サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

カレンダーポイント最大10倍キャンペーン(~12/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

BILLY BAT 4(モーニングKC)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 14件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2010/07/23
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: モーニングKC
  • サイズ:19cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-372922-1
  • 国内送料無料
コミック

紙の本

BILLY BAT 4 (モーニングKC)

著者 浦沢 直樹 (著),長崎 尚志 (著)

BILLY BAT 4 (モーニングKC)

648(税込)

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

紙の本
セット商品

BILLY BAT(モーニングKC) 20巻セット

  • 税込価格:13,185122pt
  • 発送可能日:購入できません

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー14件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

ようやく戻ってきたけれど

2010/07/29 21:28

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ようやくケヴィン・ヤマガタの生きる時代に戻って来て、リー・ハーヴェイ・オズワルドの物語が始まる。
 歴史上、コウモリに人生を左右されてきた人物たちのように、ケヴィンもつぶされるのか。あるいはコウモリの予言の力を超えていくのか。

 物語は動き出したのだけれど、そのスピードはゆっくりで、どこに向かうのかもよく分からない。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

「時は1960年代、アメリカ黄金期」 ケヴィンが復活した

2010/08/01 15:51

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつの頃からかマンガというと長編ストーリーマンガと4コマから数ページの連作ギャグマンガが主流になってしまって、短編とか1つの作品が単行本1から数冊で収まるということが稀になってしまったように思う。
なので、雑誌連載が続いている作品の書評となるとどうしても途中経過になってしまうし、1冊ずつの評価など本来なら出来ないとは思う(と言いながら、コミックス1冊ずつに書評を書いているのは他ならない私なのだけれど)。本来なら1つの作品であるはずなのに、1冊1冊の読んだその時々の印象だけを語っているとある時まったく見当違いなことを書いてしまうことがある。だから、「最新刊」が刊行された時にはその前までの自分の書評を読み直してみることがあるのだけれど、これは見当違いと言ってよいのか。
だって第3巻は百地武芸帖だったはずではないか。第2巻はキリストだったはずだし、黒人花嫁だったはずではないか。
それでも第1巻に登場したケヴィン・ヤマガタが再登場するし、話も第1巻からそれなりに時間が経過したような話になっているので、一安心と言えば一安心。これで一つのストーリーになるのだろうか。しかも話はあの60年代アメリカ最大とも言える事件のことらしい。
このまま話がこの事件へ向かって進んで行ってくれるのならうれしい。歴史上の大事件にビリーバットが絡んでいくという第1巻のパターンで突き進んでいくなら、きっとこれまでの浦沢マンガとは一味違う作品になると思う。
雑誌連載を続けるための「伏線」や「引き」も大切だとは思うけれど、ひとまとまりの作品としてのテーマが見えなくなるような描き方について行くのは少々疲れてしまう。
でも、そうされてしまうと、百地はどうなるのだ?キリストは何だったんだ?そうか、そう考えさせてしまうというところが「伏線」の「伏線」たるところなのだ。それならば「伏線」の張りっぱなしはやめて欲しい。適当なところで収束させて、適当な長さで作品自体が完結するとありがたいのだが。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2012/08/17 10:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/07/27 21:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/24 20:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/08/13 14:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/07/03 23:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/15 13:46

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/02 02:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/07/27 17:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/11/24 16:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/05/10 14:53

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/23 22:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/04/25 19:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

青年コミック ランキング

青年コミックのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む