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七花、時跳び! Time‐Travel at the After School(電撃文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 15件
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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2010.5
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/287p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-868549-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

七花、時跳び! Time‐Travel at the After School (電撃文庫)

著者 久住 四季 (著)

そもそもの発端は、だ。我が後輩の七花いわく、突然タイムトラベラーになったという。可愛い顔して、あなたマジですか!?と言いたいところだが、これがマジだったりするのだ。過去や...

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七花、時跳び! Time‐Travel at the After School (電撃文庫)

637(税込)

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商品説明

そもそもの発端は、だ。我が後輩の七花いわく、突然タイムトラベラーになったという。可愛い顔して、あなたマジですか!?と言いたいところだが、これがマジだったりするのだ。過去や未来に自由に跳べるとしたら、どうする?カップメンにお湯を注いで『三分後』に跳んで待たずに食べるとか—え?違う?こんな面白いことはないと、退屈しのぎに彼女と始めた時間旅行は—まぁしょうもないことばかりで。予告しておく。びっくりしたり呆れたりすることはあっても、歴史を動かすような展開は何にもない。なぜなら、僕が主人公だからだ。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー15件

みんなの評価3.6

評価内訳

瞬間瞬間の面白さを求める

2010/05/09 00:45

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 いつもとあまりにテンションが違うのでビックリ。思いついたら即実行という感じ。最初は別人みたいと思ったけれど、これはこれで何となく自然に感じるし、最後にはやっぱり同じ人という印象になった。

 ストーリーは、後輩の七花連がタイムトラベル能力に突然目覚め、それを知った先輩の柊和泉が能力を利用していたずらしたりして遊ぶというもの。そしてその結果、柊は色々と葛藤を抱えるのだけれど、最終的には解決していく。
 ほとんどはアニメのパロディートークやしょうもないギャグなんかで埋め尽くされているのだけれど、その中で考え方が変化していき、やる気のない男子高校生が人生の目的を見出していく、という真面目っぽい柱もある。

 ただ今回は、ストーリーや構成の妙を目指すよりも、瞬間瞬間の面白さを追及する方向にあるのは明らかだと思う。電撃はここ数年、こういう方向に転換した作家さんが結構いる気がするな。以後の作品がどの方向に向かうのかは定かではないが…以前の作風が好きな人には敬遠される可能性もあると思う。
 ところで、章題の2番目の数字は跳んだ数なのかな?

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時間がテーマ・・・ではなく、ただのヌルいラブコメ

2010/05/27 23:28

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

びみょー
設定が窮屈
タイムパラドックスに対する理屈が硬く、見せ方も良くない
謎解きでも過去を変えるでもなく、「こういうことをされました」→「こういうことをしました」というだけ
前半と後半でストーリーが繋がっていない
理屈でかろうじて繋がってるようだが、ある意味セカイ系と同じ
「我思う故にセカイ在り」という感覚
後半いきなり大上段に構えたが、特別意味のあるオチにもなってない
主人公が違えば「変えられない過去をなんとか変えてみせる」という熱い展開もありだが、ヌル系主人公なのでもっと突き抜けていい
「過去の自分と未来の自分の喧嘩」という展開は悪くなかったので、そっちでコンパクトにまとめてオチをつけたほうが良かったかもしれない

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2011/06/02 21:07

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2011/12/26 22:07

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