サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0922-28)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. ココロコネクト ヒトランダム

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ココロコネクト ヒトランダム(ファミ通文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 92件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2010.2
  • 出版社: エンターブレイン
  • レーベル: ファミ通文庫
  • サイズ:15cm/313p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-726290-4

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ココロコネクト ヒトランダム (ファミ通文庫)

著者 庵田 定夏 (著)

文研部に所属する五人、八重樫太一・永瀬伊織・稲葉姫子・桐山唯・青木義文は、奇妙な現象に直面していた。前触れなく起こった青木と唯の“人格入れ替わり”。それは次々と部員全員に...

もっと見る

ココロコネクト ヒトランダム (ファミ通文庫)

648(税込)

ココロコネクト ヒトランダム

648 (税込)

ココロコネクト ヒトランダム

ポイント :6pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年9月22日(金)~
2017年9月28日(木)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「ココロコネクト ヒトランダム」が含まれるセット商品

ココロコネクト (ファミ通文庫) 全11巻完結セット(ファミ通文庫)

ココロコネクト (ファミ通文庫) 全11巻完結セット

商品説明

文研部に所属する五人、八重樫太一・永瀬伊織・稲葉姫子・桐山唯・青木義文は、奇妙な現象に直面していた。前触れなく起こった青木と唯の“人格入れ替わり”。それは次々と部員全員に襲いかかり、彼らを異常な日常に放り込む。戸惑いつつもどこかその状況を楽しむ太一たちだったが、心の連鎖は彼らの秘めた心の傷をも浮かび上がらせ…。平穏が崩れたその時、五人の関係は形を変える!第11回えんため大賞特別賞受賞作品、愛と青春の五角形コメディ。【「BOOK」データベースの商品解説】

【エンターブレインえんため大賞小説部門特別賞(第11回)】【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー92件

みんなの評価4.1

評価内訳

紙の本

想像以上に面白い!

2012/08/08 08:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:我修院ビバリ - この投稿者のレビュー一覧を見る

まず、登場キャラクターの個性が素晴らしい。
タマシイが入れ替わる設定もとても良かった。
俺が持っているライトノベルの中で唯一人に紹介出来る本。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

ゆるくてしょうもない話で盛り上がれる級友

2015/03/26 16:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:september - この投稿者のレビュー一覧を見る

自分にもこんな感じでゆるくてしょうもない話で盛り上がれるクラスメートがいるので共感できた。仲良くしてても、分からないこともあれば悩みもある。互いの心の溝をうめた太一たちの今後の関係が気になる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

以前から気になっていた本。

2015/12/28 09:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:AKF-ZERO - この投稿者のレビュー一覧を見る

以前から気になっていたんで購入。多人数での入れ替わりってゆうのがおもしろい。物語にぐいぐい引き込まれた。次巻もさっそく読まねば!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

いかにもファミ通文庫らしい

2010/05/21 14:32

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 文研部に所属する、八重樫太一、永瀬伊織、稲葉姫子、桐山唯、青木義文の5人は、ある日突然、「ふうせんかずら」を名乗る正体不明の存在から、しばらくの間、アトランダムに人格入れ替わりが起きるという事実を告げられる。
 目的は不明、入れ替わり終了条件も不明の中、当初は大混乱をしていた太一たちだが、徐々に落ち着いてきたかに見えたころ、本当の問題が明らかになり始める。

 性別が入れ替わったことによる肉体的な側面から生じるトラブルよりも、その器に入っていた精神のあり方と入れ替わりにより生じる互いの心理の変化にスポットを当てているのは、いかにもファミ通文庫らしい。
 基本は、八重樫太一が入れ替わり現象の(自覚のない)中心となって、女子メンバー一人ひとりの心の闇を明らかにしていく。

 ベースとなるそれぞれの身体的特徴や性格が読み手に定着しないうちに入れ替わりが発生してしまうので、しばらくの間は誰が誰だっけ?という感じで、口絵と見比べながら読んでいた。
 それぞれが抱く悩みはおそらく誰もが感じたことのあるような悩みだけれど、長じれば大概折り合いをつけて、いつの間にか気にならなくなっちゃう性質のものなんだと思う。あれ、何で悩んでいたんだっけ?という感じで。今回は、それがまだ気になるうちに、そこを利用して何者かが引き起こした事件なのだ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

以前から気になっていたんで購入

2015/12/06 00:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:AKF-ZERO - この投稿者のレビュー一覧を見る

以前から気になっていたんで購入。多人数での入れ替わりってゆうのがおもしろい。物語にぐいぐい引き込まれた。次巻もさっそく読まねば!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2013/04/18 16:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/07/25 19:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/07/14 21:49

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/12/07 22:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/11/30 23:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/03/26 10:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/04/15 12:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/10/04 00:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/06/03 19:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/06/06 13:30

投稿元:ブクログ

レビューを見る