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白痴 1(河出文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 10件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2010.7
  • 出版社: 河出書房新社
  • レーベル: 河出文庫
  • サイズ:15cm/395p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-46337-7

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文庫

紙の本

白痴 1 (河出文庫)

著者 ドストエフスキー (著),望月 哲男 (訳)

初冬のペテルブルグに姿を現した外国帰りの青年ムィシキン公爵。莫大な遺産を相続した彼をめぐり、高慢な美女ナスターシヤ、誇り高き令嬢アグラーヤ、血気盛んな商人ロゴージンなどが...

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商品説明

初冬のペテルブルグに姿を現した外国帰りの青年ムィシキン公爵。莫大な遺産を相続した彼をめぐり、高慢な美女ナスターシヤ、誇り高き令嬢アグラーヤ、血気盛んな商人ロゴージンなどが織りなす人間模様。ドストエフスキー五大長篇中もっともロマンとサスペンスに満ちた傑作、新訳決定版。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー10件

みんなの評価4.3

評価内訳

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紙の本

しんじつ美しい人

2015/08/31 23:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mooonday - この投稿者のレビュー一覧を見る

新潮文庫・木村訳を読んでみて、登場人物の心の動きを捉えきれなかったような気がしたのでこちら河出文庫・望月訳にて再読しました。望月訳は他にも幾つか読みましたが、クセがなく読みやすいと思います。
ただ人物名の表記について、木村訳では原文通りに「ファーストネーム・父性・ファミリーネーム」や「愛称」の使い分けがされている所、望月訳では「ファーストネーム」のみに統一されているのが残念です。人物の識別を容易にする=読みやすくなるというのは分かるのですが、名前を呼ぶ側・呼ばれる側の距離感・関係性のニュアンスが汲み取れなくなるという点で物足りなく感じてしまいました。

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この翻訳は読みやすい

2016/02/19 23:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かんけつ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ドストエフスキーは難解で読みにくいイメージがあると思うのだが、読んでみるとそんなことはなかった。こなれた日本語訳ということなのだろう。
とはいえロシアの人名はなかなか慣れない。
主人公のムィシキン公爵、1巻目のヒロインのフィリッポヴナとか日本人には馴染みがなくて当然かも。
大事件は起こらず、ナスターシャ・フィリッポヴィナとエパンチン将軍の秘書ガヴリーラの婚約を巡る陰謀が、多額の遺産を手に入れたロゴージン、ムィシキン公爵の介入によりご破算になるという話だった。
印象的なのはヒロイン。美人で威圧的かつ破滅的。とはいえ心底悪女なわけではなく、とてもプライドが高い。結局公爵の求婚を断ってロゴージンと出て行ってしまう。続きが気になる。

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2011/08/29 00:42

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2011/02/01 23:43

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2012/09/10 17:37

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2013/05/14 21:14

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2012/09/20 10:49

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2012/12/24 01:28

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2017/03/14 20:24

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