サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

修正:1,000円以上の注文で3%OFFクーポン(0818-22)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. ライトノベル
  4. フルメタル・パニック! 12 ずっと、スタンド・バイ・ミー 下

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

フルメタル・パニック! 12 ずっと、スタンド・バイ・ミー 下(富士見ファンタジア文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 46件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

フルメタル・パニック! 12 ずっと、スタンド・バイ・ミー 下 (富士見ファンタジア文庫)

著者 賀東 招二 (著)

大きな犠牲を出しながら、ついに飛び立ったフル装備の“レーバテイン”と相良宗介。強力な敵の迎撃部隊を突破し、かなめが待つメリダ島最深部へ着実に近づいていた。だが、新兵器を装...

もっと見る

フルメタル・パニック! 12 ずっと、スタンド・バイ・ミー 下 (富士見ファンタジア文庫)

626(税込)

フルメタル・パニック!ずっとスタンド・バイ・ミー(下) (新装版)

626 (税込)

フルメタル・パニック!ずっとスタンド・バイ・ミー(下) (新装版)

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限
本の通販全品
3%OFFクーポン!!
こちらは「本の通販ストア全商品対象!3%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年8月18日(金)~
2017年8月22日(火)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

「フルメタル・パニック! 12 ずっと、スタンド・バイ・ミー 下」が含まれるセット商品

商品説明

大きな犠牲を出しながら、ついに飛び立ったフル装備の“レーバテイン”と相良宗介。強力な敵の迎撃部隊を突破し、かなめが待つメリダ島最深部へ着実に近づいていた。だが、新兵器を装備したレナードが駈る“ベリアル”が出現。切り札の“妖精の羽”も破壊されピンチに陥る。一方、核ミサイルの発射を防ぐため、宗介たちとは別行動をとるマオとクルーゾーも、絶望的な状況に陥っていた。全面核戦争による世界滅亡のカウントダウンが始まる中、彼らに起死回生の秘策はあるのか!?そして宗介とかなめが交わした、あの日の約束は永遠に成就しないのか!?SFミリタリーアクションの金字塔ついに完結。【「BOOK」データベースの商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー46件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (28件)
  • 星 4 (9件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

大団円としか言いようのない見事な完結

2010/08/22 01:10

7人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

あえてハッピーエンドの大団円と言わせていただく。ネタバレと責めないでほしい。このサブタイトルにこの表紙で他に何がイメージされると言うのだろう。見事な完結と喝采したい。なので、どう展開して大団円に至るのか、これに注目して読んだが、結末に至るまで痛快の一言に尽きるものだった。

絶望的な展開があっちこっちに噴出するが、これをギリギリのところで回避する。些細な機転や、時には運まで味方につけて乗り越えていく。意思を持たぬ軍人が自らの意思で、生きたいという一念で行動した結果として、絶望から次々と這い上がり、乗り切るからこそ痛快であった。冒頭の「DJ」と化した宗介の“罵倒”からして痛快であり、これに怒りを露わにするかなめの反応もまた痛快である。あの男も実に「らしく」登場しては、これまた実に「らしく」台無し扱いされている。

今回の顛末はゲームになぞらえると分かりやすい。人生ってのは、そう簡単にリセットできるものではなく、リセットすべきものでもないのだから、後悔してでも歯を食いしばって前に進めと諭してくれているようである。また、予期した未来というものが、ちょっとしたことでこうも劇的に変わるものだとも教えてくれている。ミスリルの面々が体を張ってこの奇跡を示している。だから面白いのだと。奇跡と言えば、最後の最後に見せたハルの行動を「あり得ねー」と断じるのは野暮であろう。宗介との長く厳しいコンビを経てハルが掴み取った刹那の“転生”と思いたい。

この物語の後日談を書き下ろすことも検討中とのことだが、ここは逡巡せずに是非ともお願いしたいところ。宗介とかなめの、やっとの邂逅の割に心を通わす場面が殊の外少なかったことが本巻ほぼ唯一の物足りなさなので、これをどうにか埋めてほしい。思いっ切りイチャイチャして埋めてほしい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

誘惑する、ありえた未来

2011/05/21 09:14

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:くまくま - この投稿者のレビュー一覧を見る

 相良宗介を殺したという思い込みから、ウィスパードの始まりの女性であるソフィアに意識を乗っ取られてしまった千鳥かなめは、世界滅亡の引き金を引くべく、核ミサイル発射準備を整えようとしていた。
 ソフィアたちの陽動を見抜き、単身、メリダ島へと潜入した相良宗介は、テッサの兄レナードのアーム・スレイブと対決することになる。

 ソフィアが提示する、本来あるべき普通の幸せな未来。それはかなめの心を揺さぶるのだが、それは本当に二人にふさわしい未来なのか?これまで宗介とかなめが築いて来た関係が、世界の行く末を決定する。
 堂々の完結編。ずっと、スタンド・バイ・ミーな未来が彼らに訪れる。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

さらさらっと完結

2010/09/13 22:20

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にい - この投稿者のレビュー一覧を見る

とにかくお疲れ様です
なかなかしっかり完結できるシリーズモノの少ないラノベ業界の中、きちんとした完結編、ありがたいことです
ストーリー的には正直、敵側の思惑やらなにやらいまいち意味の分からない・納得のいかない部分がなくもないですし、ラストシーンもあっさりしすぎとも思うのですが、綺麗な終わり方だと思います
結局もう、まともな敵が残ってなかったですし、クライマックスもさらっと

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2010/08/22 06:36

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/12/19 14:27

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/09/04 01:34

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/22 06:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/10/03 23:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/21 14:47

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/12/03 02:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/02/02 01:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/09/06 22:53

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2011/11/23 04:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/25 11:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2010/08/02 14:18

投稿元:ブクログ

レビューを見る

富士見ファンタジア文庫 ランキング

富士見ファンタジア文庫のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む