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四万十日用百貨店
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この著者の新着情報

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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2009.10
  • 出版社: 羽鳥書店
  • サイズ:19cm/13,201p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-904702-04-8
  • 国内送料無料

紙の本

四万十日用百貨店

著者 迫田 司 (著)

四万十川支流沿いの小さな谷「イチノマタ」に住むデザイナー・迫田司が執筆し、高知新聞に連載されたエッセイ「四万十日用百貨店」を収録。そこで紹介されたモノを集めて開かれた個展...

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四万十日用百貨店

2,160(税込)

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商品説明

四万十川支流沿いの小さな谷「イチノマタ」に住むデザイナー・迫田司が執筆し、高知新聞に連載されたエッセイ「四万十日用百貨店」を収録。そこで紹介されたモノを集めて開かれた個展(東京)にいたるいきさつを書き下ろす。「田んぼを始めてデザインが変わった」という自称「百姓デザイナー」の痛快エッセイ。【「BOOK」データベースの商品解説】

四万十川支流沿いの小さな谷「イチノマタ」に住むデザイナー・迫田司が、日々発見する楽しく愉快な日常と非日常に商品番号を付けて紹介。『高知新聞』連載を単行本化。連載した日用品で個展を開くまでのいきさつも書き下ろす。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

迫田 司

略歴
〈迫田司〉1966年熊本県生まれ。木賃ハウス主人/サコダデザイン代表。2004年、地元の米「山間米」のパッケージデザインで、グッドデザイン賞を受賞。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2010/01/01 15:53

投稿元:ブクログ

四国四万十川で暮らすデザイナーのエッセイ。
田舎暮らしにまつわるモノを通じてそこでの人間の営みが見えてくる。

2010/04/01 00:27

投稿元:ブクログ

田舎での生活を身の回りのモノから見つめた本。身辺雑記のような体裁を取りながらも、デザイナーである著者の現代社会に対する鋭い洞察が随所に織り込まれている。グイグイ惹きこまれて一気に読了。

2011/12/17 10:07

投稿元:ブクログ

サコダデザインの代表である迫田さん。四万十の源流近くに住んでおり、そこでの実体験を元に、高知新聞に連載されたエッセイ。 パンを作るための石窯、そのパンのための酵母の話など真の地産地消。 無駄なものは田舎には一切なく、かつ非常に合理的な面を的確に描写している。
Apple社のDesignコンセプトに通じていて、感動した。
日本であり、禅の精神である。

2010/10/22 08:47

投稿元:ブクログ

忙し病が抜けない通勤帰りに、開くだけでもほんわか、のんびりさせてくれる滋養豊かな本でした。本としてのデザインもたたずまいよく、著者の生活すべてへの美意識が好ましい。

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