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東京レイヴンズ 1 SHAMAN*CLAN(富士見ファンタジア文庫)
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東京レイヴンズ 1 SHAMAN*CLAN (富士見ファンタジア文庫)

著者 あざの 耕平 (著)

『ぼく、シキガミになる。ずっと一緒にいて、ずっと護ってあげる』それは遠い昔の約束。彼がまだ“将来”の意味を知る前の—。霊的災害“霊災”が多発し、陰陽師たちが活躍する現代。...

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東京レイヴンズ 1 SHAMAN*CLAN (富士見ファンタジア文庫)

648(税込)

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商品説明

『ぼく、シキガミになる。ずっと一緒にいて、ずっと護ってあげる』それは遠い昔の約束。彼がまだ“将来”の意味を知る前の—。霊的災害“霊災”が多発し、陰陽師たちが活躍する現代。土御門春虎はトコトン運の悪い少年だった。陰陽師の名門に生まれながら、才能はからっきし。この16年の人生で、死にかけた回数12回。そしてある夏の日、極めつきの受難が、彼の前に訪れる。「久しぶりです—春虎君」土御門家次代当主である幼なじみの少女、夏目。彼女との再会が、春虎をかつて見た“将来”へ—波乱に充ちた“未来”へと導き始める!闇に舞う鴉たちの、時を超える陰×陽ファンタジー。【「BOOK」データベースの商品解説】

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書店員レビュー

ジュンク堂書店新潟店

霊的災害=霊災が多発...

ジュンク堂書店新潟店さん

霊的災害=霊災が多発し、陰陽師たちが活躍する現代を舞台にした呪術バトルファンタジーです。
陰陽師たちのバトルシーンは、『白馬』『竜』『阿修羅』『装甲騎兵』などの式神が登場し、臨場感溢れる戦闘描写で、迫力たっぷりに描かれています。
挿絵イラストも綺麗で、物語の雰囲気をより楽しめます。
1巻なので、物語の世界観や陰陽師の歴史、家系・体系などの説明が多いですが、とても興味深く、今後の展開に期待が持てます。
陰陽師に興味がない方でも、楽しんで読める作品だと思います。
コミック担当 近藤

みんなのレビュー37件

みんなの評価3.7

評価内訳

2011/02/03 23:13

投稿元:ブクログ

やっぱりあざのさんは面白い!かっちりと芯が決まっていていいなぁ。
でも1巻は本当、プロローグのプロローグぐらいですね(笑)
本編は3巻以降だもんねあざのさんは!

それにしてもキャラクターの無駄の無さがすごく好き。DクラもBBBもすごく登場人物多いのにあんだけ個々をしっかり書けるのがすごいなぁ。
レイヴンスも今後楽しくなりそう^^

2011/01/03 10:36

投稿元:ブクログ

最近押さえられていなかったラノベも強化したい心持。
会社を受ける関係もあって、老舗の富士見をセレクト。

現代東京に公式に陰陽師が存在している世界観の話。
読むのが苦しくないというのは上手さの一つだと思う。
ただ惹きつける力もそこまで感じられない。するするっと読める内容。

ただ、あざのさんは初めて読んだのだけれど、下馬評によればスロースターターらしい。
数巻読んで、会うか合わないかを見ようかな。

2010/05/27 02:12

投稿元:ブクログ

あざの先生待望の一年振りとなる新作は、「クールな和」を将来コンセプトとした学園陰陽師モノです。Dクラの(一見)弱気なジャンキー、BBBの明治気質な吸血鬼と続き、今回の主人公は直情径行なおばかさんと割りとベタな感じですね。滑り出しはまずまず、新規読者にとってはあざの耕平という作家を知るのにうってつけな印象を受けました。とは言え前シリーズ(BBB)があまりに熱すぎた+キャラと世界観が魅力的過ぎただけに、今作のちょっと軽めなテイストで果たしてあのスケール感に対抗できるのか、従来のファンを満足させられるのかかーなーり不安ですが(正直私が期待しすぎていた分もろに肩透かし食らったんですが)、あとがきの「お待たせした分、面白いものをお届けしたい」との言を信じ、二冊目刊行も首を長くして待っていようと思います。ネタバレになりますが――→夜光と式神の一幕だの主人公二人の年少期の思い出だのでまた得意の短編集出す気配むんむんしますね!

2010/05/23 00:00

投稿元:ブクログ

エピローグでどうしようもなく転がった。仲良し三人組いいなあ!!あと春虎と冬児の悪友具合おいしすぎる。

2010/04/26 21:11

投稿元:ブクログ

2010/05/20
⇒中古待ち
⇒まんだらけ 420円

がんばれすみ兵さん、まけるなすみ兵さん。
イラストだけで次も買います。

2011/05/04 22:57

投稿元:ブクログ

設定はありがちだが、構成・文章とも安定して、とても読みやすい。ただ、あと一つ、インパクトというか惹きつけるものが足りなかったので、星は3つ。

2010/11/30 20:14

投稿元:ブクログ

現代陰陽師ファンタジー。春虎の真っ直ぐさと鈍感さ(笑)がいいなぁ。中盤での盛り上がりの鈴鹿への一言は痺れました。意外とテンパり気味だったり、裏(実はこっちが本心か?)の顔を見せたりと色んな部分を見せた夏目が面白くて可愛い。春虎とはいいコンビになれると思うな。冬児も個人的に好きなキャラだったし、楽しく読めました。次も読もう。

2010/05/22 21:00

投稿元:ブクログ

 だいぶライトだった。さらりと読めた。…評価は辛めです。しかしよくよくあざのさんは絵師に恵まれた人ですねー。
 直情径行型のおバカな主人公。うん、確かにあざのさんにしては珍しいタイプかも。そして子供時代のエピソードの書き方が相変わらず卑怯すぎるよ…!
 これ読むまでは~、と思って読んでいなかったドラマガ連載分2つもまとめて読みました。面白くない訳じゃないんですけど、なんていうか、高校時代にはあんなにぴったりだった富士見レーベル…私も年を取ったものだな。最近はこういうノリが主流なのか…。…そう思うとあの年になってもこんなお話を書いてるあざのさんに愛しさを感じます(笑) お仕事だものね! そろそろあざのさんの本が本棚一段占領しそうです。

 …で、サリエルの続きはまだですか?

2012/02/06 23:19

投稿元:ブクログ

遠い昔にした、幼馴染との約束。
それを違えてしまった少年は、罪悪感に苛まれつつ
『普通』の生活を満喫していた。

…とは、何か言えないものがあるのですがw
すでに友人が楽しいです。
女の子の友人は…あれですね、背後が分かった後でも
ちょっと自分の考えを押し付けるのはどうかと。
その点にはいらっとするものがあります。
というより、ちっちゃくストーカー?

役得? とか思った事が実は…だったり、驚きの状態があったり。
むしろ何故に正体が分からないのかと、首をひねってみたり。
けれど全てが複線、そして1冊で一応終了。
そして落ちとして、主人公の鈍さっぷりが…w
ツンデレ状態にある彼女の気持ちは、いつきちんと理解されるのか。
その辺りも気になります(笑)

2010/08/22 17:36

投稿元:ブクログ

新シリーズ。
新しい形の陰陽モノといった感じがする。ヒロインの二面性が何だか可愛らしい。最終的に種明かしが用意されているので、読了後に、最初から流し読みすると色々と成程と思える場面があったり。
とある登場人物の可愛さを再確認したり。

感想を書くとネタバレにしかならなさそう。

物語が始まるのは2巻からって雰囲気がしました。

読了 2010/08/22

2010/07/14 03:13

投稿元:ブクログ

2010 7/14読了。WonderGooで購入。
すでに実力も広く知れたあざの耕平の新作と言うことで、手堅く普通に面白い。
けど、今の段階ではやっぱり地味というかよくあるラノベ、という気も・・・ただスロースターターあざののことなので、ここから盛り上がっていくことは間違いなく、その辺は今後にも期待か。

以下蛇足。
先日、友人(@sakstyle)とライトノベルに関して飲み会トークをしていたときのこと。
「ライトノベル」という言葉が出始めたときのライトノベルってわかりにくいというか、よくわからない世界というものについて、ブギーポップにおける飛鳥井仁のように「花として見える」(形になって見える)みたいな方法で表現することを試みたりしているものがあって、それこそがライトノベルにしかできないことだったんじゃないか、というような話を彼がしていた。
その後、ライトノベルの発展の方向は広く薄くというか、なんでもありかつより「ライト」になっていくわけだけど、それってちょっと惜しい、みたいな。

で、その点でいくとあざの耕平作品って「Dクラッカーズ」は直球でライトノベルしている。
よくわからないものに対峙し、よくわからないものを特殊な怪物の具現化という形で表現する。
すっごい面白くはあるけど、あれって富士見ミステリ(そのレーベル自体がミステリ、とも呼ばれる富士見ミステリ)にあるだけあってそうわかりやすい話ではなかった。
BBBも吸血鬼になる背景の部分まで含めるとそういうところもある気はするけれど、吸血鬼というギミックのわかりやすさもあり、エンターテイメント性は上がっているけれどブギー的な意味でのラノベっぽさは薄らいだ感もある(それ以前、ラノベという言葉がない頃のラノベっぽくはある)。

で、今回の東京レイヴンズも今のところは陰陽師というジュブナイルではなじみのあるギミックを使っていて、展開としてもそういう方面に行きそうではある。
それはそれで凄く面白いし、BBBの展開とか大興奮だったけど、よくわからないものをなんとなく可視化しながらそれに向きあったり向き合わなかったり・・・みたいなラノベっぽさからは離れていくようで、まあライトノベル自体が日々変容しているのでそんなもんかとも思うけど、Dクラッカーズみたいなのもまた読みたいよな、ともふと思ったりなんだり。

以上全て蛇足。

2011/10/02 23:40

投稿元:ブクログ

普通に楽しめるけど、思ったより普通のラブコメ+バトルだったなあ。
ものすげー盛り上がるわけでもなく、ものすげー萌えるわけでもなく。
のんきな竜がかわいかった。

2010/09/29 19:00

投稿元:ブクログ

相変わらず素直になりきれないメインカップル節健在!昨今の萌えねたとりこみつつも「タダじゃ終わんないよな?」つうキャラと伏線、設定にときめきます。一巻は助走感があるものの、作者買いタイプな自分の期待にはしっかり応えてくれました。

2011/06/14 00:19

投稿元:ブクログ

BBB終了後、新しいシリーズはどうなるかと楽しみに待っていました。

陰陽師といえば、多くの人が手掛けて有名な作品もたくさん。

でも、これもあざの作品らしさに溢れていました。

2010/07/19 21:21

投稿元:ブクログ

主人公が鈍感すぎて、エピローグ辺りですごくやきもきしました。なぜ気づかんないんだ!(笑)

面白かった。

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