サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規:5周年記念!最大5倍ポイントキャンペーン(0428-0531)

ほしい本登録で100ポイントキャンペーン(~6/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. コミックエッセイ
  4. シブすぎ技術に男泣き! ものづくり日本の技術者を追ったコミックエッセイ第2弾 2

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

シブすぎ技術に男泣き! ものづくり日本の技術者を追ったコミックエッセイ第2弾 2
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 14件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:2010.9
  • 出版社: 中経出版
  • サイズ:21cm/143p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8061-3834-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
コミック

紙の本

シブすぎ技術に男泣き! ものづくり日本の技術者を追ったコミックエッセイ第2弾 2

著者 見ル野 栄司 (著)

「気づかれずとも、むくわれずとも技術を追い求める」 元メカトロニクスエンジニアの漫画家が、ものづくり日本の技術者を漫画で紹介。技術者たちの“技”に注目し、東京・蒲田や東大...

もっと見る

シブすぎ技術に男泣き! ものづくり日本の技術者を追ったコミックエッセイ第2弾 2

1,028(税込)

ポイント :9pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメール

電子書籍化お知らせメールサンプル

シブすぎ技術に男泣き! 2

1,028 (税込)

シブすぎ技術に男泣き! 2

ポイント :9pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS .book 無制限
Android .book 無制限
Win .book 無制限
通販全商品!3%OFFクーポンプレゼント

こちらは「本の通販ストア全商品対象!1,000円以上のご注文で、3%OFFクーポンプレゼント」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月22日(木)~2017年6月28日(水)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「気づかれずとも、むくわれずとも技術を追い求める」 元メカトロニクスエンジニアの漫画家が、ものづくり日本の技術者を漫画で紹介。技術者たちの“技”に注目し、東京・蒲田や東大阪の町工場を突撃取材する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

見ル野 栄司

略歴
〈見ル野栄司〉1971年生まれ。日本工学院専門学校メカトロニクス科卒業。半導体製造装置やアミューズメントゲーム機などの設計開発の会社に勤務した後、漫画家としてデビュー。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー14件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (6件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2011/02/17 22:03

投稿元:ブクログ

二人の女性編集者が出て来ますが、ふたりとも感じ悪く描かれていて、女性としてなんかうれしくない・・・・。

2011/12/04 22:52

投稿元:ブクログ

こういった方々の見えない下支えのおかげで、滞りなく製品を開発できているのだなぁ。
今作ではソフトウェア系のインフラエンジニアも紹介さていた。

2010/11/04 22:49

投稿元:ブクログ

本屋に平積みされていて、
つい買ってしまった。

工場虫で大幅に裏切られたので
どうかな、と思ったけど
今回も「1」ほどではないにしても
なかなか楽しませてくれました。

しかし、このシリーズも
そろそろ終わりでしょうね。

2011/11/27 23:21

投稿元:ブクログ

物を作る人達の、こだわりと理想との戦い第2段。
己の使っている、ちょっとした物の中に色々ある技術や
歯医者で使っているあれの行方も分かったりで
今回は生活もの? とか思ったり。

まったく関係ない所で、折り畳み式のカラーコーンの中のネジが
ものすごく気になりました。

2010/10/27 12:39

投稿元:ブクログ

ものづくり日本を影で支える男たちの言葉 
もっといいものを生み出せば必ず認められる 
図面をひき続けて50年老設計者より 
たとえ報われなくても、良いものが作りたい 
そんな男たちの涙と笑いのエッセイです。

2011/02/08 11:26

投稿元:ブクログ

1は読んでないけど、特に問題なし。さらっと楽しく読みました。

なかなか深い漫画だ。
表向きは、職人さんの細かいこだわりを「シブすぎ」という視点から描いており、読者にその技術のすごさや熱意、人柄などを紹介していて、共感を誘う。
しかし、その裏側には、それぞれの世界の職人たちが、世間の情報に左右されず、自分の判断で新たな境地を切り開いていく「人間としての強さ」が通底していて、改めて日本人の強さを誇りに思える。

なにより、こんな視点で漫画にできる著者の価値観がすばらしい。

2010/09/22 00:56

投稿元:ブクログ

知らない部分にまで、職人の魂がこもっている。

1巻に輪をかけてマニアックな内容になっている。

正直、本書に出てくる人を真似しようにも真似できないほど何だかすごい。

自分の仕事に対する考え方が甘すぎる、と思ったくらい。

2012/02/01 17:58

投稿元:ブクログ

いろいろな機械が出てきて技術的なことも描かれていますが、それに関わる人たちの人間模様が深くて共感できます。

2011/01/04 16:59

投稿元:ブクログ

ITを扱ったのは失敗だったと思うけど、それ以外は1よりもよかった

普段使っている物にもいろいろな技術があるという分解ネタもいいですね。

ただ、1でもそうだったんですけど、もっと技術面を突っ込んで欲しいなぁ。一般向けということで、簡単にしているんだろうけど。。。

2012/06/27 23:26

投稿元:ブクログ

どちらが笑えるかと言えば1巻の方が笑えました。技術を取材する話よりも、著者の技術者時代のトンデモ体験の話の方が好きなので。クセのある魅力的な先輩がたくさん出てきて。

2010/09/28 19:42

投稿元:ブクログ

前作が売れて知名度も上がったせいか、大手の取材レポートも書かれるようになっている。
しかし、ロッカー内の金網のトップシェアと言われても、シブいというより地味って気がするなぁ・・・

2011/11/20 14:09

投稿元:ブクログ

会社勤めを始めて一時期、機械加工を頻繁にする開発の仕事をしていたことがあり、なんとなく感情移入してしまう内容が多かった。もうちょっと分量があって内容が濃い方がいいかなと思ったが、マンガがメインの本だとなかなかそうもいかないか?

2013/10/25 21:17

投稿元:ブクログ

前作に引き続き、今作も面白いものでした
技術のわかる作者さんが書いている強みがあるので、もう少し情報量詰め込んで欲しい気はします

2014/09/17 07:24

投稿元:ブクログ

相変わらず機械オンチの私が読んでもさっぱり分からないんですけどなんか知らんが買ってしまった。蒲田の何でも作れる町工場やロッカーの金網シェア日本一の会社とか。背表紙のイラストでバールを知った娘。

コミックエッセイ ランキング

コミックエッセイのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む