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断章のグリム 13 しあわせな王子 下(電撃文庫)

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  • カテゴリ:中学生 高校生 一般
  • 発行年月:2010.10
  • 出版社: アスキー・メディアワークス
  • レーベル: 電撃文庫
  • サイズ:15cm/279p
  • 利用対象:中学生 高校生 一般
  • ISBN:978-4-04-868929-8

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断章のグリム 13 しあわせな王子 下 (電撃文庫)

著者 甲田 学人 (著)

断章のグリム 13 しあわせな王子 下 (電撃文庫)

594(税込)

断章のグリムXIII しあわせな王子・下

594(税込)

断章のグリムXIII しあわせな王子・下

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みんなのレビュー20件

みんなの評価3.8

評価内訳

2010/10/18 12:02

投稿元:ブクログ

まさかの葬儀屋コンビの行く末と、蒼衣の暴走。そして、神狩屋の人の振りをしている姿に呆然。なんだか神の悪夢に幸せなエンディングはあり得ないとわかっていても、一縷の期待を抱いていたのですが、ますます悲劇の最終話が近い気配だなぁ。最期の童話は何になるんだろう…

2010/10/09 14:09

投稿元:ブクログ

段々ホラーからグロシーンがメインになっていっている気が…
最近童話の考察部分も減ってきててちょっと悲しいです。

2010/10/09 19:24

投稿元:ブクログ

「…可南子さんには、気をつけた方がいいわ」
彼女の過去を知り、二人が下す決断は――!?

きっと、浅井は自殺したんだとおもう。
私は呪い殺されるなんてやだ。
ぜったい耐えられない。
だから死ぬことにする。さよなら。

病院で首を吊って死んでいた少女が残した手紙。そこには、自分たちがいじめていた浅井安奈からの復讐が匂わされていた。いまだ解明できていない謎の死を遂げた安奈と、生き返りの彼女を連れて逃亡を続ける多代亮介。被害はさらにクラスメイトたちへと広がっていく――。
一方、満身創痍の蒼衣とさらに可南子に対しての不信感が募る雪乃は、安奈たちを追うべくクラスメイトに接触を図るのだが、彼らよりも早く可南子が動き始めていて――。

2010/10/24 15:27

投稿元:ブクログ

99ページ7行目。樹里の台詞が純の台詞になってる。


相変わらずグロいね。葬儀屋好きやったのに……………群草さんともども、好きな人が退場していくよ………

2010/11/19 12:21

投稿元:ブクログ

思ったより早く蒼衣の断章が暴走して、仲間を消しちゃいましたね。
葬儀屋さんがああなって、可南子さんも消えたとなると、
瑞姫も消えた事になるのでしょうか…。
物語の核が終幕に向かって動き出している感があるので、
読んでいてドキドキ出来ます。
でもその分事件そのものがぼやけてしまうのが少し残念な来がしないでもないです。

2010/10/08 03:09

投稿元:ブクログ

か、可南子さーん!瀧さーん!
てか〈葬儀屋〉さん初登場時からお気に入りでしたが、この巻で惚れ直しました
正直王子やつばめよりも、この二人の方が読後の印象にのこりました

発売日チェック漏れしてたのに、ふらりと立ち寄った本屋でゲット
なんだ?運命か?

2013/06/11 00:10

投稿元:ブクログ

当然の事をしただけで、いじめではない。
そう思っていた『現実』が現実として目の前に。

後を考えないからそういう事になるんだ、という言い方もありますが
想像力がないから、という言い方もできる、いじめ。
どこからがそうで、どこからがそうではないか、というのは
相手によります。
『彼女』はそうだとは思っていなかった、ようですし。

ほぼ大丈夫だった前半と違い、後半今までの分がきました、というぐらい
生々しいというか…その行動してる時の描写はいらないから! と
言いたい状態になってます。
赤ずきんの時も思いましたが、そうやって皆さま
『普通』のふりして狂って行くんですよ~。

思った通り、の配役となりましたが、これはダブルだった…のでしょうか?
そして、確実に舞台から降りないと思っていた人達が
舞台から降りてしまいました。
今後どうなるのか…どうするのか。

<葬儀屋>達の過去は…独占欲なのか、執着なのか。
ストーカーとはまた違う感じがしますが
とりあえず囲い込みをしているのは分かります。

2014/05/31 11:38

投稿元:ブクログ

後味がとても悪いです。

泡の現象も凄惨すぎて・・・

でも<これぞ断章のグリム!>ってのを
思い出させてくれました。

2011/01/19 22:22

投稿元:ブクログ

いまだ解明できていない謎の死を遂げた浅井安奈。そして生き返りの彼女を連れ、逃亡を続ける多代亮介。被害を食い止めるべく、二人を追う蒼衣と雪乃だが──。

しあわせな王子完結編。
毎度のことながら、童話の解釈になるほどねと感心してしまう。
何気なく読んでいたけど、そう解釈するとかなりえぐいよね、しあわせな王子…。
それにしても今回は葬儀屋さんの話だった。今までわりとうやむやにされてたけど、かなり壮絶だ。この結末は彼にとってはどうだったんだろうとしんみりしてしまった。

2011/05/03 19:52

投稿元:ブクログ

雪乃たちから必死に逃れながら、浅井安奈の思いを汲み安奈自身の体を切り刻み、また彼女をいじめていた同級生たちを手にかけいく田代亮介の苦悩が読んでいてとても辛かったです。最後病院の屋上で戸塚可南子に鉈を振われる浅井安奈の目から流れた涙は、必死に自分を守ってくれた田代亮介を失ってしまったことに対する悲しみ、彼女に残された人間の部分が流した本心だったように感じました。

2010/10/10 17:59

投稿元:ブクログ

今までで最高レベルのグロさだったような気がする。想像するのも忌避される、というか困難だった。これでもまだメルヘンというのだろうか…。
葬儀屋たちの衝撃の過去とか、ゲストキャラの生き方など読み所の多い巻だったように思う。つか何この全滅感…。今までもバッドエンド多かったけど今回もすげー…。

ところで、葬儀屋がああなったということは、瑞姫は…あああ…。

2010/11/04 23:31

投稿元:ブクログ

グロい。グロいよ・・・orz
いつもの、精神的な恐怖感よりも勝ってて、ちょっとつらかった。

今回は配役がわかりやすかったような気がする。

あと、蒼衣、雪乃の異常さ?が際だってたかなー。

2011/02/08 19:34

投稿元:ブクログ

蒼衣の断章が暴走しそうな気がした。
暴走しても主人公だから大丈夫だし、きっと絶対雪乃が風乃に言われて助けるんだ(妄想)

2010/10/28 04:21

投稿元:ブクログ

そろそろ完結に向かっているような流れでした。
文章のくどさと中二的な内容に拒否感覚えないで民俗学に興味があるのなら楽しめるのではと

2010/10/10 03:53

投稿元:ブクログ

と言う事で下巻。アリス恐るべし。

相変わらず容赦ない作者である。ことごとくいくとはねぇ。
あと、彼女についてもだけど。

そして、いつデレるのかわからないヒロイン。へたすりゃ
ツンのままか?

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