク セーフホールド戦史 1

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

電子書籍化お知らせメールサンプル

オペレーション・アーク セーフホールド戦史 1(ハヤカワ文庫 SF)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.11
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 SF
  • サイズ:16cm/447p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-011734-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

オペレーション・アーク セーフホールド戦史 1 (ハヤカワ文庫 SF)

著者 デイヴィッド・ウェーバー (著),矢口 悟 (訳)

24世紀、人類は突如謎の異星人による攻撃を受けた。それは一方的な殲滅で、人類の植民惑星は次々と消し去られていく。どうやら敵は、科学が一定以上の水準に達した星系を破壊してい...

もっと見る

オペレーション・アーク セーフホールド戦史 1 (ハヤカワ文庫 SF)

950(税込)

ポイント :8pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2016年12月2日(金)~2016年12月8日(木)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

24世紀、人類は突如謎の異星人による攻撃を受けた。それは一方的な殲滅で、人類の植民惑星は次々と消し去られていく。どうやら敵は、科学が一定以上の水準に達した星系を破壊しているらしい。半世紀後、人類は生き残りをかけた最後の植民計画、“オペレーション・アーク”を実施する。中世文明程度の社会を築けば、敵の目を逃れ生きのびられると考えたのだ。かくて多大の犠牲を払い、人類最後の植民星は建設されたが…。『反逆者の月』の著者が放つ、超弩級戦争SF巨篇。【「BOOK」データベースの商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2010/03/28 16:49

投稿元:ブクログ

冒頭の地球連邦宇宙艦隊がヶババの大艦隊と戦うシーンは確かにそんな雰囲気である。「ミサイル群を示す何千ものアイコンが画面の一隅をびっしりと埋めつくしたとたん、・・・」なんて、こりゃ壮大な宇宙戦史のプロローグだと思います。然り乍ら、その裏には「オペレーション・アーク」なるものが動いていたのでした。それは惑星セーフホールドでの話。神謁教会が精神的な指導者としてジオンの神聖院から世界を睥睨する。その中で、チャリス王国は神の教えに背きかねないとして危惧されていた。また、その成長ぶりを妬む周辺諸国はチャリスを我がものにしようと画策する。そこに現れたマーリン・アスラウェス。光の山々で修業した聖人と称し、チャリス王国を救うと言うのだが、而して、その実態は如何に。

2010/02/17 16:39

投稿元:ブクログ

普段あまりSFを読むほうではないのだけれど、今回読んでみた。最初、登場人物が多いのと名前がちょっと変わっていて覚えにくいので読みずらかった。けど、半分過ぎた頃から(設定の説明が終わった頃)面白くなりました。文明の発展を禁じた世界で繰り広げられる政治、宗教の争い。この部分だけ読んだら歴史小説みたいです。今後、中世みたいな世界でテクノロジーをどのように使って社会を導いて行くかが楽しみです。といったところでM.トウェイン「アーサー王宮廷のヤンキー」を連想しました。まさにそんな感じです。

2011/07/27 15:19

投稿元:ブクログ

スペオペと思いきや、近世風の不思議な世界観。というよりファンタジーかな。
「くせのある発音になってしまった」ということの表現のため、最初は人名が読みずらくつらかったものの、すぐに慣れてすらすら読めるようになった。
1巻ではまだ話が進み始めたばかり。

ハヤカワ文庫 SF ランキング

ハヤカワ文庫 SFのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む