サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料(~2/28)

【HB】お店とネット利用で最大200ポイントプレゼントキャンペーン(~3/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. 彼女はつっこまれるのが好き! 1

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

彼女はつっこまれるのが好き! 1(電撃文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 8件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2010.7
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/313p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-868657-0

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

彼女はつっこまれるのが好き! 1 (電撃文庫)

著者 サイトー マサト (著)

春の陽気に誘われてフラフラ街を歩いていたら、いきなり拉致されてしまった僕。えっ?なに?いやいやちょっとナニスルンデスカ!?…ふと我に返ると、なぜかラジオの収録スタジオに。...

もっと見る

彼女はつっこまれるのが好き! 1 (電撃文庫)

637(税込)

彼女はつっこまれるのが好き!

637(税込)

彼女はつっこまれるのが好き!

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
通販全品!ポイント3倍キャンペーン

こちらは「エントリー限定!“今月はずっと3倍!”本の通販ストア全商品ポイント3倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年3月1日(水)~2017年3月31日(金)23:59

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「彼女はつっこまれるのが好き! 1」が含まれるセット商品

商品説明

春の陽気に誘われてフラフラ街を歩いていたら、いきなり拉致されてしまった僕。えっ?なに?いやいやちょっとナニスルンデスカ!?…ふと我に返ると、なぜかラジオの収録スタジオに。呆然としていると、一人の美少女がスタジオに入ってきて—ま、まさか!憧れていた人気アイドル声優の音無まどかさんじゃないかっ…。えええええっ!!なし崩し的に、そのまま二人でラジオ収録に突入してしまうのだが…。果たして、僕の運命やいかにっ!?怒涛のハイテンポハイテンション・コメディ、ここに開幕っ。【「BOOK」データベースの商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー8件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (4件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

アイドルと素人の出会い

2010/07/12 10:58

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 タコはスルーかよっ!、とツッコんでみる。

 アニメの原作者と勘違いされてラジオのパーソナリティをやることになってしまった高校生常村良人は、家に帰って再び驚く。隣に引っ越してきたのは、先ほどスタジオで一緒に収録した、アイドル声優の音無まどか一家だったのだ。
 アイドルとしてのイメージを守るため、周囲に人がいるときは猫を被るけれど、誰もいなくなれば本性が出てくるまどか。彼女は、父親が有名俳優だったため、業界の人が気を使ってくるのが物足りないらしい。そんなまどかに遠慮なくツッコミする素人パーソナリティは、なかなか使い勝手の良い存在。
 一方、素人である良人は、有名アイドルと一緒に仕事をしているばかりか、隣に住んでいるなどということが知れたら、周囲からの嫉妬の嵐でボロボロにされてしまうので、なんとか隠そうとする。そこにドタバタの要素が生まれるのだ。

 深いことを考えず、二人の掛け合いを楽しむ感じの作品だと思う。あとは、色々と登場してきた脇を固めるキャラクターが、記号的ではなく、それぞれの役割を果たせるようになれば、もっと面白くなる気がした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2010/07/23 22:07

投稿元:ブクログ

後半のラジオトークのノリは楽しいです。こういうテンポのよい会話劇は好き。サブキャラ掘り進めるのは次以降かな。

2011/06/04 07:48

投稿元:ブクログ

彼女はつっこまれるのが好き! - サイトーマサト - 電撃文庫

2011/04/24読了.

えー,高校2年生・常村良人君が町を歩いていると

突然女性に腕を引っ張られ,連れて行かれた場所はラジオの収録ブース.

なんでこんなことに…?と呆けていると

アイドル声優の音無まどかが現れてラジオの収録がスタート.

もうどうにでもなれとカンペや台本を読んでいると

スタッフ側の部屋に現れる2人.

「原作者さんを連れてきました!」

単なる「人違い」だった筈なのにいつの間にか

アイドル声優と一緒にラジオのパーソナリティーを勤めることに.

そんな話.


テンポ良く読めて結構面白かった.

「」による会話部分が多いんだけども

ラジオを題材にしているから当然だろうし,

登場人物たちの動きが少ないからか違和感も無くて良いね.

続きも出てるみたいなんでこれはチェックだな.

2013/01/02 23:20

投稿元:ブクログ

冬休みだから節操無しに本を買おう!の第一号。
セレクト理由はぶっとんだタイトル。
あれ・・・読み終わったはずなのにラストが思い出せない・・・
二巻は保留

2011/05/21 17:29

投稿元:ブクログ

2010年7月10日発刊。
知ったこっちゃないだろうけど、タイミングが悪い。

比較対象がフェアじゃないと思いつつ、同じ月にアニメ放送が始まった「生徒会役員共」の津田タカトシのツッコミと比較してしまい、これはダメでしょうとなってしまった。

21日に出た「おれと一乃のゲーム同好会活動日誌」の主人公のほうが、ツッコミをメインに謳ってないにもかかわらず、ヒロインたちのボケが激しいが故にいいツッコミをしていたような気がするなあ。

2011/02/10 10:14

投稿元:ブクログ

ラジオだけでなく、そこに笑いを混ぜたのがこの作品の特徴なのだけれども、
漫画やアニメと違ってイラストがあるとはいえ、ほぼ文章、しかも掛け合いだけで笑いを表現するのはとてつもない難行である。

ラジオシーンに割かれるページ数はそれほど多くはないが、ラジオが作品の核であることは間違いない。

今巻ではそこそこのトークをしていたが、ヒロインがどれだけボケられるのかが今後の評価を大きく分けるだろう。

2011/05/11 06:29

投稿元:ブクログ

ラブコメの王道のようなストーリーの本書。
ひょんなアクシデントからファンであるアイドルのラジオの仕事に巻き込まれ、なんとか一緒に仕事をこなしたかと思えば、今度はそのアイドルが自分の家の隣に引っ越してくることになり――
「そんなベタな!」
と思わず突っ込んでしまうこと請け合いです。

内容的にも、突出した設定やシーンがあるわけではなく。
けれども何故か引き込まれてしまう、独特のテンポ感を持った文章。
特に、まるでラジオを聞いているかのようなリズム良いボケとツッコミが面白いと思います。小節媒体でセリフの掛け合いだけで笑わせるというのはなかなかに難しいものだが、この作品では腹を抱えて笑ってしまう場面が何度もありました。
恋愛要素も分かりやすく、素直でGood。いかにも青春! というような、男の子の憧れが詰まったストーリーが良い。

ところで、タコのくだりは無理やり1巻にねじこむ必要があったのでしょうか……?

2012/05/13 19:53

投稿元:ブクログ

そこそこ面白かった。
ヒロインのボケと、主人公のツッコミは、小気味よい掛け合い、っていうだけで、笑えたりとかそういう感じではないかな……。

カーテン締めないで着替えする(しかも事故った後も)、というヒロインの思考がイマイチ納得できないんだけれど、傍若無人ではあっても、プロフェッショナルさが描かれていて、魅力はあり。
主人公も、非日常に対しての動揺や悩み、解決などがちゃんと書かれていて良かった。

ただ、続刊読みたくなるような感じではないなぁ……。

電撃文庫 ランキング

電撃文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む